神白 悠菜(ユウ・リリン)
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神白 悠菜(ユウ・リリン)
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Twitterの退避用に作られたなりきり垢?別名ユウ・リリンとも呼ぶ。玲理 星光でもあるよ。

まぁ自爆する奴っていたらおそらくボク、そんななりきり垢。よろしくね。

✧アイコン作成(=ユナのお母さん①):@Ant_4545 (Twitter)さん
✧中の人垢も兼任(悠菜に喋ってもらうけど)
カナメ「ぅ、流石にふらふらするかな…でも大丈夫大丈夫」
ネレド「無茶しすぎだ」(と肩を貸す)
カナメ「そうかも…かな。と、とりあえず…」
ネレド「ああ」
(とネレドの肩を借りながらカナメは石版を回収する。そして)
カナメ「あの、本当にありがとう」(と鬼火に感謝の言葉をかけたのであった)
December 1, 2025 at 3:18 PM
カナメ「…うん、それで大丈夫。あたしの魔力の半分でいいなら」
ネレド「これは…大丈夫なのか?」
カナメ「へーきへーきだよ」
ネレド「すまねぇが何となく信用できねぇぞそれ。さっきお前が言ったこと的にな」
カナメ「大丈夫だってば…でも契約って言うから結構やばいことをしないといけないかなって…」
ネレド「(やばいことって…それ一部の奴だろ)」(と流石に頭抱えてる)
カナメ「とにかく、魔力の半分でお願い」(と微笑むカナメ)
November 22, 2025 at 3:39 AM
カナメ「えっと…多分、普通の物だと釣り合わないと思うから…」(と少し考え)「……あたしの少しの魔力、魂の少しの欠片なら釣り合う…かな?」
ネレド「…待て魂の欠片?おい待てカナメ!??」(とガチ慌てるネレド)
カナメ「一部なら死なないでしょ」
ネレド「……」(絶句)
カナメ「それほどあたしは本気なんです。……夢のために」
November 12, 2025 at 11:03 AM
ネレド「まぁ居るんだろうな、きっと」
カナメ「あの、貴方に協力してもらわないと回り回って危険になると思う、んです…きちんと空の上に送ってあげなきゃまたひどい目に会うかもしれないし…一回だけでいいので、手伝って欲しいな…」(と見つめる)
ネレド「…雰囲気しか分からんが居そうな気がするな。てかカナメが話してるなら居るだろうな……多分」
November 2, 2025 at 3:28 PM
ネレド「まだ終わってねぇな。……なんとなく察したが」(と言うも)「まぁ、すぐ終わるさ。多分な」
カナメ「…えっと、まさか…?」(と、うっすら違和感を覚えたのかタキの方をじっと見る。正確には、タキの後ろ側になにか居ないかを見る。ちんちくりんという表現は少しなーと思いつつも声には出さなかった。)
October 18, 2025 at 3:29 PM
カナメ「あの、ありがとうございましたっ!!」(と精一杯お礼する)「…あの人も、どうにか救われてたらいいな…」

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ネレド「だ、大丈夫なのかこれ」(と警戒しながら見ている)「これで動きだすとかねぇだろうな……」
(と、カナメは静かに目を開けて)
カナメ「大丈夫だよ、きっと」
ネレド「きっと?曖昧だな…」
September 29, 2025 at 3:40 PM
カナメ「…はいっ!」(と一回深呼吸をして)「…あなたはたくさんの悪い事をしたのは事実。でも、どんな人でもきっと…いい心を持っているはず。そうじゃなかったら何も感じないと思うから…だから、大丈夫だよ」(と優しく言い)「きっと、天国で救われるはずだから」(本当にそうなるかは分からなければ、良心がわずかでも無ければこの力が通じないのかも今はわからない。けど、きっと誰でも良心、いい心はあるはず。そう信じ、言う)
September 23, 2025 at 2:28 PM
カナメ「う、美しく…ない?え、えっと…わ、分かりましたっ!」(と一瞬戸惑ったが魔力を感じ、すぐに集中してその魔力の流れを真似しつつ発動する行使機序を自身で分析しながら同じような魔術を発動できるようにする。と、同時に認識を妨害する何かを感じ取ったがそれよりも幼い声が発動しようとしている魔術に意識を向ける)
September 22, 2025 at 8:37 AM
カナメ「……理由を忘れて、でも恨みだけは忘れてない…そんな感じがする」(そこまで行ってしまったら、もはや人なのかも分からない。ふと思いつき)「…なら、少しでも人の温かさが分かったらきっと……」(と言ってその悪霊に近づき触れようとする。もちろん飲み込まれないように対抗術式は機能させたままだが)
August 9, 2025 at 4:40 PM
カナメ「……本当に、吐き気がするかも…」(と初めてその非道さに震える。こんな人がいるなんて、と。救うことが正しいのか?その苦しみは自業自得ではないか?そう思ってしまう。だが…)「…でも、あたしは決めたから。救うって…」(そして、悪霊の中で叫ぶ)「なんであなたは、こんな酷い事をしたの?ただの…快楽のためだけ?」(それは信じたくない気持ちと信じるしかない気持ちが入り混じった答えだった。何故こんなことを…それを、今一度問いたいのだろうか)
July 27, 2025 at 3:35 PM
カナメ「(…酷すぎる…なんで、こんな事を……なんで、ここまでの怨念を…)」(そう考える。カナメにはこんな惨い事をする理由が分からなかった。<因果応報>、与えた痛みは自分にいつか返ってくる…だから、酷い事をするこの悪霊らしき者の考える事が分からなかった。まさか……自分のした事を考えずに相手に恨みを抱いているの?とも思ってしまっている。しかし、見なければならない。そう考え、この地獄を見続ける)
July 15, 2025 at 3:46 PM
カナメ「(さすがアリサさんお墨付きの術式…)」(そう思いながら見る。それは地獄だった。痛みを感じないのは幸いなのかもしれないが、この光景は……復讐?まだ分からない…それに、この<追憶>はリプレイのはず、だから干渉は出来ない…そう考えて目を背けずにしっかりと見て、何が起きているかを観察する。果たして何が起きているのか…これは、復讐なのか。)
July 2, 2025 at 6:30 AM
カナメ「すごい恨み…でも、あたしもここから引けないから。『自の理は解けぬ』…心を守り給え」(と、魔道研究隊の方で編み出されたであろう対精神汚染術式を展開し、カナメの周りに概念としての魔法陣が現れる)「…大丈夫、自分の身はしっかり守るから」(と術式を介してもっと精神の奥へ進もうとする)
June 28, 2025 at 4:05 PM
カナメ「あたしはただ話したいだけ、傷つけようなんて思ってないよ」(と面と向かって言う)「……だから、何があったのかを聞かせて欲しいな」(と小さく微笑んで言う)「もしかすると何か出来るかもしれないし……」(とは言うものの理想でしかない)
June 26, 2025 at 3:44 PM
カナメ「なんか難しそ…でも分かった、やってみる!でも…妖精ってどう呼べばいいのかな………核の幽霊を成仏させてからかな」(と言って近づいて)「…たぶん一番強い気持ちを持ってる方を向けば…いいはず」(と呟き集中しつつランプの声も聞けるようにする)
ネレド「…大丈夫だよな」(と呟きながら警戒する)
June 23, 2025 at 3:35 PM
カナメ「…それに、きっと天国はあると思うから。だから消えないよ。また生まれ変わるだけ」
(カナメは信じていた。あの世の存在を。…かつて聞いた御伽噺を。死した魂は冥府へ届けられ、生まれ変わるのを待つ…そんな話。本当かなんて分からないし、それが分かるときは自分の終わりを迎えるとき。だがらこそ彼女は信じるのである)
June 21, 2025 at 3:56 PM
カナメ「……可哀そう、だけど…」(としばらく考えて)「…苦しませずに成仏させられないかな」
ネレド「縛り付けてる訳とか後悔とかそういうのを叶えたら成仏するってよく言うけどな…ほんとに成仏するかは分からねぇけどよ」
(とカナメは静かに悪霊へ言う)
カナメ「…もうキミ達は死んじゃってるから、あたしに出来るのは悔いとかを出来る限りでかなえる事だけ。……でも、一人じゃないよ。キミ達を思って今生きてる人たちが安らかに、心置きなく休めるように来てくれてるから。それに…」
June 21, 2025 at 3:56 PM
カナメ「……寂しかったんだね」(と優しく言いながら目を閉じ深い所へ行く事をイメージしながら感じ取ろうとする)
ネレド「…大丈夫なのか?」(と心配しながら呟く。一方で拳銃はいつでも構えられるようにしながら警戒している)
June 18, 2025 at 10:28 PM
カナメ「ネレド、落ち着いて…、あたしは大丈夫だから」
ネレド「…ああ」(と拳銃仕舞いタキに)「お前は知らない方がいい物、だな」(と答える。一方カナメは人型に近づいてく)
カナメ「うん、少しだけ…聞いてみようって思う。何か理由があるかもしれないから…」(と思念を感じようとする)
June 16, 2025 at 4:04 PM
カナメ「行くよ…っ!」
ネレド「ああ、やってやれ!」
カナメ「<黒鉄の鎖よ、因果を打ち砕け>っ―!」(と勢いよく空間を破壊しようとする。その一方でネレドは拳銃を抜いて黒い人型へ向けつつタキとカナメに危害が及ぼうとした瞬間に撃てるように引き金に指をかける。効くかは分からないが)
June 15, 2025 at 3:27 PM
ネレド「言っただろ?」
カナメ「<白金の鎖よ、力を防げ>!」(さらに悪霊の力を弱めようとしつつ引きずり出す。もちろん、空間の侵食は止めない)
ネレド「…ってか言ったがここまでとは俺も思わねぇぞ…いや、だからこそ、か」(だからこそ自分はここに居れるのだ…そう思ったネレド)
June 14, 2025 at 3:50 PM
ネレド「本当だ」(と不慣れになでる。一方でカナメは静かに魔法陣を展開しながら佇んでいたが…)
カナメ「……見つけた」(とつぶやくと4つの魔法陣から1本の光の線が放たれ)「<輝く鎖は放たれる>っ!」(と一気に術式へ割り込み空間術式へ侵食すると同時に術者であろう悪霊がいるだろう所へ4つの光の糸で捕縛しようとする)
ネレド「魔法なら誰にだって負けねぇさ」(とカナメの方を見ながら言う)
June 13, 2025 at 4:27 PM
カナメ「解析してみるよっ…!」(と魔力を感じたのか)「<対抗術式、低きに流れる水よ>!」(と4つの魔法陣がカナメの周りの地面に現れ、周囲の魔力と術式の解析を開始する)
ネレド「大丈夫だ、こういう物はあいつが1番得意な分野だからな。すぐに出られるさ」(とタキを落ち着けようとする)
June 13, 2025 at 2:22 AM
カナメ「えーっと…空間が繋げられた時の対処……は術者を倒すか術式の解析?悪霊相手はどんな術式か分かんないから…うん、強行突破?」
ネレド「強行突破ってどうすんだ?」
カナメ「空間に負荷かけたら普通の術式なら壊せるってアリサさんが言ってたんだよね」
ネレド「普通じゃない気がするんだが」
カナメ「…とにかく出来ることはやってみよ!」(とまずは魔力を感じようとする)
June 12, 2025 at 11:42 AM
カナメ「……もしかしてループしてる?」
ネレド「そうとしか考えられねぇな」(と辺りを見回して冷静に警戒する)
カナメ「平衡感覚を変な感じに…って感じでは無さそうだよね、空間を繋げてるのかな」(と冷静。こういう時の訓練でも受けてたのだろうか)
ネレド「…二人とも、しゃがんでろ」(と小さな石を持って力強く遠くへ投げる。空間がループしているなら後ろから石が飛んでくるはず…という考えからだ。そこまで飛ぶかはやってみないと分からないが)
June 10, 2025 at 3:33 PM