この空気っていうのが夏の暑さとか湿度とか目には見えないけどその場所にいると感じる要因が描写されているからなのかな
自分が旅行先でいい景色だなーと思って写真撮っても思ったような写真じゃないなと消してしまいがちなんだが多分この空気が撮れてなくて、自分は景色じゃなくてその場の体験を撮りたかったんだ
そう思うとモネの光の機敏を受け取って描写することが高次元で描けてて、だから印象派なんだとめっちゃ納得した
この空気っていうのが夏の暑さとか湿度とか目には見えないけどその場所にいると感じる要因が描写されているからなのかな
自分が旅行先でいい景色だなーと思って写真撮っても思ったような写真じゃないなと消してしまいがちなんだが多分この空気が撮れてなくて、自分は景色じゃなくてその場の体験を撮りたかったんだ
そう思うとモネの光の機敏を受け取って描写することが高次元で描けてて、だから印象派なんだとめっちゃ納得した
今回その理由が朧げながら分かったのが晩年モネは視覚障害の事もあり、より作品が抽象的な方向性に進みモネの心情が感じた光景を描写しているように感じた(実際どうかは知らない!
ただ私が好きだなーと思った作品の傾向として恐らく夏の日差しの中昼頃に描いたと思われるものが多かった
今までは自分は光と影のコントラストが強い作品が好きなのかなくらいにしか思ってなかったんだが多分本質は違う
今回その理由が朧げながら分かったのが晩年モネは視覚障害の事もあり、より作品が抽象的な方向性に進みモネの心情が感じた光景を描写しているように感じた(実際どうかは知らない!
ただ私が好きだなーと思った作品の傾向として恐らく夏の日差しの中昼頃に描いたと思われるものが多かった
今までは自分は光と影のコントラストが強い作品が好きなのかなくらいにしか思ってなかったんだが多分本質は違う