GLOADを使用したフォント描画の高速化についてボトルネックになっている箇所を調べたところ、遅いのはGLOADそのものではなくて、GLOADに渡すフォント画像 (1文字分のBMP) 構築らしかった
先人の知恵を頼りに、フォントの全収録文字を1つのBMP整数配列へとエンコード、描画はGCLIPとGLOADを使用してそのBMP上の対応領域だけ描画するようにした (つまり、BMP構築をプチコン組み込み関数に投げた)
何十倍かの高速化になったと思う (計測はしていないがテストコードが60fpsで張り付いた)
せっかくなので成果物として半角描画可能なテキストビューアを
GLOADを使用したフォント描画の高速化についてボトルネックになっている箇所を調べたところ、遅いのはGLOADそのものではなくて、GLOADに渡すフォント画像 (1文字分のBMP) 構築らしかった
先人の知恵を頼りに、フォントの全収録文字を1つのBMP整数配列へとエンコード、描画はGCLIPとGLOADを使用してそのBMP上の対応領域だけ描画するようにした (つまり、BMP構築をプチコン組み込み関数に投げた)
何十倍かの高速化になったと思う (計測はしていないがテストコードが60fpsで張り付いた)
せっかくなので成果物として半角描画可能なテキストビューアを
画像生成の前に漫画の内容を考えさせ、コマごとのセリフを決定 -> 画像生成を指示
という流れなんだけど、適当に「漫画を作成して + 状況だけ指示」のときより文字描画が失敗しやすいな
画像生成の前に漫画の内容を考えさせ、コマごとのセリフを決定 -> 画像生成を指示
という流れなんだけど、適当に「漫画を作成して + 状況だけ指示」のときより文字描画が失敗しやすいな
雑ネームを渡して生成という使い方はまだできないのかな (以下の画像は私が作成したネームを元に生成させたもの)
雑ネームを渡して生成という使い方はまだできないのかな (以下の画像は私が作成したネームを元に生成させたもの)
結局座学 (みんなの詰将棋) をすることもなく、延々と詰めチャレを解き続けて到達
それでも典型的な詰み筋は覚えるようになったのと、手なりに解けた問題に対して手順の理由づけを積極的に行うようにした
一ヶ月前から1890まで行きはしていたんだけど跳ね返され続け、少し放置 アプリにアプデが入ったタイミング (今日) で再会して、その勢いのまま
ミスを減らしてレートを上げた二段までと比較して、読みの必要な問題の正答率を上げる必要があったと思う それだけに達成感がすごい こんな長文になっちゃった でも嬉しい!
結局座学 (みんなの詰将棋) をすることもなく、延々と詰めチャレを解き続けて到達
それでも典型的な詰み筋は覚えるようになったのと、手なりに解けた問題に対して手順の理由づけを積極的に行うようにした
一ヶ月前から1890まで行きはしていたんだけど跳ね返され続け、少し放置 アプリにアプデが入ったタイミング (今日) で再会して、その勢いのまま
ミスを減らしてレートを上げた二段までと比較して、読みの必要な問題の正答率を上げる必要があったと思う それだけに達成感がすごい こんな長文になっちゃった でも嬉しい!
飛車をスライドさせると合駒を固定できるやつ
飛車をスライドさせると合駒を固定できるやつ
逃げられるので頭金に持っていく
逃げられるので頭金に持っていく
取ったあとどこに置きたいか考えると竜で取るしかなくなる
取ったあとどこに置きたいか考えると竜で取るしかなくなる
桂打しか初手がなく、何とか敵の駒を回収したいという気持ちから2三桂になる
桂打しか初手がなく、何とか敵の駒を回収したいという気持ちから2三桂になる
桂馬を捨て玉を寄せてから馬
桂馬を捨て玉を寄せてから馬
角打ち -> 金打ちをしたいんだけど、金の打ち場所がないので8四に桂馬を打って空けておく
角打ち -> 金打ちをしたいんだけど、金の打ち場所がないので8四に桂馬を打って空けておく
ひたすら詰めチャレをプレイしていたところ安定しないながらも1700から1790を振動するようになり
勝率調整の弱問題でレートを盛っている気もしなくはない (が、難易度1400~1500の正答率は初段達成時と比較してかなり上がっているそうなので、まあ健全なレートの上げ方かな)
ひたすら詰めチャレをプレイしていたところ安定しないながらも1700から1790を振動するようになり
勝率調整の弱問題でレートを盛っている気もしなくはない (が、難易度1400~1500の正答率は初段達成時と比較してかなり上がっているそうなので、まあ健全なレートの上げ方かな)