ホラー映画やホラーゲーム、恐怖現象、オカルトについて呟いたり呟かなかったりします。
ホラー好きな方と盛り上がりたいです。
ホラーならジャンルは問いません。
よろしくお願いします。
こちらこそよろしくお願いします!
失礼しました
よくよく考えればヒントなさすぎでしたよね
申し訳ないです
こちらで分かりますかね?
こちらこそよろしくお願いします!
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よくよく考えればヒントなさすぎでしたよね
申し訳ないです
こちらで分かりますかね?
『つぐのひ』
ゲーム性はただ左に歩くだけというシンプルなものですが周回するたびに日常が非日常になっていく恐怖があります。
段々崩れていく日常といういかにもなジャパニーズホラー感を味わえること請け合いです。
最近ではスイッチなどで新作が出たようですね。
『つぐのひ』
ゲーム性はただ左に歩くだけというシンプルなものですが周回するたびに日常が非日常になっていく恐怖があります。
段々崩れていく日常といういかにもなジャパニーズホラー感を味わえること請け合いです。
最近ではスイッチなどで新作が出たようですね。
『ブレア・ウィッチ』
モキュメンタリーホラー映画の金字塔「ブレア・ウィッチプロジェクト」をゲーム化したものです。
行方不明になった少年の捜索のため、ブレアの森に踏み入った主人公とその相棒の犬に襲いかかる恐怖を描いています。
自己視点で進み、あまり光らない懐中電灯で探索するため、何が出てくるかわからない恐怖感たっぷりです。
また、無線で色々な人と話すシーンも背景描写に一役買ってます。
『ブレア・ウィッチ』
モキュメンタリーホラー映画の金字塔「ブレア・ウィッチプロジェクト」をゲーム化したものです。
行方不明になった少年の捜索のため、ブレアの森に踏み入った主人公とその相棒の犬に襲いかかる恐怖を描いています。
自己視点で進み、あまり光らない懐中電灯で探索するため、何が出てくるかわからない恐怖感たっぷりです。
また、無線で色々な人と話すシーンも背景描写に一役買ってます。
「パメラ・ボーヒーズ」
あの有名な殺人鬼「ジェイソン・ボーヒーズ」の実の母親。
キャンプ場「クリスタルレイク」のコックとして働く間、息子のジェイソンをキャンプのインストラクターに預けていたが、インストラクターはろくにジェイソンの面倒を見ていなかった。
ジェイソンは顔が奇形という理由でキャンプメイト達からいじめを受け、湖に投げ落とされ、行方不明となってしまう。
それを知った母パメラは精神を病み、湖に近づく大人達を全て息子をろくに見なかったインストラクター達と見なし、殺害していく殺人鬼と化してしまう。
最期は被害者の反撃に遭い、首をナタで切断され死亡した。
「パメラ・ボーヒーズ」
あの有名な殺人鬼「ジェイソン・ボーヒーズ」の実の母親。
キャンプ場「クリスタルレイク」のコックとして働く間、息子のジェイソンをキャンプのインストラクターに預けていたが、インストラクターはろくにジェイソンの面倒を見ていなかった。
ジェイソンは顔が奇形という理由でキャンプメイト達からいじめを受け、湖に投げ落とされ、行方不明となってしまう。
それを知った母パメラは精神を病み、湖に近づく大人達を全て息子をろくに見なかったインストラクター達と見なし、殺害していく殺人鬼と化してしまう。
最期は被害者の反撃に遭い、首をナタで切断され死亡した。
これぐらい逞しかったらいじめには遭わないでしょうね……。
これぐらい逞しかったらいじめには遭わないでしょうね……。
和服というのがいいですね。
和服というのがいいですね。
結構描くのが楽しくなってきました。
結構描くのが楽しくなってきました。
横向き花子さん。
横向き花子さん。
猫が舌をしまい忘れるアレ。
猫が舌をしまい忘れるアレ。
『クローバーフィールド』
古典的な怪獣ものを現代風にしたパニックホラーでありモキュメンタリーでもあります。
この映画は「一体何が起こったのか?」その疑問を主人公はもちろん、視聴者も一緒に考えることになるでしょう。
主人公であるロブは日本転属祝いのパーティを友人達と開いていました。
しかし、突如として爆音と共に日常は非日常へと変わってしまいます。
自由の女神の頭が崩れ落ちるという衝撃的な光景すら序章に過ぎませんでした。
パニックホラーはもちろん、主人公とその恋人、友人との人間ドラマも入っており、それらに翻弄される一般人の視点で描かれるため臨場感抜群です。
『クローバーフィールド』
古典的な怪獣ものを現代風にしたパニックホラーでありモキュメンタリーでもあります。
この映画は「一体何が起こったのか?」その疑問を主人公はもちろん、視聴者も一緒に考えることになるでしょう。
主人公であるロブは日本転属祝いのパーティを友人達と開いていました。
しかし、突如として爆音と共に日常は非日常へと変わってしまいます。
自由の女神の頭が崩れ落ちるという衝撃的な光景すら序章に過ぎませんでした。
パニックホラーはもちろん、主人公とその恋人、友人との人間ドラマも入っており、それらに翻弄される一般人の視点で描かれるため臨場感抜群です。
今でもキャラクターデザインはお気に入りです。
今でもキャラクターデザインはお気に入りです。
『コンジアム』
韓国に実在する「コンジアム廃病院」を元に制作されたPOVホラーです。
廃病院で繰り広げられる恐怖の宴を巧みに演出して観客を恐怖の渦に巻き込みました。
個人的に字幕で見ていただきたい映画です。
あるホラー配信チャンネルが一般公募を募り曰く付きの廃病院「コンジアム」に潜入した男女
7人が恐怖に慄く様を描くというものです。
そして最も危険とされる402号室に辿り着いた瞬間に恐怖は加速します。
探索の途中であるメンバーの女性が取り憑かれて真っ黒目で意味不明な言葉を喋る顔のドアップシーンがあるのですが、個人的に何故か笑ってしまいました。
『コンジアム』
韓国に実在する「コンジアム廃病院」を元に制作されたPOVホラーです。
廃病院で繰り広げられる恐怖の宴を巧みに演出して観客を恐怖の渦に巻き込みました。
個人的に字幕で見ていただきたい映画です。
あるホラー配信チャンネルが一般公募を募り曰く付きの廃病院「コンジアム」に潜入した男女
7人が恐怖に慄く様を描くというものです。
そして最も危険とされる402号室に辿り着いた瞬間に恐怖は加速します。
探索の途中であるメンバーの女性が取り憑かれて真っ黒目で意味不明な言葉を喋る顔のドアップシーンがあるのですが、個人的に何故か笑ってしまいました。
『パラノーマルアクティビティ』
モキュメンタリーホラーの傑作。
低予算ながらじわじわと日常が何者かに壊されていく様と主人公の過ちでどんどん人間関係が崩れていく様の恐怖
を見事に描いています。
ある豪邸に住むミカという青年とケイティという女子大生のカップルは最近悩みがありました。
夜になると必ず家の中でラップ音がなるのです。ミカはハンディカメラを至る所に仕掛けます。
すると数々の恐ろしい怪奇現象がそこには映っていました……。
タイトルの意味は「超常現象」で徹底してその「超常現象」で怖がらせてきます。
主人公カップルが追い詰められていく様はソワソワします。
『パラノーマルアクティビティ』
モキュメンタリーホラーの傑作。
低予算ながらじわじわと日常が何者かに壊されていく様と主人公の過ちでどんどん人間関係が崩れていく様の恐怖
を見事に描いています。
ある豪邸に住むミカという青年とケイティという女子大生のカップルは最近悩みがありました。
夜になると必ず家の中でラップ音がなるのです。ミカはハンディカメラを至る所に仕掛けます。
すると数々の恐ろしい怪奇現象がそこには映っていました……。
タイトルの意味は「超常現象」で徹底してその「超常現象」で怖がらせてきます。
主人公カップルが追い詰められていく様はソワソワします。
『オカルト』
こちらも白石監督の作品で、モキュメンタリーホラーです。
ジャンルはスリラーホラーですかね?
白石監督も本人役で出演しており、さらに結構重要な役をしています。
ある橋の通り魔事件の被害者男性「江野祥平」を取材していた映像制作会社のディレクターが段々怪異に巻き込まれていくというものです。
白石監督らしい「神の陰謀」を描いてもいます。
とにかく主役の江野のキャラが濃いです。リアルにいそうだという感じが伝わってきます。
江野の「悪人ではないが決していい人とは呼べない」性格はすごいリアルです。
最後のシーンに至ってはギャグに振り切っているそうです。
『オカルト』
こちらも白石監督の作品で、モキュメンタリーホラーです。
ジャンルはスリラーホラーですかね?
白石監督も本人役で出演しており、さらに結構重要な役をしています。
ある橋の通り魔事件の被害者男性「江野祥平」を取材していた映像制作会社のディレクターが段々怪異に巻き込まれていくというものです。
白石監督らしい「神の陰謀」を描いてもいます。
とにかく主役の江野のキャラが濃いです。リアルにいそうだという感じが伝わってきます。
江野の「悪人ではないが決していい人とは呼べない」性格はすごいリアルです。
最後のシーンに至ってはギャグに振り切っているそうです。
『ノロイ』
『コワすぎ』シリーズや『貞子VS伽椰子』などを手掛けた白石監督の作品です。
所謂モキュメンタリー映画なので全体的に不穏な雰囲気であると同時に、謎が謎を呼び、それが瓦解していくワクワク感が楽しめます。
怪奇ルポライター小林は「隣の家から変な音がする」という主婦からの依頼を調査していく中で、絶望的な恐怖の真実を明らかにしていきます。謎が全て解けた時にはもう何もかも手遅れという状況で、小林がとった行動とは……?
恐怖演出がいちいち怖いです。そしてストーリー的には「霊体ミミズ」や神の陰謀など白石監督らしさが全面に出ています。
アンガールズ出演してます。
『ノロイ』
『コワすぎ』シリーズや『貞子VS伽椰子』などを手掛けた白石監督の作品です。
所謂モキュメンタリー映画なので全体的に不穏な雰囲気であると同時に、謎が謎を呼び、それが瓦解していくワクワク感が楽しめます。
怪奇ルポライター小林は「隣の家から変な音がする」という主婦からの依頼を調査していく中で、絶望的な恐怖の真実を明らかにしていきます。謎が全て解けた時にはもう何もかも手遅れという状況で、小林がとった行動とは……?
恐怖演出がいちいち怖いです。そしてストーリー的には「霊体ミミズ」や神の陰謀など白石監督らしさが全面に出ています。
アンガールズ出演してます。
『リトルナイトメア』
謎解きホラーアクションアドベンチャーゲームとでもいうのでしょうか?
黄色いレインコートを着た少女「シックス」を操作して「胃袋」と呼ばれている謎の船から脱出するというのが大まかな流れとなります。
とにかく子供の視点で描かれる為、大人の目ではただの机や物置の引き出しでも、彼女「シックス」から見れば立派なステージギミックとなります。
難しすぎない謎解きもいいスパイスになっており、攻略するたびに妙な達成感を得られます。
そして徐々に明らかになる謎とさらに深まる謎が出てきてプレイヤーを飽きさせません。
ラスボスを倒した後に衝撃の展開が……。
『リトルナイトメア』
謎解きホラーアクションアドベンチャーゲームとでもいうのでしょうか?
黄色いレインコートを着た少女「シックス」を操作して「胃袋」と呼ばれている謎の船から脱出するというのが大まかな流れとなります。
とにかく子供の視点で描かれる為、大人の目ではただの机や物置の引き出しでも、彼女「シックス」から見れば立派なステージギミックとなります。
難しすぎない謎解きもいいスパイスになっており、攻略するたびに妙な達成感を得られます。
そして徐々に明らかになる謎とさらに深まる謎が出てきてプレイヤーを飽きさせません。
ラスボスを倒した後に衝撃の展開が……。
『夜廻』
可愛い絵柄とは裏腹にジャンプスケアとじめっとした恐怖演出を交互に、静と動をうまく落とし込んだゲームです。また、主人公はか弱い少女で身の回りに起こる怪異に立ち向かう術がないというのも恐怖さに拍車をかけています。
行方不明になった飼い犬ポロを探しに行った姉も行方不明になってしまった為にオバケが徘徊する夜の町を懐中電灯一つで探しにいく女子小学生ことも。
百鬼夜行かと思うほどにさまざまなお化けに出会いながらも飼い犬と姉を探し出すことはできるのでしょうか?
おどろおどろしい雰囲気やお化けとは反してストーリー自体はシリーズ通して物悲しいものばかりです。
『夜廻』
可愛い絵柄とは裏腹にジャンプスケアとじめっとした恐怖演出を交互に、静と動をうまく落とし込んだゲームです。また、主人公はか弱い少女で身の回りに起こる怪異に立ち向かう術がないというのも恐怖さに拍車をかけています。
行方不明になった飼い犬ポロを探しに行った姉も行方不明になってしまった為にオバケが徘徊する夜の町を懐中電灯一つで探しにいく女子小学生ことも。
百鬼夜行かと思うほどにさまざまなお化けに出会いながらも飼い犬と姉を探し出すことはできるのでしょうか?
おどろおどろしい雰囲気やお化けとは反してストーリー自体はシリーズ通して物悲しいものばかりです。
『REC』
スペイン発のパニックホラーPOV。
手ブレのカメラで撮影するという方法で圧倒的臨場感と未知なる恐怖を引き出すことに成功した所謂モキュメンタリー映画の傑作です。
消防士に密着取材をしていた女性レポーターとカメラマン。通報が入ったアパートへと消防士達と共に向かうも、そこはもはや地獄というのも生ぬるい凄惨な場所と成り果てていた……。
悪魔憑き×ゾンビものを上手く融合させたホラー映画です。
常に一人称カメラなので襲いくる感染者を特等席で見ている気分になれます。第一感染者が老婆というのも、その感染経路+オカルトな話はハマる人はハマるのではないでしょうか?
『REC』
スペイン発のパニックホラーPOV。
手ブレのカメラで撮影するという方法で圧倒的臨場感と未知なる恐怖を引き出すことに成功した所謂モキュメンタリー映画の傑作です。
消防士に密着取材をしていた女性レポーターとカメラマン。通報が入ったアパートへと消防士達と共に向かうも、そこはもはや地獄というのも生ぬるい凄惨な場所と成り果てていた……。
悪魔憑き×ゾンビものを上手く融合させたホラー映画です。
常に一人称カメラなので襲いくる感染者を特等席で見ている気分になれます。第一感染者が老婆というのも、その感染経路+オカルトな話はハマる人はハマるのではないでしょうか?
『エルム街の悪夢』
焼け爛れた皮膚に、ナイフのついた鉤爪を纏わせながら獲物を品定めする
フレディ・クルーガーのデビュー作。
その一作目は今ほどコメディリリーフっぽい性格ではなく、冷淡で不気味な雰囲気を纏った正に「怪物」そのものでした。
JKのナンシーは毎晩フレディが登場する悪夢にうなされていました。
やがてその悪夢は親友の命まで奪ってしまいます。
それでも飽き足らず執拗にナンシーを付け狙うフレディから果たして逃れられるのか……?というあらすじです。
もうこの一作目の時点でフレディのルーツが判明しているのは意外だと思う人もいるのではないでしょうか?
『エルム街の悪夢』
焼け爛れた皮膚に、ナイフのついた鉤爪を纏わせながら獲物を品定めする
フレディ・クルーガーのデビュー作。
その一作目は今ほどコメディリリーフっぽい性格ではなく、冷淡で不気味な雰囲気を纏った正に「怪物」そのものでした。
JKのナンシーは毎晩フレディが登場する悪夢にうなされていました。
やがてその悪夢は親友の命まで奪ってしまいます。
それでも飽き足らず執拗にナンシーを付け狙うフレディから果たして逃れられるのか……?というあらすじです。
もうこの一作目の時点でフレディのルーツが判明しているのは意外だと思う人もいるのではないでしょうか?
前回のホラ美ちゃんのお姉ちゃんです。
前回のホラ美ちゃんのお姉ちゃんです。
『ミーガン』
交通事故で両親を亡くした姪ケイディのために玩具メーカー研究者であるジェマは「子供にとって最良の友」となるようプログラムされた人工知能ロボット「ミーガン」をプレゼントするところから物語は始まります。
最初は姪の良き友として接していたミーガンではありましたが、段々暴走を始めていきます。そして姪にとって害があると判断した相手を殺害していきます。
その暴走に気付いたジェマとミーガンの戦いの果てには……?
少女型アンドロイドが人間の少女を暴走しながらも守ろうとする姿はある種のヒロイックささえ感じましたね。
途中で魅せるロボットダンスも見事でした。
『ミーガン』
交通事故で両親を亡くした姪ケイディのために玩具メーカー研究者であるジェマは「子供にとって最良の友」となるようプログラムされた人工知能ロボット「ミーガン」をプレゼントするところから物語は始まります。
最初は姪の良き友として接していたミーガンではありましたが、段々暴走を始めていきます。そして姪にとって害があると判断した相手を殺害していきます。
その暴走に気付いたジェマとミーガンの戦いの果てには……?
少女型アンドロイドが人間の少女を暴走しながらも守ろうとする姿はある種のヒロイックささえ感じましたね。
途中で魅せるロボットダンスも見事でした。
『ジェイコブス・ラダー』
旧約聖書に登場する「ヤコブの梯子」をヒントに制作されたホラー映画。
ベトナム戦争で負傷し、帰還したジェイコブは戦争時のトラウマに苛まれながらも地下鉄で目を覚まします。そして行く先々で不思議な体験をします。
ある日、郵便局員としての仕事をこなしていたジェイコブに異変が起き始めます。
その異変の中にサイレントヒルに影響を与えたと思われるシーンはいくつかありました。
最後は死んだはずの息子に手を引かれながら光へと消えていきます。
彼が行き着いた結末はひどく現実的で残酷でした。とにかくこの作品は文ではあまり形容できない映画だと思いました。
『ジェイコブス・ラダー』
旧約聖書に登場する「ヤコブの梯子」をヒントに制作されたホラー映画。
ベトナム戦争で負傷し、帰還したジェイコブは戦争時のトラウマに苛まれながらも地下鉄で目を覚まします。そして行く先々で不思議な体験をします。
ある日、郵便局員としての仕事をこなしていたジェイコブに異変が起き始めます。
その異変の中にサイレントヒルに影響を与えたと思われるシーンはいくつかありました。
最後は死んだはずの息子に手を引かれながら光へと消えていきます。
彼が行き着いた結末はひどく現実的で残酷でした。とにかくこの作品は文ではあまり形容できない映画だと思いました。
ホラー映画大好きホラ美ちゃんです。
カートゥーン調が好きなのでカートゥーン風に。
ホラー映画大好きホラ美ちゃんです。
カートゥーン調が好きなのでカートゥーン風に。
好きなホラーゲーム part3
『SIREN』
比較的珍しい和風ホラーゲーム。難解なシナリオと視界ジャックという斬新なシステムで話題になった作品です。
屍人や闇人と言った個性的な敵キャラクターも魅力の一つですね。
このサイレンという作品は一言で言い表すなら「"神"に肉体を変えられた者達から必死に生きようと足掻く人々の群像劇」ですかね。
と言ってもこの神の上にまたさらに上の存在がいるらしいですが。
私は第二ステージの多聞で何回も猟銃で撃たれて死んだ覚えがあります。
それだけに最後に多聞の両親と出会うイベントは少し感動しました。
そういう意味では一番記憶に残ったホラゲですね。
好きなホラーゲーム part3
『SIREN』
比較的珍しい和風ホラーゲーム。難解なシナリオと視界ジャックという斬新なシステムで話題になった作品です。
屍人や闇人と言った個性的な敵キャラクターも魅力の一つですね。
このサイレンという作品は一言で言い表すなら「"神"に肉体を変えられた者達から必死に生きようと足掻く人々の群像劇」ですかね。
と言ってもこの神の上にまたさらに上の存在がいるらしいですが。
私は第二ステージの多聞で何回も猟銃で撃たれて死んだ覚えがあります。
それだけに最後に多聞の両親と出会うイベントは少し感動しました。
そういう意味では一番記憶に残ったホラゲですね。