これは呪いではなくて、事実だと思う
この事実についてどうしても賀玄に同情心を抱いてしまうから、長年の悲願であったはずの復讐の達成は彼を不幸にしてしまったんだろうと思う
センチメンタル……みんにぃ……
これは呪いではなくて、事実だと思う
この事実についてどうしても賀玄に同情心を抱いてしまうから、長年の悲願であったはずの復讐の達成は彼を不幸にしてしまったんだろうと思う
センチメンタル……みんにぃ……
だけど師青玄は確かに、特定の分野において賀玄よりも上回っている能力がある
その能力のために師青玄が例え乞食に身をやつしても、ドブの中から光を羨むしかない賀玄とは違って、完全に不幸で孤独な存在になることは有り得ないんだろう
これが本当の「身在無間、心在桃源」なんだというのを実感したし、そんな風師娘娘に帰依してます🙏✨
だからそこの部分を解釈通りに書きたいのに、なかなか上手くいかないんだよね
師青玄のような人間から友愛を向けられるのは稀有なことだと思う
花城との友情とは違う
そんな友情を賀玄は手放した
彼には二度と、同じものを手に入れることはできないだろう
だけど師青玄は確かに、特定の分野において賀玄よりも上回っている能力がある
その能力のために師青玄が例え乞食に身をやつしても、ドブの中から光を羨むしかない賀玄とは違って、完全に不幸で孤独な存在になることは有り得ないんだろう
これが本当の「身在無間、心在桃源」なんだというのを実感したし、そんな風師娘娘に帰依してます🙏✨
だからそこの部分を解釈通りに書きたいのに、なかなか上手くいかないんだよね
師青玄のような人間から友愛を向けられるのは稀有なことだと思う
花城との友情とは違う
そんな友情を賀玄は手放した
彼には二度と、同じものを手に入れることはできないだろう
それは当然のことで、だけどもしあの時代に師青玄が彼の傍にしたらどうしただろう
苦難にあっている彼を博古鎮の人々と同じように見捨てただろうか
それこそが「どうして賀玄は鬼になったのか」の答えだと思ってる
彼はあまりにも個人として強すぎた、そして師青玄と比べて人と繋がることを軽視しすぎた結果が血社火なんだと思う
師青玄は白話真仙に付き纏われてどうだった?怖がって戦えない青玄の代わりに戦う兄がいて、その兄に協力する友がいた
数百年後ですらまた現れた白話真仙に怯える彼は「助けを求める」相手がいたし、助けようとする友がいた
それは当然のことで、だけどもしあの時代に師青玄が彼の傍にしたらどうしただろう
苦難にあっている彼を博古鎮の人々と同じように見捨てただろうか
それこそが「どうして賀玄は鬼になったのか」の答えだと思ってる
彼はあまりにも個人として強すぎた、そして師青玄と比べて人と繋がることを軽視しすぎた結果が血社火なんだと思う
師青玄は白話真仙に付き纏われてどうだった?怖がって戦えない青玄の代わりに戦う兄がいて、その兄に協力する友がいた
数百年後ですらまた現れた白話真仙に怯える彼は「助けを求める」相手がいたし、助けようとする友がいた
青玄ちゃんの生足表現と、そこに乗り上げていく賀玄の描写があるからね!!!!
青玄ちゃんの生足表現と、そこに乗り上げていく賀玄の描写があるからね!!!!
すみません、慣れていないもので返信が遅れました🙇♀️
私も繋がれて嬉しいです
呟く場所が変わってもよろしくお願いします🤝
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