tukimiteru.bsky.social
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迷い道の途中だよ。映画と編み物を愛する心優しきマーモット
ゴーストアンドレディ、漫画版はフローの物語と感じたけど、四季版はグレイのための物語というふうに感じた。漫画版で既に完成している物語を舞台で語り直す意味が存分に付加されていて、それがクライマックスで収束して現れて、まあもうめちゃくちゃに泣いた…
January 13, 2026 at 8:33 AM
それはともかくカーテンコールで主人公二人が幸せそうに出てきた瞬間べしょべしょに泣いた…雪原のシーンからずっと泣き通しだった…主演の方、喉の張り裂けるようなすごい歌声だったわ…
January 13, 2026 at 3:13 AM
ただ劇団四季特有の発声法、メリットは重々承知しているけれどもなかなか馴染めなかった。芝居がかっていたり、誇張されたキャラクターであれば違和感なかったので、次はキャッツとかライオンキングとか人間以外がメインの演目でチャレンジしてみたい
January 13, 2026 at 3:11 AM
舞台だから使える空間はごく限られてるんだけど、場面転換や視線の誘導が見事で、思った以上に人力で動く階段とかベッドとか、それも全然不自然じゃなくて、やっぱり生の舞台はすごいもんだなあと思った
January 13, 2026 at 3:00 AM
「火車」、主人公が一歩づつ謎を辿る工程は抜群に面白いし、クレカ破産の題材自体は今も十分通ずると思うけど何しろスマホ普及以前が舞台なので、今だったら全然違う話になってしまうだろうなあ。近くて遠い平成だ
January 7, 2026 at 4:54 AM
古典として読めるほど舞台の時間が離れてないので、令和キッズが読むとどんな気持ちになるんだろうかこれは…
January 7, 2026 at 4:53 AM
まあでも普通に今も居るもんなあ。結婚したら辞めるんでしょおじさんも、同じスキル持ちなら男の子の方を取ろうおじさんも。「今はこういうの怒られるんだっけ」ってエクスキューズ付きになってはいるものの
January 7, 2026 at 4:47 AM
去年もおじいちゃんのクローゼットみたいな落ち着く香りとか強烈なオロナインとか絶対に自力では試せないものがいろいろ届いて楽しかった
January 5, 2026 at 4:39 AM