tonkotutarou
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在野の厭世家
子どもの頃、嫌いだった童謡
→むすんでひらいて

あれこれと命令してくるくせに、オチが無かったから
January 10, 2026 at 3:01 PM
腰が痛くてずっと横になってるが、仰向け、うつ伏せの姿勢すら取れず、スマホをいじるかkindle触るかしかできない。キツい
January 10, 2026 at 1:25 PM
「帯に筆者の宣材写真が使われてそう」という悪口
November 16, 2025 at 2:52 AM
ただただ他人と関わり続けるのが苦痛で、本当にキツくて家の中にいたい。
November 9, 2025 at 3:30 PM
レゼ篇の最後を「両想い」と解釈する人たちがいるみたい。わりと新鮮な感想だ。僕はてっきり、あの2人は自身の役割から降りて、初めて個人として向き合い、互いのことを好きになったり嫌いになったりする準備を始める直前だと思っていた。
September 22, 2025 at 5:30 AM
文鳥の好きなところ:胸元に指を埋めさせてくれる
May 27, 2025 at 12:18 AM
"実際、言葉で傷つけられることを表現するための特有の言語はない。言語による傷を語るには、その語彙を、身体的な傷の表現から、いわば無理矢理に借りてこなければならない。この意味で、身体的な被傷性と言語上の被傷性を比喩によって結びつけることは、言語上の被傷性を記述するさいには不可欠なことだと思われる。"
March 25, 2025 at 3:10 AM
"知覚は、私たちが自覚する以前から、世界との相互的な因果関係を取り結んでいる。それは、ちょうど、私たちが自覚する前に、胃腸は何が消化できて何ができないか、何が栄養となるかについてすでに世界と契約を取り交わしていることに似ている。"
March 24, 2025 at 3:33 AM
amazarashiというバンドの、一貫して「生活」のとんでもなさを歌っているところが好きである。聞き始めてから、今年で5年になる
March 11, 2025 at 11:23 AM
高度に発達した科学は、それ以前より高度である
March 8, 2025 at 3:20 AM
copilotが優秀すぎてなんか勉強にならんな
February 9, 2025 at 7:09 AM
技術書を物理書籍で買ってみたのだが、写経するならなんだかんだで電子書籍のほうがよかったな・・・
February 4, 2025 at 1:11 AM
その時々で一番ユーモアが充満してるサービスを利用したいが、最近は何か心がしぼんでおり、自身とは異なるユーモアを受容できなくなっている。感性の老化と言えばそれまでたが、それはそれとして別の方面で楽しさを見いだしているから大して苦痛ではない。反面、自分がなまじ自身の時間の過ごし方を確立しているからこそ、SNSの使い方が下手な他人を許容できなくなっている。
January 21, 2025 at 12:40 PM
blueskyに移住したい気持ちもあるが、なんかもういまさらSNSをやっても仕方がない気がしてきた
January 21, 2025 at 12:37 PM
さて
January 20, 2025 at 11:02 PM
TwitterにおけるAIの学習うんぬんの学級会には対して興味が持てなかったのだが、それはそれとしてGrokで生成された画像たちが全然面白くないのに嫌気がさしてきた
December 11, 2024 at 11:19 AM
文鳥、元気になってくれー……
November 12, 2024 at 5:34 AM
ドラえもんの裏山って変な地形だよな。古墳かなにかかな
October 18, 2024 at 3:29 AM
とり
October 17, 2024 at 11:49 AM
書き捨てる。忘れる。
September 11, 2024 at 6:49 AM
ある人が、己を不幸だと決め付けている。その結論に至るまでは、その人なりのプロセスがある。問題は、結論に飛びついた瞬間、彼あるいは彼女は、己の中にほとばしったあらゆるプロセスを放棄してしまうことにある。紙に記された文字よりも、消しかすに思索は宿る。要するに、から始まる言葉を使うならば、過程の記憶を放棄してはいけない。混乱や不安、躊躇いを認めること。それらを安易に悪しきものとして扱わないこと。クリンネスな生活に身を置くことは健全である。だが、そのメタファを安易に自身の体に取り込まないこと。
September 11, 2024 at 6:37 AM
「お前なんか」と呪いを吐く相手から距離を取る。「もしも」を広げられない人間に、期待をしない。脱線こそ面白い。
September 11, 2024 at 6:32 AM
他人の視点を内面化した状態で生まれる面白さもあれば、内面化された他者によって、思考となる前に握りつぶされるものもある。思考には、運動がともなう。ある時点のアイデアを踏み台にして、そこに「もし」を積み重ねていくことで、慣性が生まれて、思考となる。手からこぼれて、坂を転がり落ちていくボールの軌跡こそ、思考そのものである。
September 11, 2024 at 6:29 AM
日記以下、ツイート以下のどうでもいいメモを書きためているものの、それよりもどうでもいい生活の残りカスを、あたかもの残りカスのように放り込んでおきたくなった。blueskyがそういう用途に向いているかは知らん。
September 11, 2024 at 6:26 AM
なるほど
February 7, 2024 at 6:22 AM