オリジナルも二次も夢(友情)も何でも書く文字書き。
しかし、恋愛小説だけは書けない。
最近ハマってるコンテンツ(というか基本二次小説書く作品・その中の推し)
プロセカ(こはねと司)
ツイステ(リドル君とエペル君)
にじさんじ(るんちょま、ななたま、ネス君)
そういう意味ではバフ魔法とかの魔法系ファンタジーも大好き。
……なぜ、ファンタジー系は現実では体験できないから好き、という理由なのに同じ理由が適用される恋愛モノは興味が持てないのだろうか。
(読まないわけじゃないよ、割合の問題)
そういう意味ではバフ魔法とかの魔法系ファンタジーも大好き。
……なぜ、ファンタジー系は現実では体験できないから好き、という理由なのに同じ理由が適用される恋愛モノは興味が持てないのだろうか。
(読まないわけじゃないよ、割合の問題)
私がスカーレットやってたときも食べ物の名前つけてたからなんか懐かしい気分。
私がスカーレットやってたときも食べ物の名前つけてたからなんか懐かしい気分。
ああいうシチュエーション書いてみたい、書ける程度に文章力あげたい。
赤く変わるのが王道だけど、瞳孔が縦に割れているのとかも、猫とか想起させていいなって思う。
こればかりはイラストで見たい気もするけど、まだ自分が納得できる程度にある文才と比べて画力はカケラもないからなー。
ああいうシチュエーション書いてみたい、書ける程度に文章力あげたい。
赤く変わるのが王道だけど、瞳孔が縦に割れているのとかも、猫とか想起させていいなって思う。
こればかりはイラストで見たい気もするけど、まだ自分が納得できる程度にある文才と比べて画力はカケラもないからなー。
でも、現在の推しはわりかしここにあてはまらない理由ばかりで、人外と一口にまとめてもいろんな種類があるわけで。
推しの人外化パロは書きたいけど、納得感がない雑なアイデアしかない。
でも、現在の推しはわりかしここにあてはまらない理由ばかりで、人外と一口にまとめてもいろんな種類があるわけで。
推しの人外化パロは書きたいけど、納得感がない雑なアイデアしかない。
「防戦一方じゃ倒せんぞ?」
って煽り混じりに言われた推しが、
「だってもう勝ってますから。」
って口隠して笑った瞬間死角から別の推しがトドメを刺してほしい。
この推しはそれぞれ頭の中で誰って決めてるけれど、純度百パーセントの妄想だから、名前出すの悪い気がする。
「防戦一方じゃ倒せんぞ?」
って煽り混じりに言われた推しが、
「だってもう勝ってますから。」
って口隠して笑った瞬間死角から別の推しがトドメを刺してほしい。
この推しはそれぞれ頭の中で誰って決めてるけれど、純度百パーセントの妄想だから、名前出すの悪い気がする。
推しが歌いながら戦うというよりは、自分が歌いながら回避盾して、歌い終わりに推しがズドンと一発決めてくれたら嬉しい。
推しが歌いながら戦うというよりは、自分が歌いながら回避盾して、歌い終わりに推しがズドンと一発決めてくれたら嬉しい。
結末だけ言うと、双方両想いと認識した上での友達エンドで終わった。
恋愛小説とは。
結末だけ言うと、双方両想いと認識した上での友達エンドで終わった。
恋愛小説とは。
結構一度に打てる文字数多いみたいだし。
結構一度に打てる文字数多いみたいだし。
しかし、ここ最近でまともな睡眠がとれた方である。
しかし、ここ最近でまともな睡眠がとれた方である。