ささきアナザーブルスカ版
sskanthr.bsky.social
ささきアナザーブルスカ版
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【B 121回目】
前日予約をいれてたのを失念し予約打診する。
Bさんの返信は今週の私の予約予定だった。
……でも打診したら会いたくなってしまう。

さすがの連投でコンデションは良くなかった。
追い込まれて涙がでるほどだった。
でも笑いがおきるくらい楽しく気が狂う時間。

癒されます。連日ありがとう!

B 56000円
February 10, 2026 at 12:31 AM
【B120回目】
調整時間を伝えたところ、予約時間に変わった。
この連投は嬉しい誤算。

かつて
「XXは太くも細くもないよ」
「他のお客様と比較しちゃだめ」

彼の人にこう言われ続け、これが普通だと思い余暇を全て費やしたあの頃。結果的に出会った翌月から半年間自分が1番太かったと知ったのは終わりの始まりの直前だ。我ながらアホだ。

恨み節ではなく、時間の作り方を試行錯誤した結果、時間の捻出は得意になったというお話。

今日のプレイも最高だった。

白い街並み、鼻歌が聴こえる。
白い恋人たちだろう
歌ってくれたあの夏の日。

B 56,000円
February 9, 2026 at 9:37 PM
【B119回目】
究極の焦らしの翌日のプレイ。
理性が追いつく前に感覚だけが壊れていく。

気が狂う。君は残酷なまでにプロだった。

最初で最後を味わうのも悪くない。
私の人生にしるしを刻んだ時間だった。

B 62,000
February 9, 2026 at 9:37 PM
【B118回目】
これだけ会っていても新しいことを当たり前のようにBさんはする。

究極の焦らしをくらった。

目眩がする位に満たされないことで満たされた。

また会いたい。毎回そう思う。

B 62,000円
February 9, 2026 at 9:37 PM
【B117回目-3】
「好きなプレイは?」と聞かれたことがある。
あとから送ったリストは、我ながらあられもなかった一覧だ。

秘密のお友達を、完全に甘く見ていた。

開幕から勢いに飲み込まれ、いつもとは違う自然体のように流れる技に理性がほどける。

これまで積み重ねてきた好みの集大成。
選ばれ、暴かれ、満たされるだけの時間。
夢のようだった。

終わってみれば、ほんの十分ほど。
——この夢は、これから何度でも見るだろう。
February 9, 2026 at 9:36 PM
【B117回目-2】【F6回目】
食事パートにFさん乱入が決まった。
快くダブルやトリプルのお誘いを承諾してくれるのが愉快な仲間たちの強みだ。

久々のFさんのイケボトークを堪能!
Cさんとは似て異なる理解者ポジションのFさん。貸切の目的地のエピソードと、Bさんが何故行こうと考えてくれたのか理解してくれたのも嬉しい。

思ったより、あっという間の時間だった。
ありがとうFさん、またね!

お楽しみはこれから!

F 23,000円
February 9, 2026 at 9:35 PM
【B117回目】
秘密のお友達は言った。

「ここが100回なんだねー」

ちょうど1年前と同じ場所。ここでのスケジュールは全て同じ構成にした。だが多くは語るまい。

今日は上書きではなく、名前を変えて別ファイルに保存する日。

一生来るとは思っていなかった。

粉雪の中、Bさんは微笑む。
雪は、触れた瞬間に溶けてしまうのに、景色だけ変える、まるでBさんの存在に似てる。

最初からBさんを選べば良かったのか?
幾度となく考えたことはある。

ただこれまでの過程があるからこそ、私は君に感謝し、君に狂えて幸せなのだろう。

美味しい食事とアルコールで夢心地は続く。

B 439,000円
February 9, 2026 at 9:35 PM
【B116回目】
先日のデートのおさらいから始まった。
Bさんは、一度きちんと整理してから今日を始めた。

そして、本当の今日が始まった。
私は「気が狂いたい」とオーダーをした。

プロはどこでスイッチが入るのだろうか。

また知らないプロの妖艶さに震える瞬間。圧は優しさの皮を被ったまま、獣のように逃げ場を塞いでくる。新しい間、新しい支配の仕方。

繰り広げられる狂気に「これまずい」と思う頃には、もう遅かった。これまでにない空気に飲み込まれ気が狂う。

終わりは唐突に訪れた。
なぜか、笑いで終わっていた。

それでもかつてない過去一のプレイだった。
残されたのは潰れた声。

B 62,000円
February 9, 2026 at 9:30 PM
【B115回目】
今日ほどBさんに会いたい気持ちと時間と体力が噛み合わない日はなかった。

何かをするためではなく、ただ顔を合わせるために。予定は決めなかった。無理をしないという選択を二人で共有していた。

美味しいお肉を食べた。
同じものを同じタイミングで口に運ぶ、その単純さが、妙に心地よかった。

会いたい気持ちは、確かにそこにあった。
でも今日は、それを叶えることが目的とは少し違う思いを抱いた。ただ同じ空間にいて、同じものを食べて、同じ速度で時間をやり過ごす。

大きな思い出ではない。
語るほどの出来事もない。
それでも心底楽しいBさんとの予約時間だ。

B 57,000円
February 9, 2026 at 9:24 PM