💮「お、興味ある?俺が作った『大判焼き』」
☔️「なるほど『今川焼き』ですか」
💮「……」
☔️「……」
💍「あ、これって『回転焼き』?美味しそうだなぁ」
💮「!!」
☔️「!!」
💍「二人とも、どうかした?」
☔️「いえ、何でもありません。どうやら💮さんが『回転焼き』を作ってくださったそうですよ」
💮「☔️、お前……プライドとか無いのか?」
☔️「何のことでしょう。おや、🧸さんもいらっしゃいましたね」
🧸「あっ、『まんまる焼き』ですか?俺、コレ好きなんですよね!」
💍「その名前いいなぁ。今度からそう呼ぼう」
🧸「本当ですか?主様とお揃いなんてラッキー!」
💮「……」
☔️「……」
💮「お、興味ある?俺が作った『大判焼き』」
☔️「なるほど『今川焼き』ですか」
💮「……」
☔️「……」
💍「あ、これって『回転焼き』?美味しそうだなぁ」
💮「!!」
☔️「!!」
💍「二人とも、どうかした?」
☔️「いえ、何でもありません。どうやら💮さんが『回転焼き』を作ってくださったそうですよ」
💮「☔️、お前……プライドとか無いのか?」
☔️「何のことでしょう。おや、🧸さんもいらっしゃいましたね」
🧸「あっ、『まんまる焼き』ですか?俺、コレ好きなんですよね!」
💍「その名前いいなぁ。今度からそう呼ぼう」
🧸「本当ですか?主様とお揃いなんてラッキー!」
💮「……」
☔️「……」