つごぽじ
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つごぽじ
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20↑ 3L 字も絵も ※WJ本誌
▶︎ https://lit.link/positive17
ぬら孫多め。牛鬼組中心
ほんまに可愛い、噛み締めている
December 31, 2025 at 4:33 PM
Reposted by つごぽじ
あけおめちゃん
December 31, 2025 at 3:46 PM
車のテレビで紅白見てる
Perfume、さみしいよ〜……
December 31, 2025 at 1:34 PM
ウーン楽しみすぎる
December 31, 2025 at 10:35 AM
Reposted by つごぽじ
リュージ兄で 狐婿入り本作りたいんよ📕

(場合によっちゃ 嫁入りも可)👌
December 31, 2025 at 9:03 AM
狐に嫁入り⁉️⁉️⁉️ワッハッハ‼️‼️‼️‼️(大喜び)
December 31, 2025 at 8:49 AM
なに!?なに!?なに!?これは、なに!?ぇち〜〜〜〜〜〜!!!!!
December 31, 2025 at 8:48 AM
Reposted by つごぽじ
大晦日ですし、
めでたい㊗️絵でも流しましょ〜🦊
December 31, 2025 at 4:08 AM
クゥーン可愛い、完成が待ち遠しいよン🎶
December 31, 2025 at 2:33 AM
Reposted by つごぽじ
線画書くより厚塗りの方が楽しいからやっぱり厚塗りにしようかな
December 31, 2025 at 1:35 AM
ァタクシ🚕が描くめずの骨、褒めてもらえることが多い
December 31, 2025 at 12:12 AM
男が男に惚れたら、惚れた男の世界を全部愛してしまうものだと思っているのですが、それが顕著に現れているのがぬ孫ですのでね、助かります。
ぎゅ、くびなし、くろ、みたいなとこが凄いアチアチですよねやっぱり
December 30, 2025 at 6:08 PM
後悔に苛まれていた、おそらく人生で1番自己肯定や色んなものが失われた彼をなんとか繋ぎとめたのがわかなさんなんですよね。
その自覚が2代目自身にもあったから、彼女に瓜二つの少女と相対した時に彼はただ失われていくことしかできなかった訳で、ただ後悔することしか出来なかった訳で
December 30, 2025 at 6:05 PM
2代目が人の自分も妖怪の自分も肯定できたから何より強かったの、どう考えても彼の周囲の人達が彼の全てを抱きしめていたからに他ならなくて、彼の強さが作中で現れれば現れるほど、彼が愛された証拠で彼の家族が彼を愛した証明なのホンマに良すぎますからね。
そんな人が愛した女性とすれ違って巨悪に利用され、後悔に苛まれながらいなくなることの虚しさ、どうしたらいいんだ。
December 30, 2025 at 6:02 PM
元々好きなんだけど今日💿大で🍏聴いて改めてあの曲可愛くて一生懸命で好きすぎるな〜と思いつつ、「誰かの私でありたかった」が「私の私で居てもいいの?」になるのは京都で修行していた人でも妖でもある3代目とそれの先を歩いた2代目、似ている立場のぎゅ、ひいてはしょえくんみたいな同じ立場の子達のイメソンじゃん…………となってしまいました
December 30, 2025 at 5:57 PM
ぎゅは人間の感覚のまま地続きに人を辞めてしまって、もちろん人間の記憶を持ったまましばらく山にこもっていたんだろうと思うので、あんなに強くて成熟した人に対してどうしても私は 母 や 親 や 家族 みたいなものを抱え込んで離さない人なんだろうきっと、と思うことをやめられないわけです。
ぎゅがごずめずや三代目に目をかけているのも、初代という盃を交わした親の名誉に恐ろしいほど拘っていたのも、全部梅の失ったものの大きさの表れでもあるんじゃないかと。もちろんそれらはぎゅの生まれ持った愛情深さや忠誠心が一番表れていることではありますが。
December 30, 2025 at 5:47 PM
転けた、歩けない、と立ち尽くして泣く子供に呆れながら駆け寄って擦りむいた膝を撫でてやる。
嫌いなものが夕餉に出てぶうたれる子供の膨らんだ頬が憎たらしくてたまらなくなる。
何も恐れるものなど知らないと言うように穏やかに眠る子供の間抜けに開いた口から覗く前歯に愛しさを覚える。
その全部が、母の人生の踏襲なのではないかと、母も自分をみてこのように慈しみ、愛したのではないかと思った時、母の骸を抱いたあの日を最後に流していなかった涙がぽろっとこぼれるぎゅ、ね
December 30, 2025 at 5:38 PM
ぎゅはごずめずを育てるなかでその丸い頭を見下ろす度に母もこれを見ていたのだろうかと考え続け、そのうち母の顔も薄れ始めた頃に初代と出会う(全て、虚妄)のですが(何もかもが嘘)
初代に親の影を重ね、それを初代が受け取ってしまったものだからその瞬間に頭の引き出しの奥の方に行ってしまった母の紅を引いた小さな唇の色がぶわりと思い出されてしまって、彼はそういう些細なことで記憶の中の母を引っ張り出され続けながら長い年月を過ごしている(そうかな)
母の顔が、声が鮮明になることはもう無いけれど、それでもぎゅが母の影を過去に置き去りにして進むことはないのですね(そうかな)
December 30, 2025 at 5:34 PM
二次創作の絵と日常的な写真は正直もうTwitterには上げたくないな〜が本音
保存されて好き勝手されたら全部終わりなのはわかってるけど、サイト内で好き勝手できるのは群を抜いて気持ちが悪い
December 30, 2025 at 5:14 PM
今年、突然現れたァタクシ🚕に優しくしてくれた皆様マッコトありがとうございました🤲
来年も何卒よろしくお願いいたしますン🎶

来年はもっとぎゅ組やたまずき🍃を中心にいろんなことをコネコネ📄✍🏻していければなと思っておりますョ🎶🎶

明日予定が詰まってしまっておそらく出てこれないので、こんな時間ですが失礼しました😨
December 30, 2025 at 5:07 PM
ありがたい
December 30, 2025 at 5:05 PM
Reposted by つごぽじ
推しにこういう表情させるのが癖
December 30, 2025 at 5:04 PM
かなり嬉しい
December 30, 2025 at 4:48 PM
Reposted by つごぽじ
こう....
December 30, 2025 at 2:38 PM
いぬが死んでしまったら🍃はまたなにか養う生き物を見つけたいと思うタイプなんだろうか
彼はなんやかんや贖罪で生きているという面を持っている以上、誰かを庇護するという償いを辞められないような気もするし、誰かを庇護するというあたたかい行動から得られる甘みみたいなものを知ってしまった闇が怖い🍃はもう孤独の王にはなれないと思うので、私は彼は情のある組織を作っていくんだろうなと考える派閥に属しています
December 28, 2025 at 12:45 PM