ネタバレポストに気をつけてくれ!!!人が居ないことをいいことにリンバスのことを騒いでいるぞ!
Twitterくんより自我が出ているし嫌な部分が結構表に出ているし良く推しに狂っている。情緒も死んでるが吐き出したいだけなので反応はしなくていい。しないでくれ。
シナリオの進捗やイラスト進捗、狂いがメインになりそう
味方の人は色々話して僕の手当をしてくれた。
手当を終えた僕はふと思った。コンビニで頼んでおいた肉まんたち、まだコンビニだわ、買ってない。
回収に向かう。片足がないのは実に不便で本当に歩きにくい上に片足が軽すぎてバランスが取れなかった。
何度も転びそうになりながらコンビニに行き商品を買う。
味方の人達のところに向かうと何やら揉めていて、ふと誰かが誰かの頭を石で殴った。
そこからは味方同士の殺し合い。
怖くなったので僕はコンテナに逃げた。
コンテナにはいちばん尊敬していた人達の死体があった。そこで目が覚めた
味方の人は色々話して僕の手当をしてくれた。
手当を終えた僕はふと思った。コンビニで頼んでおいた肉まんたち、まだコンビニだわ、買ってない。
回収に向かう。片足がないのは実に不便で本当に歩きにくい上に片足が軽すぎてバランスが取れなかった。
何度も転びそうになりながらコンビニに行き商品を買う。
味方の人達のところに向かうと何やら揉めていて、ふと誰かが誰かの頭を石で殴った。
そこからは味方同士の殺し合い。
怖くなったので僕はコンテナに逃げた。
コンテナにはいちばん尊敬していた人達の死体があった。そこで目が覚めた
その人は足の時もだけれど毎回「どちらの足(目)なら貰っていいか」を聞いてきた。
僕は流石にどうして僕だけから取っていくのか聞いた。
素材としていいものだからとしか言われなかった。納得は出来なかった。けど従わないと全員が死ぬし、自分も死ぬと思った。だから了承した。
首に紐を巻いて酸欠になるようにする。
嬉しそうに僕の目玉を押し出すその人は「男の素材がなかなか無くて」と言った。男じゃないと伝えたら「え?あぁ、そうなの。まぁでも君のはどっちでも使えるし」と言われた。納得ができなかった
その人は足の時もだけれど毎回「どちらの足(目)なら貰っていいか」を聞いてきた。
僕は流石にどうして僕だけから取っていくのか聞いた。
素材としていいものだからとしか言われなかった。納得は出来なかった。けど従わないと全員が死ぬし、自分も死ぬと思った。だから了承した。
首に紐を巻いて酸欠になるようにする。
嬉しそうに僕の目玉を押し出すその人は「男の素材がなかなか無くて」と言った。男じゃないと伝えたら「え?あぁ、そうなの。まぁでも君のはどっちでも使えるし」と言われた。納得ができなかった
酸欠になることで痛みを和らげたかったんだと思う。
足が切れていくところを見たくなかったのでうつ伏せになり足を切り落としてもらう。
楽しそうな声とそれなりの痛みとぼんやりする頭とでいつの間にか僕の足は切り取り終わり、その人は僕を座り直させた。
満足して帰ってくれるかと思ったけどそれでもその人は帰ってくれず次は全員の顔を物色し始めた
酸欠になることで痛みを和らげたかったんだと思う。
足が切れていくところを見たくなかったのでうつ伏せになり足を切り落としてもらう。
楽しそうな声とそれなりの痛みとぼんやりする頭とでいつの間にか僕の足は切り取り終わり、その人は僕を座り直させた。
満足して帰ってくれるかと思ったけどそれでもその人は帰ってくれず次は全員の顔を物色し始めた
ガチで意味がわからなかったしその後なんか太ももの中のなんたらかんたらが必要で、とか言ってたけど本当に意味がわからなかった。怖かった。
他の先輩方が止めようとしてくれたりしたけれどその人は「これがいい」の一点張り。
逆に言えば「くれれば生かして返してやる」との事。
歯ガッチガチに震わせてビビり散らして泣きながら紐を首と足の付け根に巻いていいかを交渉。
許諾を得てまずは付け根に
ガチで意味がわからなかったしその後なんか太ももの中のなんたらかんたらが必要で、とか言ってたけど本当に意味がわからなかった。怖かった。
他の先輩方が止めようとしてくれたりしたけれどその人は「これがいい」の一点張り。
逆に言えば「くれれば生かして返してやる」との事。
歯ガッチガチに震わせてビビり散らして泣きながら紐を首と足の付け根に巻いていいかを交渉。
許諾を得てまずは付け根に
どえりゃァイケメンだったけど殺意が本当にすごすぎて恐ろしかった。
1番仲が良くて可愛がっていた子を守るように、見ないように覆い被さるみたいにかばい続けていたことを覚えてる。
全員足がすくんで動けなくなってしまったのであとはそのイケメンが好き勝手に物色。
かばい続けてる僕は現状がなんも分からなかったけどおもちゃで遊ぶみたいに時折足元に刃先を滑らされたりして心底ビビっていた
どえりゃァイケメンだったけど殺意が本当にすごすぎて恐ろしかった。
1番仲が良くて可愛がっていた子を守るように、見ないように覆い被さるみたいにかばい続けていたことを覚えてる。
全員足がすくんで動けなくなってしまったのであとはそのイケメンが好き勝手に物色。
かばい続けてる僕は現状がなんも分からなかったけどおもちゃで遊ぶみたいに時折足元に刃先を滑らされたりして心底ビビっていた