そら日本メーカーのは売れないわ。
そら日本メーカーのは売れないわ。
こんな難しい時代に、高市氏のような短慮な首相で良いのだろうか。
こんな難しい時代に、高市氏のような短慮な首相で良いのだろうか。
洲崎灯台に寄ったけど、三浦半島を下から(南から)見たのは新鮮だった。・
洲崎灯台に寄ったけど、三浦半島を下から(南から)見たのは新鮮だった。・
ー信田さよ子「さよなら、母さん」
ー信田さよ子「さよなら、母さん」
これは能力云々というまえに、男が人生を生きていないことが大きな原因であるように思う。
料理する、洗濯する、服を買う、近所と挨拶する、という人間の根本的な生活能力をもつことを、どれだけの男ができていないか。
この能力が歳を追えば追うほど、生きるということにおいて重要となってくるように僕には見える。
その能力のなさを本人が自覚するからこそ、男は更に自分を大きく見せて、己の空虚さを埋め合わせようとする。
これは能力云々というまえに、男が人生を生きていないことが大きな原因であるように思う。
料理する、洗濯する、服を買う、近所と挨拶する、という人間の根本的な生活能力をもつことを、どれだけの男ができていないか。
この能力が歳を追えば追うほど、生きるということにおいて重要となってくるように僕には見える。
その能力のなさを本人が自覚するからこそ、男は更に自分を大きく見せて、己の空虚さを埋め合わせようとする。
マルキシズムは、日本においてもずいぶん盛んになりましたが、マルクスを本当に理解していたのは、高田保馬と大塚久雄くらいのものではなかったでしょうか。学者、運動家を含めて。
ー小室直樹・橋爪大三郎「[乱世]日本原論」
マルキシズムは、日本においてもずいぶん盛んになりましたが、マルクスを本当に理解していたのは、高田保馬と大塚久雄くらいのものではなかったでしょうか。学者、運動家を含めて。
ー小室直樹・橋爪大三郎「[乱世]日本原論」
マルキシズムは、日本においてもずいぶん盛んになりましたが、マルクスを本当に理解していたのは、高田保馬と大塚久雄くらいのものではなかったでしょうか。学者、運動家を含めて。
ー小室直樹・橋爪大三郎「[乱世]日本原論」
news.yahoo.co.jp/articles/1e0...
news.yahoo.co.jp/articles/1e0...
僕はどうしてもナマケモノなので、単純にすごいと思ってしまうのだけど、一方でそのエンジンというか、どうしてそこまで頑張れるのかが理解できない。そんなに人間って行動してたいものなのだろうか?と。
ここ最近はエマニュエル・トッド氏や信田きよ子さんの本を読んでるから影響受けてると思うけど、その頑張りって、国家という幻想維持のために、僕らに刷り込まれたものではないかと考えてしまう。
僕はどうしてもナマケモノなので、単純にすごいと思ってしまうのだけど、一方でそのエンジンというか、どうしてそこまで頑張れるのかが理解できない。そんなに人間って行動してたいものなのだろうか?と。
ここ最近はエマニュエル・トッド氏や信田きよ子さんの本を読んでるから影響受けてると思うけど、その頑張りって、国家という幻想維持のために、僕らに刷り込まれたものではないかと考えてしまう。
中国が敵対しているのは米国で日本ではない。
今後の世界情勢はロシア・中国が優勢で米国は没落する。
以上を考えて、中国と敵対することに妥当性は見出せないな。
中国が敵対しているのは米国で日本ではない。
今後の世界情勢はロシア・中国が優勢で米国は没落する。
以上を考えて、中国と敵対することに妥当性は見出せないな。