あおむらさきの夜
banner
tanzanitetoys.bsky.social
あおむらさきの夜
@tanzanitetoys.bsky.social
青紫の憂鬱の中で生きています。
ピンクと黄色の服が似合わないのが悩み。
読書と、子どもの本。
昔、世の中のことを何もしらなかった頃、私は意味不明で恐ろしい目に遭ったけれど、今思えばあの時私を貶めたのは女性が多かった気がします。
私が、興味も関心もなかったカテゴリにいた人々。けれど彼女らは「自分と当然同じようなポジションにいるはずの女なのにズルい」と手を振り払うばかりだったな。
私のほうは「女同士だから私の気持ちが分かって助けてくれる、きっと!」って思っていたのに。
そりゃ、無理ってものよ。相手がそんなこと考えてたら。
June 11, 2025 at 10:00 AM
女性の仕事の功績を本気で妬むのは9対1くらいで大体が男性。ただ、クラブのママみたいに女性の力を頼みにすると、オス化した女性たちからは確かに敵視されるかも。
なお、異性が絡んだりすると(例えその男性が自分の好みでなくったって)「あんたなんかがカレシ持ちなんてズルい」と理不尽な妬みが出てくるから、オス化した嫉妬深い女性は厄介なのですよ。
June 11, 2025 at 9:53 AM
女性が被害に遭う噂話の悪口って大体広めた人の性別って分かりやすくて、
女性が犯人なら基本的に容姿の悪口。デブだブスだと呪わしく騒ぐのは、見た目で評価の足を引っ張ろうとしている女性。
男性が犯人なら、「あの女生意気だ」あたりから。活動的で頭の回転が早く、陽気な女性が眩しすぎる男性っているんですよ。
June 11, 2025 at 9:46 AM
今日も忙しい。もっと早く起きるつもりだったのに定時起きで、慌てて風呂場に駆け込みました(軽度なのでお風呂には入れる)。
June 10, 2025 at 10:56 PM
猫は黒、それも何だかエナメルみたいに光沢のある黒を嫌うって動画で言ってた。
カラスヘビ一択だなと思った。ニホンネコだけの傾向じゃなかったら、もっと大型の蛇。あと猫はキュウリも急に投げられたら逃げ出すそうで、それも日本だけの傾向ならアオダイショウとかかな、と思った。
June 9, 2025 at 3:54 PM
SNSだってのに、殆んど会話のない空間で淋しい。
June 8, 2025 at 4:23 PM
もう一つのオススメジャンルは孤島や秘境といった、人類がなかなか行けない場所の動画です。
行けない人の率が高くなればなるほど、人は安心するので。

かつてウユニ塩湖の画像がブレイクした時は、地球の裏側まで飛ぶ人がすごく珍しかったのも、そのヒットの理由の一つです。
日本には塩湖はないですし。淡水湖と汽水湖くらいしか区別がないものね。
June 8, 2025 at 4:14 PM
季節的にどうしても鬱々としてしまうので、宇宙みたいな桁が違う数字が飛び交う空間や、謎の多い地中、深海、考古、遠未来みたいなものを扱った動画をよく見ているのです。
キレイ・かわいい動画で物足りなくなった方々にはオススメ。
June 8, 2025 at 4:07 PM
苦手な人がいて、その人から逃げている。
June 8, 2025 at 10:15 AM
優秀で孤独な子どもの心。
多分、人に利用されてばかりの子になっていく。
June 8, 2025 at 9:59 AM
Reposted by あおむらさきの夜
「自分で調べてみろ」というのも大事なんだけど、一番こどもにとって影響が大きいのは親との心の距離だと思うんですよね…
子供からしたら突然突き放されたようなものだもん…

「あの子いつも進んで調べ物してて偉い」が、実は「あの子は親御さんに訊いても何も答えてくれないから自分で本で知識を得てる」だった時、すごく心が痛くなる
May 12, 2025 at 5:44 PM
電車の座席って、降車駅を頭の上にでも表示しないと座れないシステムにでもすればよいのに…と、満員電車でもうずっと立っていて、思う。
June 1, 2025 at 11:19 PM
つべに遊びに行くんですよ。最近はショートの視聴が多くなったけれど、もう、そんなに楽しくない。
嵌まる数日前くらいのペースでゆっくり見るのがよいのかもね。
June 1, 2025 at 1:20 AM
漫画は、今一番売れてる路線しか興味なくなっちゃったな。
お金より部屋のスペースと(紙の本派)、読んでいる時間がないのが理由。
だって子どもの本って、それだけ楽しいのだもの。
June 1, 2025 at 1:17 AM
出版社に入りたくても、入り方が分からなかった。
ライターになりたくても、なり方がか分からなかった。
編集プロダクションや企業コンサルタントにあこがれても、どうしたらいいか分からなかった。

だから、一般企業で誰でも出来る一般事務なんかやっている。

そんな人、だいぶいると思うのよね。
橋が壊れているとか掛かってないとかじゃなくて、飛び石がピタリと途切れている感覚。
May 31, 2025 at 3:23 PM
病人には何をやってもいい、という家族たち。
プライバシーを暴いて管理しようとしたり、圧をかけてきたり、友人との交流を邪魔しようとしたり。
私は嫉妬深いこの家と、闘っていかなくてはならない。
May 31, 2025 at 12:28 PM
鬱病だとね、誰も話しかけてくれないんですよ。
だから人には、健常者のお面を被って、普通の人として振る舞わなければならない。それがマナーなんです。
May 31, 2025 at 3:12 AM
私は、私を鬱病でなく、健常者としてみてくれる人と仲良くしたい。
どんな大金持ちでも、有名人でも、私を病人として扱うような人は、やはり辛い。
May 30, 2025 at 7:50 PM
なんだか今日は寒い。
May 29, 2025 at 9:34 AM
いい顔をしたくて半端に味方面をすると揉める事案は、世の中には時々存在する。
そして当事者は誰も幸せにならない。
May 29, 2025 at 9:33 AM
本当は「悪口言うな」じゃなくて「意地悪するな」が正しいんだけどね。
ネットコンプライアンスの、失われた20年。
May 28, 2025 at 3:14 AM
レビュー
「ちいさな花 咲いた」╱野中柊(のなか・ひいらぎ)

冬ももうすぐの晴れた朝、たんぽぽが花開く。
近くに住んでいる犬や街猫から祝福され、友達になっていくたんぽぽ。
ところが花をつんでいく人が現れ…?

💠💠💠たくさんの育児書や教育書を読んで、大切な我が子を良い子に育てようと奮闘中のお母様たちが、ふっと手に取ってしまうような、そんな本に思えました。
軽やかで優しい筆致で、どこか「みどりのゆび」を思い出すロマンのこもったちいさなお話。
登場人物も犬や猫といった動物
で、とても愛らしい。黄色い表紙に、心が温かくなります。
May 22, 2025 at 10:30 AM
本は私の味方。
May 20, 2025 at 1:56 PM
構成人員が分かるといっぺんにつまらなくなる世界観。
結局、人より本になってしまう。。。。
May 16, 2025 at 10:46 AM
あっ、こいつドンなんだな、と思うアカウントってたまにあって、彼らには敵意を見せないことが肝要かもと思う。
ただドンはドンなので、やっぱり好ましい相手ではないといえば、ない。うまく距離を取りたいものだなと思うのです。
May 14, 2025 at 8:44 PM