その基本が頭に入ってないレベルで賢人自称するのを世界に公開して、なぜ支持が集まらないのだ!愚民ども!ってやってるんですよ。そんなのは無理だよ。
その基本が頭に入ってないレベルで賢人自称するのを世界に公開して、なぜ支持が集まらないのだ!愚民ども!ってやってるんですよ。そんなのは無理だよ。
まず自分たちが「特別な存在である」と権利を主張して誰か(一般性者、地域住民)のテリトリーを侵害したなら、その反動を喰らったからって「差別」を持ち出すのはズルすぎる。
権利は平等じゃないよ。「特別」であればビリの人に金メダルをあげるってくらい間違ってないか?
そして「毎日新聞」がこういう報じ方をするのも、彼らの権威性を利用したいという欲が透けて見えるし、アスリートの彼らもまた利用される被害者。本質から目を逸らそうとする意図が何重にも仕組まれている。
まず自分たちが「特別な存在である」と権利を主張して誰か(一般性者、地域住民)のテリトリーを侵害したなら、その反動を喰らったからって「差別」を持ち出すのはズルすぎる。
権利は平等じゃないよ。「特別」であればビリの人に金メダルをあげるってくらい間違ってないか?
そして「毎日新聞」がこういう報じ方をするのも、彼らの権威性を利用したいという欲が透けて見えるし、アスリートの彼らもまた利用される被害者。本質から目を逸らそうとする意図が何重にも仕組まれている。
元は自分たちが<正義のキラキラ棒>で他人を叩きまくったそのコトで逆襲を浴びてる、という認知がないまま、ぐしゅぐしゅと泣いている。
『幼稚』の烙印をデカデカと押されたまま(見えてない)の傷の舐め合いは哀れすぎる。
残念なのは作家界隈の成長が見えないこと。
自由や平和を念仏で唱えた私たちは清く正しい、なんて、とても大人とは思えないけれど、それが罷り通る「ヤバい最後の楽園」が文化業界なのか。
「ある概念に甘えすぎるとそれは壊れる」という構図にいつ気付くのかな。
元は自分たちが<正義のキラキラ棒>で他人を叩きまくったそのコトで逆襲を浴びてる、という認知がないまま、ぐしゅぐしゅと泣いている。
『幼稚』の烙印をデカデカと押されたまま(見えてない)の傷の舐め合いは哀れすぎる。
残念なのは作家界隈の成長が見えないこと。
自由や平和を念仏で唱えた私たちは清く正しい、なんて、とても大人とは思えないけれど、それが罷り通る「ヤバい最後の楽園」が文化業界なのか。
「ある概念に甘えすぎるとそれは壊れる」という構図にいつ気付くのかな。
しかしそれは現自民党の左派ではない。現自民左派とは時代遅れの旧リベラルにすぎず、真リベラルではない。つまり自民党左派も消滅する。
そして自民党も自ら次第に変化する、つまり真リベラルとしてである。それは対立軸を生む保守勢力いや保守思想の確立によって、つまりその影響によってリベラル思想化する。
リベラルは,美しいが、実体のない霊性の如きものだからである。霊性とはつまり古代からの日本的共感のことである。
しかしそれはほぼ無理なことだ。何故なら他人に強いるという生き方は、その人間の根の部分にあるものだからだ。
自己の生き方の否定は、それほど簡単では無い。
しかしそれは現自民党の左派ではない。現自民左派とは時代遅れの旧リベラルにすぎず、真リベラルではない。つまり自民党左派も消滅する。
そして自民党も自ら次第に変化する、つまり真リベラルとしてである。それは対立軸を生む保守勢力いや保守思想の確立によって、つまりその影響によってリベラル思想化する。
リベラルは,美しいが、実体のない霊性の如きものだからである。霊性とはつまり古代からの日本的共感のことである。