まぁ自爆する奴っていたらおそらくボク、そんななりきり垢。よろしくね。
✧アイコン作成(=ユナのお母さん①):@Ant_4545 (Twitter)さん
✧中の人垢も兼任(悠菜に喋ってもらうけど)
ネレド「無茶しすぎだ」(と肩を貸す)
カナメ「そうかも…かな。と、とりあえず…」
ネレド「ああ」
(とネレドの肩を借りながらカナメは石版を回収する。そして)
カナメ「あの、本当にありがとう」(と鬼火に感謝の言葉をかけたのであった)
ネレド「無茶しすぎだ」(と肩を貸す)
カナメ「そうかも…かな。と、とりあえず…」
ネレド「ああ」
(とネレドの肩を借りながらカナメは石版を回収する。そして)
カナメ「あの、本当にありがとう」(と鬼火に感謝の言葉をかけたのであった)
ネレド「これは…大丈夫なのか?」
カナメ「へーきへーきだよ」
ネレド「すまねぇが何となく信用できねぇぞそれ。さっきお前が言ったこと的にな」
カナメ「大丈夫だってば…でも契約って言うから結構やばいことをしないといけないかなって…」
ネレド「(やばいことって…それ一部の奴だろ)」(と流石に頭抱えてる)
カナメ「とにかく、魔力の半分でお願い」(と微笑むカナメ)
ネレド「これは…大丈夫なのか?」
カナメ「へーきへーきだよ」
ネレド「すまねぇが何となく信用できねぇぞそれ。さっきお前が言ったこと的にな」
カナメ「大丈夫だってば…でも契約って言うから結構やばいことをしないといけないかなって…」
ネレド「(やばいことって…それ一部の奴だろ)」(と流石に頭抱えてる)
カナメ「とにかく、魔力の半分でお願い」(と微笑むカナメ)
ネレド「…待て魂の欠片?おい待てカナメ!??」(とガチ慌てるネレド)
カナメ「一部なら死なないでしょ」
ネレド「……」(絶句)
カナメ「それほどあたしは本気なんです。……夢のために」
ネレド「…待て魂の欠片?おい待てカナメ!??」(とガチ慌てるネレド)
カナメ「一部なら死なないでしょ」
ネレド「……」(絶句)
カナメ「それほどあたしは本気なんです。……夢のために」
カナメ「あの、貴方に協力してもらわないと回り回って危険になると思う、んです…きちんと空の上に送ってあげなきゃまたひどい目に会うかもしれないし…一回だけでいいので、手伝って欲しいな…」(と見つめる)
ネレド「…雰囲気しか分からんが居そうな気がするな。てかカナメが話してるなら居るだろうな……多分」
カナメ「あの、貴方に協力してもらわないと回り回って危険になると思う、んです…きちんと空の上に送ってあげなきゃまたひどい目に会うかもしれないし…一回だけでいいので、手伝って欲しいな…」(と見つめる)
ネレド「…雰囲気しか分からんが居そうな気がするな。てかカナメが話してるなら居るだろうな……多分」
カナメ「…えっと、まさか…?」(と、うっすら違和感を覚えたのかタキの方をじっと見る。正確には、タキの後ろ側になにか居ないかを見る。ちんちくりんという表現は少しなーと思いつつも声には出さなかった。)
カナメ「…えっと、まさか…?」(と、うっすら違和感を覚えたのかタキの方をじっと見る。正確には、タキの後ろ側になにか居ないかを見る。ちんちくりんという表現は少しなーと思いつつも声には出さなかった。)
-----
ネレド「だ、大丈夫なのかこれ」(と警戒しながら見ている)「これで動きだすとかねぇだろうな……」
(と、カナメは静かに目を開けて)
カナメ「大丈夫だよ、きっと」
ネレド「きっと?曖昧だな…」
-----
ネレド「だ、大丈夫なのかこれ」(と警戒しながら見ている)「これで動きだすとかねぇだろうな……」
(と、カナメは静かに目を開けて)
カナメ「大丈夫だよ、きっと」
ネレド「きっと?曖昧だな…」
ネレド「…大丈夫だよな」(と呟きながら警戒する)
ネレド「…大丈夫だよな」(と呟きながら警戒する)
(カナメは信じていた。あの世の存在を。…かつて聞いた御伽噺を。死した魂は冥府へ届けられ、生まれ変わるのを待つ…そんな話。本当かなんて分からないし、それが分かるときは自分の終わりを迎えるとき。だがらこそ彼女は信じるのである)
(カナメは信じていた。あの世の存在を。…かつて聞いた御伽噺を。死した魂は冥府へ届けられ、生まれ変わるのを待つ…そんな話。本当かなんて分からないし、それが分かるときは自分の終わりを迎えるとき。だがらこそ彼女は信じるのである)
ネレド「縛り付けてる訳とか後悔とかそういうのを叶えたら成仏するってよく言うけどな…ほんとに成仏するかは分からねぇけどよ」
(とカナメは静かに悪霊へ言う)
カナメ「…もうキミ達は死んじゃってるから、あたしに出来るのは悔いとかを出来る限りでかなえる事だけ。……でも、一人じゃないよ。キミ達を思って今生きてる人たちが安らかに、心置きなく休めるように来てくれてるから。それに…」
ネレド「縛り付けてる訳とか後悔とかそういうのを叶えたら成仏するってよく言うけどな…ほんとに成仏するかは分からねぇけどよ」
(とカナメは静かに悪霊へ言う)
カナメ「…もうキミ達は死んじゃってるから、あたしに出来るのは悔いとかを出来る限りでかなえる事だけ。……でも、一人じゃないよ。キミ達を思って今生きてる人たちが安らかに、心置きなく休めるように来てくれてるから。それに…」
ネレド「…大丈夫なのか?」(と心配しながら呟く。一方で拳銃はいつでも構えられるようにしながら警戒している)
ネレド「…大丈夫なのか?」(と心配しながら呟く。一方で拳銃はいつでも構えられるようにしながら警戒している)
ネレド「…ああ」(と拳銃仕舞いタキに)「お前は知らない方がいい物、だな」(と答える。一方カナメは人型に近づいてく)
カナメ「うん、少しだけ…聞いてみようって思う。何か理由があるかもしれないから…」(と思念を感じようとする)
ネレド「…ああ」(と拳銃仕舞いタキに)「お前は知らない方がいい物、だな」(と答える。一方カナメは人型に近づいてく)
カナメ「うん、少しだけ…聞いてみようって思う。何か理由があるかもしれないから…」(と思念を感じようとする)
ネレド「ああ、やってやれ!」
カナメ「<黒鉄の鎖よ、因果を打ち砕け>っ―!」(と勢いよく空間を破壊しようとする。その一方でネレドは拳銃を抜いて黒い人型へ向けつつタキとカナメに危害が及ぼうとした瞬間に撃てるように引き金に指をかける。効くかは分からないが)
ネレド「ああ、やってやれ!」
カナメ「<黒鉄の鎖よ、因果を打ち砕け>っ―!」(と勢いよく空間を破壊しようとする。その一方でネレドは拳銃を抜いて黒い人型へ向けつつタキとカナメに危害が及ぼうとした瞬間に撃てるように引き金に指をかける。効くかは分からないが)
カナメ「<白金の鎖よ、力を防げ>!」(さらに悪霊の力を弱めようとしつつ引きずり出す。もちろん、空間の侵食は止めない)
ネレド「…ってか言ったがここまでとは俺も思わねぇぞ…いや、だからこそ、か」(だからこそ自分はここに居れるのだ…そう思ったネレド)
カナメ「<白金の鎖よ、力を防げ>!」(さらに悪霊の力を弱めようとしつつ引きずり出す。もちろん、空間の侵食は止めない)
ネレド「…ってか言ったがここまでとは俺も思わねぇぞ…いや、だからこそ、か」(だからこそ自分はここに居れるのだ…そう思ったネレド)
カナメ「……見つけた」(とつぶやくと4つの魔法陣から1本の光の線が放たれ)「<輝く鎖は放たれる>っ!」(と一気に術式へ割り込み空間術式へ侵食すると同時に術者であろう悪霊がいるだろう所へ4つの光の糸で捕縛しようとする)
ネレド「魔法なら誰にだって負けねぇさ」(とカナメの方を見ながら言う)
カナメ「……見つけた」(とつぶやくと4つの魔法陣から1本の光の線が放たれ)「<輝く鎖は放たれる>っ!」(と一気に術式へ割り込み空間術式へ侵食すると同時に術者であろう悪霊がいるだろう所へ4つの光の糸で捕縛しようとする)
ネレド「魔法なら誰にだって負けねぇさ」(とカナメの方を見ながら言う)
ネレド「大丈夫だ、こういう物はあいつが1番得意な分野だからな。すぐに出られるさ」(とタキを落ち着けようとする)
ネレド「大丈夫だ、こういう物はあいつが1番得意な分野だからな。すぐに出られるさ」(とタキを落ち着けようとする)
ネレド「強行突破ってどうすんだ?」
カナメ「空間に負荷かけたら普通の術式なら壊せるってアリサさんが言ってたんだよね」
ネレド「普通じゃない気がするんだが」
カナメ「…とにかく出来ることはやってみよ!」(とまずは魔力を感じようとする)
ネレド「強行突破ってどうすんだ?」
カナメ「空間に負荷かけたら普通の術式なら壊せるってアリサさんが言ってたんだよね」
ネレド「普通じゃない気がするんだが」
カナメ「…とにかく出来ることはやってみよ!」(とまずは魔力を感じようとする)
ネレド「そうとしか考えられねぇな」(と辺りを見回して冷静に警戒する)
カナメ「平衡感覚を変な感じに…って感じでは無さそうだよね、空間を繋げてるのかな」(と冷静。こういう時の訓練でも受けてたのだろうか)
ネレド「…二人とも、しゃがんでろ」(と小さな石を持って力強く遠くへ投げる。空間がループしているなら後ろから石が飛んでくるはず…という考えからだ。そこまで飛ぶかはやってみないと分からないが)
ネレド「そうとしか考えられねぇな」(と辺りを見回して冷静に警戒する)
カナメ「平衡感覚を変な感じに…って感じでは無さそうだよね、空間を繋げてるのかな」(と冷静。こういう時の訓練でも受けてたのだろうか)
ネレド「…二人とも、しゃがんでろ」(と小さな石を持って力強く遠くへ投げる。空間がループしているなら後ろから石が飛んでくるはず…という考えからだ。そこまで飛ぶかはやってみないと分からないが)