日吉立孝
日吉立孝
@tatsutaka.bsky.social
思い立ったが吉日。
フィードで流れてくる気になる作品をチェックしています。
『雷の季節の終わりに』読んだ。
January 8, 2026 at 9:21 AM
『麦本三歩の好きなもの 第三集』読んだ。考えること・悩むことを大切に取り扱っている印象。考えすぎたり悩みすぎたりすること自体は悪いことじゃないのだと思わされる。
January 4, 2026 at 3:02 AM
『アルケミスト 夢を旅した少年』読んだ。繰り返し登場する、「おまえが何か望めば、宇宙の全てが協力して、それを実現するように助けてくれるよ」という言葉が胸を打つ。自分が決断しさえすれば、世界は確かに動き始める。
December 27, 2025 at 8:21 AM
『グレイラットの殺人』読んだ。襯染なんて初めて知った。
December 24, 2025 at 4:29 PM
『黄土館の殺人』読んだ。シリーズものを一気読みするのは、やっぱり気持ちがいい。
December 18, 2025 at 2:54 AM
『蒼海館の殺人』読んだ。次は黄土館。
December 17, 2025 at 12:46 AM
『紅蓮館の殺人』読んだ。蒼海館、黄土館も続けて読むぞ。
December 10, 2025 at 12:47 PM
『私はフーイー』読んだ。手触りはホラーなのだけれど、読後感は悪くない。
December 4, 2025 at 3:56 AM
『シュレーディンガーの少女』読んだ。
December 4, 2025 at 3:53 AM
『SANABI: A Haunted Day』遊んだ。DLCもいいぞ。
November 28, 2025 at 2:29 PM
『友が消えた夏』読んだ。
November 22, 2025 at 12:08 PM
『My Little Puppy』遊んだ。最高。当然のように泣く。
November 8, 2025 at 1:59 PM
『ラヴクラフト全集1-7』読んだ。8割方目が滑っていたが、とりあえず読了。色々な関連・派生作品も、これで多少は分かるようになるだろうか。
November 8, 2025 at 9:29 AM
『Upload Labs』遊んだ。最終要素まで解放したので終わり。数字がぐんぐん増えていくのも楽しいし、ノードを見やすく配置するのも整理整頓の心地良さを味わえてよかった。
October 22, 2025 at 2:50 PM
『真夜中のたずねびと』読んだ。淡々と描かれる不幸が辛い。
October 11, 2025 at 8:32 PM
『揺籠のアディポクル』読んだ。
September 22, 2025 at 1:55 PM
『天の光はすべて星』読んだ。凄くテンポ良く話が進んで読みやすかった。ちょっとトントン拍子過ぎるとも思ったが、それがラストに効いてくる。
September 4, 2025 at 12:59 PM
『不夜島』読んだ。面白かった。琉球・台湾の異国感のなか、義体・電脳などのSF定番のガジェットも活躍するストーリーでエンターテインメント性に溢れていた。
August 14, 2025 at 8:20 AM
『絶叫城殺人事件』読んだ。有栖川有栖も何だかんだ読んでなかったので短編集から。懐かしさにも似た安定感がある。
August 6, 2025 at 10:51 AM
『ループ・オブ・ザ・コード』読んだ。
August 2, 2025 at 10:13 AM
『南の子供が夜いくところ』読んだ。南の島らしい長閑さもあり、しかし悲しみや残酷さもあり。現代日本とは異なった雰囲気が心地よかった。
July 4, 2025 at 2:50 AM
『兇人邸の殺人』読んだ。主人公コンビの関係性がやはり好き。間取りの理解ができず、途中の推理パートがさっぱりだったのがやや残念。
June 30, 2025 at 7:49 AM
『やまのめの六人』読んだ。最初の違和感が割と真相に近かったみたい。視点が次々と移り変わるのも設定と合っていて良かった。
June 30, 2025 at 7:41 AM
『魔眼の匣の殺人』読んだ。奇妙にも思える必然性を成立させる構成に感心。主人公コンビの動きも良い。
June 22, 2025 at 8:25 AM
『歌われなかった海賊へ』読んだ。前作の緊張感の代わりに、青春の爽やかさと、戦時下のどろりとした異常さが漂ってくる。終盤からエピローグにかけての畳みかけが、作中作という仕組みも効いてきて一気に胸を打つ。
June 21, 2025 at 6:50 AM