燭「もう、長谷部くんったら恥ずかしがり屋さんなんだから。そんなところも含めて僕の愛は無限にあふれてしまうよ。そう、豊作の館に無限にある砂利のようにね……💛💜」
胤「うぅ~ん、これってとっても燭へしぃ~!」
桑「砂利とか持って帰りたければ軽トラを貸し出していますにょ、蜻様」
蜻「にょ…???」
燭「もう、長谷部くんったら恥ずかしがり屋さんなんだから。そんなところも含めて僕の愛は無限にあふれてしまうよ。そう、豊作の館に無限にある砂利のようにね……💛💜」
胤「うぅ~ん、これってとっても燭へしぃ~!」
桑「砂利とか持って帰りたければ軽トラを貸し出していますにょ、蜻様」
蜻「にょ…???」
へし「……それの何がすごいんだ? 同じくらいの大きさなのだとしたら当たり前のことじゃないか」
胤「命題p⇒qが成り立つ時、q⇒pもまた成り立つかどうかは証明が必要だから、p⇒qが真の時にq⇒pもまた真であることは当たり前じゃないんだよねぇ~。それが真理ぃ~!」
へし「分からなくなってきた…… 俺がどうかしているのか……?」
燭「大丈夫だよ長谷部くん。何があっても僕が君のそばを離れることだけはありえない。それが燭へしの真理だから……💛💜」
へし「……それの何がすごいんだ? 同じくらいの大きさなのだとしたら当たり前のことじゃないか」
胤「命題p⇒qが成り立つ時、q⇒pもまた成り立つかどうかは証明が必要だから、p⇒qが真の時にq⇒pもまた真であることは当たり前じゃないんだよねぇ~。それが真理ぃ~!」
へし「分からなくなってきた…… 俺がどうかしているのか……?」
燭「大丈夫だよ長谷部くん。何があっても僕が君のそばを離れることだけはありえない。それが燭へしの真理だから……💛💜」
燭「ねえ長谷部くん、大きすぎて星に届きそうだよ。ロマンチックだね……」
へし「ねじと言う奴は、全て同じような見た目なのに大きさが違うのだな。さっぱり見分けがつかん。おい、この店の者、主がご所望のねじを用意しろ」
燭「はっ長谷部くん、その人は店員さんじゃなくて毎日ネジを見に来ているネジのマニアみたいだよ……」
へし「毎日ねじを見にきている⁉ こんなものを毎日見に来てどうするというんだ? 観察記録をつけるのか?」
胤「わっかるぅ~! こういうのって見てるとあっという間に一日が終わっちゃうよねぇ~!」
燭「ねえ長谷部くん、大きすぎて星に届きそうだよ。ロマンチックだね……」
へし「ねじと言う奴は、全て同じような見た目なのに大きさが違うのだな。さっぱり見分けがつかん。おい、この店の者、主がご所望のねじを用意しろ」
燭「はっ長谷部くん、その人は店員さんじゃなくて毎日ネジを見に来ているネジのマニアみたいだよ……」
へし「毎日ねじを見にきている⁉ こんなものを毎日見に来てどうするというんだ? 観察記録をつけるのか?」
胤「わっかるぅ~! こういうのって見てるとあっという間に一日が終わっちゃうよねぇ~!」
そんな拵え本歌を見てますます拗らせるへしを「まあまあ長谷部くん」と肩をぽんぽんしながら宥める燭……! 燭へしの歴史が、また1ページ……!
そんな拵え本歌を見てますます拗らせるへしを「まあまあ長谷部くん」と肩をぽんぽんしながら宥める燭……! 燭へしの歴史が、また1ページ……!