時間があって気が向いた時にアイコンに使えそうな絵描きたい。
同IDで雑多垢(X🔒)もあります。
https://www.pixiv.net/users/1696935
「誕生日、おめでとう」
「……そこは“あけましておめでとう”ではないんですか」
「ははっ、たかが年明けより、お前がこの世にまたこうして生まれてきてくれた日の方がよっぽどめでてぇだろ」
って会話してほしい。
「誕生日、おめでとう」
「……そこは“あけましておめでとう”ではないんですか」
「ははっ、たかが年明けより、お前がこの世にまたこうして生まれてきてくれた日の方がよっぽどめでてぇだろ」
って会話してほしい。
「別に良いじゃねえか。支払いはまとめといて後で割り勘でも何でもすりゃあよ」
「それをさせると貴方、どうせ見栄を張って少ない額しか言ってこないでしょう」
「……見栄ではなく、年齢や役職から俺の方が収入は多いだろうから、当然のことだろ」
「貴方の場合、限度を知らないから困るんですよ」
って会話をしててほしい。
「別に良いじゃねえか。支払いはまとめといて後で割り勘でも何でもすりゃあよ」
「それをさせると貴方、どうせ見栄を張って少ない額しか言ってこないでしょう」
「……見栄ではなく、年齢や役職から俺の方が収入は多いだろうから、当然のことだろ」
「貴方の場合、限度を知らないから困るんですよ」
って会話をしててほしい。
「……言っておくが、昔から別に満更だった訳じゃねえぞ。商売人として適当に当たり障りのねえ顔をしてただけで。あと、何度も言うが“男相手だから”じゃなく“お前が相手だから”やってんだぞ。それに、お前が俺の前“だけ”でこんな姿を晒していることなど、他の奴らが知る必要はねえ。いや、お前がこうも愛らしい事など、俺だけが知っていればいい。他の奴らに知られてたまるか」
「……言っておくが、昔から別に満更だった訳じゃねえぞ。商売人として適当に当たり障りのねえ顔をしてただけで。あと、何度も言うが“男相手だから”じゃなく“お前が相手だから”やってんだぞ。それに、お前が俺の前“だけ”でこんな姿を晒していることなど、他の奴らが知る必要はねえ。いや、お前がこうも愛らしい事など、俺だけが知っていればいい。他の奴らに知られてたまるか」
今世では色々なしがらみがないからこそ、自分の前だけでいいから無理や強がりをせずに弱みを見せてほしいと思う土方 vs 一番こちらに弱みを見せないのはアンタだろうと思う斎藤
で1回本気の喧嘩してほしい。
今世では色々なしがらみがないからこそ、自分の前だけでいいから無理や強がりをせずに弱みを見せてほしいと思う土方 vs 一番こちらに弱みを見せないのはアンタだろうと思う斎藤
で1回本気の喧嘩してほしい。
ピュアな少女漫画の様にこのまま付き合うような話でもいいけど
「これでも信用できない、ってんなら、その先もやってやろうか」と言って斎藤が驚きで何も返せないのをどう捉えたのか、下半身に手を伸ばしあれやこれやする土方も見たい。
ピュアな少女漫画の様にこのまま付き合うような話でもいいけど
「これでも信用できない、ってんなら、その先もやってやろうか」と言って斎藤が驚きで何も返せないのをどう捉えたのか、下半身に手を伸ばしあれやこれやする土方も見たい。
少し経った頃、余りにも暫く間が空くうえに土方が露骨にそれっぽい雰囲気を避けるものだから「もしや、外に女でも出来たか」と思うも「それにしては隠し方が下手だな…」と答えが分からないまま次第にモヤモヤする斎藤。
やがて沖田に「また歳さんと喧嘩中ですか?」と聞かれ「いや…」と言葉を濁すも結局沖田に全て聞き出されてしまい「それって、たまには斎藤さんから構ってほしいからじゃないですか?」と言われ「……は?」となるやつ。
少し経った頃、余りにも暫く間が空くうえに土方が露骨にそれっぽい雰囲気を避けるものだから「もしや、外に女でも出来たか」と思うも「それにしては隠し方が下手だな…」と答えが分からないまま次第にモヤモヤする斎藤。
やがて沖田に「また歳さんと喧嘩中ですか?」と聞かれ「いや…」と言葉を濁すも結局沖田に全て聞き出されてしまい「それって、たまには斎藤さんから構ってほしいからじゃないですか?」と言われ「……は?」となるやつ。
って今世で再会した土方にぽろりと弱音を零してしまう斎藤。見たい。
って今世で再会した土方にぽろりと弱音を零してしまう斎藤。見たい。
土方は自分からそういう事を言う斎藤が珍しくて少し面を食らうけれど、すぐに「それもそうか」とつられて笑う。
土方は自分からそういう事を言う斎藤が珍しくて少し面を食らうけれど、すぐに「それもそうか」とつられて笑う。
ある日「仕事が忙しくて泊まりになる」と言ったものの早く終わって「もう寝てるか…」とそっと家に帰ったら寝室からくぐもった声が聞こえてきて「何かあったのか?!」と慌てて入ったら斎藤が自分の洗い忘れたシャツを抱きながら自慰をしている現場に遭遇し、疲労と興奮でタガが外れてしまい一線を超え、めちゃくちゃに抱いてしまう土方。
ある日「仕事が忙しくて泊まりになる」と言ったものの早く終わって「もう寝てるか…」とそっと家に帰ったら寝室からくぐもった声が聞こえてきて「何かあったのか?!」と慌てて入ったら斎藤が自分の洗い忘れたシャツを抱きながら自慰をしている現場に遭遇し、疲労と興奮でタガが外れてしまい一線を超え、めちゃくちゃに抱いてしまう土方。
斎藤の顔についた返り血を何のためらいもなく手拭いで拭き取って、着物の返り血は泥汚れで隠して、自分も泥汚れをつけて荷物も分けて、土仕事をした帰りの連れ同士であるかのように偽装して。
斎藤を実家に送ったあと、斎藤は江戸にいられないだろうと察して試衛館にある斎藤の証跡を消して、皆に口裏を合わせるよう命じたりして。
斎藤の顔についた返り血を何のためらいもなく手拭いで拭き取って、着物の返り血は泥汚れで隠して、自分も泥汚れをつけて荷物も分けて、土仕事をした帰りの連れ同士であるかのように偽装して。
斎藤を実家に送ったあと、斎藤は江戸にいられないだろうと察して試衛館にある斎藤の証跡を消して、皆に口裏を合わせるよう命じたりして。
それはそれで、最近「新撰組時代だけではあまりに短すぎて切ない」と思って妄想捗ってたので、良い。
それはそれで、最近「新撰組時代だけではあまりに短すぎて切ない」と思って妄想捗ってたので、良い。
自分に欲情してくる男は理解できないし気色も悪いが、土方のことだけは「まあ、独占欲の延長線みたいなものか…」と無理矢理納得していそう。
なお、それでも「自分に欲情するのはだいぶどうかしている」と思っている。
自分に欲情してくる男は理解できないし気色も悪いが、土方のことだけは「まあ、独占欲の延長線みたいなものか…」と無理矢理納得していそう。
なお、それでも「自分に欲情するのはだいぶどうかしている」と思っている。
そして新撰組としての上司部下ってしがらみが無くなったからこそ、昔の土方の行いに「あれは土方さんが悪い」って笑いながら言ってほしい。
バツの悪くなった土方に「お前……よくも悪くも遠慮がなくなってきたな」って言われて「まあ、今の貴方は“副長”ではありませんし、俺も“三番隊組長”ではありせんから」って返しててほしい。
そして新撰組としての上司部下ってしがらみが無くなったからこそ、昔の土方の行いに「あれは土方さんが悪い」って笑いながら言ってほしい。
バツの悪くなった土方に「お前……よくも悪くも遠慮がなくなってきたな」って言われて「まあ、今の貴方は“副長”ではありませんし、俺も“三番隊組長”ではありせんから」って返しててほしい。
「お前、俺を抱きたいとかは思わねえのか?」
って聞いたら怪訝な顔で
「……抱かれたいんですか?」
って逆に聞き返され
「いや、そういう訳じゃねえが、お前も男ならそういう欲があるんじゃねえかと思ってな」
と説明したら、暫く黙って考えた後
「そもそも男色の気はないので、貴方だけでなく他の男でも抱きたいとは思いませんし、貴方以外に抱かれたいと思うこともありません」
と言われて、ニヤけそうになる口元を掌で隠そうとする土方
「お前、俺を抱きたいとかは思わねえのか?」
って聞いたら怪訝な顔で
「……抱かれたいんですか?」
って逆に聞き返され
「いや、そういう訳じゃねえが、お前も男ならそういう欲があるんじゃねえかと思ってな」
と説明したら、暫く黙って考えた後
「そもそも男色の気はないので、貴方だけでなく他の男でも抱きたいとは思いませんし、貴方以外に抱かれたいと思うこともありません」
と言われて、ニヤけそうになる口元を掌で隠そうとする土方
凍座はそれなりに斎藤が好きor興味があるから抱いていて「交わっていればそのうち自分の想いが伝わる」とか「痛めつけていればより強靭になっていつかまた自分と対峙し、自分を楽しませてくれる」と思っているけど、斎藤は純粋に凍座が嫌いなので無理矢理あれやこれやされる展開にしかならない。
凍座はそれなりに斎藤が好きor興味があるから抱いていて「交わっていればそのうち自分の想いが伝わる」とか「痛めつけていればより強靭になっていつかまた自分と対峙し、自分を楽しませてくれる」と思っているけど、斎藤は純粋に凍座が嫌いなので無理矢理あれやこれやされる展開にしかならない。
独自解釈(設定)として
・αとΩはβを挟んで両極にあるのではなく、αΩβα…の並びで円グラデーションのような解釈
・その為、別の性への転化がの可能性がゼロではない
・男女は表面的なペニorヴァギの有無で分けられるが、内部的には男女問わず子宮・卵巣・精巣に該当する器官がある(両性具有)
・男/女×α/β/Ωの組み合わせによってどの器官がどの程度働くかが決まる(男α、男女β、女Ωは男女の性に属した器官が働く。女αは全ての器官が働く。男Ωも全ての器官が働くが精巣の働きが極端に弱い)
ってのを前提に。
独自解釈(設定)として
・αとΩはβを挟んで両極にあるのではなく、αΩβα…の並びで円グラデーションのような解釈
・その為、別の性への転化がの可能性がゼロではない
・男女は表面的なペニorヴァギの有無で分けられるが、内部的には男女問わず子宮・卵巣・精巣に該当する器官がある(両性具有)
・男/女×α/β/Ωの組み合わせによってどの器官がどの程度働くかが決まる(男α、男女β、女Ωは男女の性に属した器官が働く。女αは全ての器官が働く。男Ωも全ての器官が働くが精巣の働きが極端に弱い)
ってのを前提に。
でも「自分はあの人が望むならどんな事でも受け入れるだろう」と思っているのに、自分が求められる事だけは「本当にあの人の為なのか」と不安になり、素直に受け入れられないという矛盾を抱えていそう。
でも「自分はあの人が望むならどんな事でも受け入れるだろう」と思っているのに、自分が求められる事だけは「本当にあの人の為なのか」と不安になり、素直に受け入れられないという矛盾を抱えていそう。
後に色々と重要な件には斎藤を伴ったり、密偵という最重要任務を任せる程の信頼があるのに、芹沢暗殺の時だけは斎藤を使わなかったのは、旧知の面々である試衛館、もとい『浪士組』としての面々で方を付ける、という土方の意志があったように感じているのがその理由の一つでもある。
(あと単純に“斎藤は京で土方が見つけ出した男”という設定が好き)
後に色々と重要な件には斎藤を伴ったり、密偵という最重要任務を任せる程の信頼があるのに、芹沢暗殺の時だけは斎藤を使わなかったのは、旧知の面々である試衛館、もとい『浪士組』としての面々で方を付ける、という土方の意志があったように感じているのがその理由の一つでもある。
(あと単純に“斎藤は京で土方が見つけ出した男”という設定が好き)