SVは本編プレイ済、DLC未プレイ(ジニクラ)
現在DSでブラックプレイ中(ゲーチス受けの予感)
カ「なあグリ、そろそろオレのもんにならん?」
グ「あなたのジョークは相変わらず面白くありませんね」
カ「ジョークちゃうねんて」
ジ(カラスバの想いを知っているのでなにも突っ込めない)
カ「なあグリ、そろそろオレのもんにならん?」
グ「あなたのジョークは相変わらず面白くありませんね」
カ「ジョークちゃうねんて」
ジ(カラスバの想いを知っているのでなにも突っ込めない)
研究所時代:クラベルさん(憧れの人、優しい人間)ジニアくん(手のかかる後輩)
学園:クラベル先生、クラベルさん(人生になくてはならない人)ジニアさん(愛しい息子)
お互いの認識がちょっとズレてるけど、想い合っているし同棲してるし一生添い遂げる
研究所時代:クラベルさん(憧れの人、優しい人間)ジニアくん(手のかかる後輩)
学園:クラベル先生、クラベルさん(人生になくてはならない人)ジニアさん(愛しい息子)
お互いの認識がちょっとズレてるけど、想い合っているし同棲してるし一生添い遂げる
着物を自分で着付けられるカラスバがジプソに着つけてあげて二人してバッチリ似合っていたり、年末に色んなシェフから話を聞いて手作りおせちを作るグリで三人で新年のんびり過ごして欲しい
グリは片付けとかもありますからと言い訳して恥ずかしがって着物着てくれません
着物を自分で着付けられるカラスバがジプソに着つけてあげて二人してバッチリ似合っていたり、年末に色んなシェフから話を聞いて手作りおせちを作るグリで三人で新年のんびり過ごして欲しい
グリは片付けとかもありますからと言い訳して恥ずかしがって着物着てくれません
ご飯作ってくれたり家に転がり込ませてくれたり、孤児のカラスバにとって親のような兄のような存在だといいな
一生手放す気はないし、ボスとして託された夢は絶対叶えたるからなという気持ち
ご飯作ってくれたり家に転がり込ませてくれたり、孤児のカラスバにとって親のような兄のような存在だといいな
一生手放す気はないし、ボスとして託された夢は絶対叶えたるからなという気持ち
カラスバはジプソに加勢せんでええけど、応援してや!とか言ってそう
弊カラスバは自分に靡かない相手に興味持ってしまうし、認めさせたくなる
カラスバはジプソに加勢せんでええけど、応援してや!とか言ってそう
弊カラスバは自分に靡かない相手に興味持ってしまうし、認めさせたくなる
カラスバ的にはジプソとグリが仲良くしてるのは別に気にならなかったのに、ジプソが毎回お土産にグリの手作り料理を持って帰ってくるので、なんでこんなややこしいことになっとんの?と思いつつ料理は食べてジプソに感想を伝えてもらうカラスバ。
ジプソはキューピットや…
カラスバ的にはジプソとグリが仲良くしてるのは別に気にならなかったのに、ジプソが毎回お土産にグリの手作り料理を持って帰ってくるので、なんでこんなややこしいことになっとんの?と思いつつ料理は食べてジプソに感想を伝えてもらうカラスバ。
ジプソはキューピットや…
もっと知り合えたらなあというお互いの潜在意識が合致して異次元ミアレで逢瀬が叶うも、相手は現実とは少し違っており、2人ともちょっと拒絶反応が出てしまい、異次元を去る時に現実の相手に会いたいなとか思ってしまうといい
もっと知り合えたらなあというお互いの潜在意識が合致して異次元ミアレで逢瀬が叶うも、相手は現実とは少し違っており、2人ともちょっと拒絶反応が出てしまい、異次元を去る時に現実の相手に会いたいなとか思ってしまうといい
グリが休憩時間に差し入れを持っていくと、門前には下っぱとジプソしかおらず、思わずカラスバさんはお忙しいんですかと聞いてみると、彼は子供達が怖がるだろうからと外に出てないと聞かされて、彼は自室にいるのでコーヒーを持っていってあげてくれませんか。きっと喜びますよと言われて、お邪魔していいのだろうかと思いつつ行ってみると、窓からお菓子をもらって笑顔の子供達を眺めているカラスバがおり、その顔がとても穏やかで優しくて、思わず文字数
グリが休憩時間に差し入れを持っていくと、門前には下っぱとジプソしかおらず、思わずカラスバさんはお忙しいんですかと聞いてみると、彼は子供達が怖がるだろうからと外に出てないと聞かされて、彼は自室にいるのでコーヒーを持っていってあげてくれませんか。きっと喜びますよと言われて、お邪魔していいのだろうかと思いつつ行ってみると、窓からお菓子をもらって笑顔の子供達を眺めているカラスバがおり、その顔がとても穏やかで優しくて、思わず文字数
でもそのうち料理がもっと楽しくなってきて家でも作りたくなり引っ越しを検討する時にサビ組は不動産にも手を出してたりしないかな。
「またあなたたちのお世話になるんですか…」「ええやんか〜オトモダチ価格で安くしとくさかい、win-winやで」なんて言いながら、でもカラスバが直々に接客するなんて普通はありえないことにグリは気づいていない
でもそのうち料理がもっと楽しくなってきて家でも作りたくなり引っ越しを検討する時にサビ組は不動産にも手を出してたりしないかな。
「またあなたたちのお世話になるんですか…」「ええやんか〜オトモダチ価格で安くしとくさかい、win-winやで」なんて言いながら、でもカラスバが直々に接客するなんて普通はありえないことにグリは気づいていない