春夢
syunmu.bsky.social
春夢
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20↑幻覚妄言雑多
ほぼROM用 創作 倫理観なし
Do not repost&use my arts.
果ての終点として、人の目指すべき終わりとして在る七だけど、終点に辿り着いた人々は留まらず七の向こうに行ってしまうの悲しいね。七は冥界に在るものじゃなくて地点(果て)の具現だもんね。太子筆頭に上宮王家の人々も七を目指しては去って行った。
January 8, 2026 at 3:35 PM
人には人の価値観や感情表現はあるが、だからと言って歩み寄る努力を放棄(相手を尊重しすぎて口を噤む)という対応はいつか破綻が来るよな〜というような関係の前後を考えるのが好きかもしれない。
January 8, 2026 at 3:22 PM
たまに無表情仕草して欲しいです
January 8, 2026 at 3:09 PM
無意識エリート意識というか故郷大好き仕草が出てた丙も好きなので、甘い物好きでもいつまで経っても唐菓子を好む丙なども見たいです。(🇨🇳由来の揚げ菓子だが鎌倉時代頃には🇯🇵では資料が散逸したのか謎の食べ物に)
January 8, 2026 at 11:17 AM
怪我しても好戦的で敵に容赦ない丙は公式なので(多分そう/7割ぐらいそう)、まだ見ぬ思いっきり敵にやられて茫然自失の丙が見たいです先生。丙は戦闘にそれなりの自負があるので怪我したところで呆然としません。はい。
January 8, 2026 at 8:04 AM
私は必要以上に丙を露悪的に見たり、過剰な期待をかけてないか?と戦々恐々しつつ自分なりにバランス測ってるつもりだけど、多分客観的に見たら初期段階でアクセル踏みまくってる気がする。私なりの筋道(ド捏造)があってぇ…!(泣)
January 7, 2026 at 3:25 PM
太子組が日出…世界線だったif大好きなんだけど、ただその場合七があの厩戸に尊敬までするかが謎。愛すべき主ではあっただろうけど。あの厩戸を見といて丙が救世観音なんて宣ってたら確かに窘めそうだが、流石に無理がある。個人的には池田理…氏の厩戸の方ががイメージに近いかも。
January 6, 2026 at 3:50 PM
素爪の丙さん、形も良いし爪強そうだが、それはそれとしてバリバリに割れて血が出てるのに、特に気にしてない丙も見たいです(細かい指定)。
January 6, 2026 at 3:45 PM
七は女の扱い云々ではなく人の扱いが上手い。唯一難儀そうなのは丙にのみです(特別…ってコト!?)
January 6, 2026 at 3:43 PM
女に弱い丙を妄想しながら、女の扱いが上手い丙を描く僕のマルチタスク術(?)
どんな主題でも良いから女と絡んでる丙が見たいよ…出来ればモブが嬉しいが…(注文の多い料理店)
January 6, 2026 at 3:42 PM
舞妓さんとか歌舞伎の女形にあるめちゃ太帯に信じられないぐらい襟を抜いて信じられないぐらい裾を見せる着物の着付けが一番好きなので、普段着に使えない現実に涙。
January 6, 2026 at 3:29 PM
自分のせいじゃないことで軸がブレて、受動的であることこそ唯一残ったお前のブレないアイデンティティだと言われそれを受け入れてもなお苦痛が残る。ならばと大いなる存在により掛かることでなんとかそのふらつきを無くしてみせ、これこそ自己決定だろうと言えば知己はまるで"その先にこそ"決めるべきものがある等と言う。となると丙の現状は只管に可哀想な徒労でしかない訳で、あまりに当事者としては惨めだが、そこはプライドか理性でか普段は気取らせないどころか基本は周囲に優位性を崩さない上にちょっと天然も入ってるとなると属性盛りすぎかとなり、色々考察できて楽しいねとなります(感想)
January 5, 2026 at 3:15 AM
求められることを嫌がるのに自ら望み望まれスタイルに積極的になってしまう丙、トラウマ再演するタイプか?と疑ってる。だが、そこまでになるほどの弱さはない気もするし…七がその辺踏み込んでないし…(七はこの世で一番面倒見が対丙に良いと思ってるので、七が言及してないなら大丈夫な気もする)(が、言っても聞かない丙に諦めた説もある)
January 4, 2026 at 3:42 PM
運動が苦手と言いながら、一騎打ちでは私が動くんです〜と自信満々な丙。と思いきや得意なはずなんですよ、と不安ありそうなボイスもあり、どう考えても中身ぐちゃぐちゃすぎるやろとなる丙ですが、本人としては然程気にしてないっぽい(もっと根源的なことに不安を抱いてるが、武器としてはこの辺もっと不安になるべきでは?)のほんまにおもしれー男…𝓚𝓲𝓼𝓼…の気持ち。
January 4, 2026 at 3:38 PM
生命の持つ根源的な祈り(繁栄)を守護/体現する丙の生命パワーって相当強そう。終わりの標として永遠を認めることはない七だけど、その鮮烈な輝きに一瞬の永遠を感じることはあるかもしれない。
January 4, 2026 at 3:25 PM
最高友達と遊べて活力を得たし、楽しすぎて仕事余計にやりたくなくなった夜…。
January 4, 2026 at 12:09 PM
七はあまりにも存在も自我も強固すぎて揺らぎを感じ取れず、そも揺らぎがないことこそ彼の存在意義(永遠に夜空に輝く標、果てにある終点)な気もするので修行する必要があるのか…?という気持ちがある。
January 3, 2026 at 4:07 PM
人外的な倫理観はあるけど根がピュアで話し合いの余地があるのがゲゲ郎、人外云々ではなくズレた性格をしてるので噛み合わないとこが度々出るのがゲタ吉というイメージ。
January 3, 2026 at 3:32 PM
碇ユイの背景も知りたいな。理想的な女性(特に母性)だったけど、端々にヤバさを抱える女だったのでそう至った理由を知りたかった。人類愛あるサイコパスタイプなだけかもしれないけど。(ただ、エヴァの登場人物が多かれ少なかれ何かしらトラウマがありそれに苛まれていることを丁寧に描いてる以上、ユイのそれも知りたい)
January 1, 2026 at 4:29 PM
出しどころがわからぬ絵ばかり
January 1, 2026 at 2:30 PM
友達の絵見たあとが一番創作意欲湧く(そして己の下手さ加減に泣く)
January 1, 2026 at 1:35 PM
うーん、友達絵がうますぎるな。最高。
January 1, 2026 at 1:34 PM
自認大陸側というか、自らのアイデンティティの揺らぎのせいで良くも悪くも丙は客観視せざるを得ない状態なのかもしれない。大陸で生まれた自分、太子の剣だった自分、蘇我馬子(or蝦夷)の剣だった自分、事物である自分のどれか一つを選びきれないので言葉の端端に様々な側面が出る(解釈に多様性)。丙としては太子の剣(もっと言えば救世観音菩薩の剣)で居たいので意識的に多めにしてるけど、どうしても揺らぎが出ちゃうのかなと。
January 1, 2026 at 5:16 AM
七がそのまんま日出づる国〜で言祝ぎしたのに対して、丙は全く引用しなかったのでやはり自認大陸側(語弊)なの確定かな。となると修行見送りボイスもまた一考の価値ありかもしれん。
January 1, 2026 at 5:09 AM