山瀬逍遥
sho-yo.bsky.social
山瀬逍遥
@sho-yo.bsky.social
キリートレモンのキャップはヘルメットを被っている様でいい。
January 26, 2026 at 1:07 PM
エジプトのハトホル神殿があるデンデラ神殿複合体、デンデラはただの地名だけど、カッコ良すぎるだろ。デンデラってだけで滅茶苦茶強そうなのに、神殿複合体って超合体ってな感じで最高にカッコ良い。
January 24, 2026 at 5:50 PM
英語の文章を読んでいると難しい単語を飛ばして読んでしまい、日本語訳をあたってみると違う意味の文章になる事が多々ある。小さかった頃に読んだ本は果たしてどれくらい読めていたのだろうか。漫画もそうだが、なんとなく理解して最後まで読み進めていた事ばかりだったのかもしれない。もしかしたら初読の感動こそ小さいものの、全く違うように受け取れるかもしれない。
January 20, 2026 at 7:28 AM
言葉は放たれた瞬間自分のものではなくなり、独り歩きし始める。10年前の言葉が若々しい嫌な力で首を絞め、10秒前の言葉が枯葉のように風で去っていく。
どんなに手持ちの言葉を増やしても、それでどこかの言葉を捕まえることはできない。それはその時に生まれたものであって正に唯一無二だ。1秒前の好きも2秒前の好きも違う。
同じ昨日の言葉は、昨日と今日で持つ意味合いが変わる。溢れて刺さらなかった言葉たちは刺す言葉を研ぐためのものになる。
言葉は力を持つ。マークシートには表せられないし、いいねボタンにも表せられない。もっと多くの意味を持たせられる。言葉を持つものは力を持っていることに自覚的でなければならない。
January 13, 2026 at 5:13 PM
ここでもどこでも呟きは、オチがなければならないと少し思っている節が あるのでちょっと思いつく小さなアイディアその他も、途中で諦め呟かず、下書き保存したままになってる事が多いです。
January 12, 2026 at 5:07 PM
養生って便利な言葉で自分はよく使うのが、世間ではそんなに使っていない。養生テープで使用例が浸透しすぎているからかもしれないが、もっといろんな場面で使える気がする。
January 7, 2026 at 3:45 PM
いろんな会社や人が人型ロボットの開発を夢見ているけど、個人的には自立タコ型ロボットを作って欲しい。一本足か二本足で自立して運搬や担架の代わりになったり、腕のオプションを増やして高所作業や人間なら複数人でしかできない固定、設置が必要な作業に使えるようなロボット、場所によって二つのトレーか四つのトレーを持ち替えられるカフェなんかでの運搬とか用途によって関節の滑らかさを変えられたり追加できたら便利だと思う。脚先を細かく動かす技術があればなるべく平行に動くこともできるかもしれないし、結構いい形だと思う。
January 7, 2026 at 1:17 PM
電気や電子チップなどが使われているものが増えて久しいが、そろそろ上手い略称が無くなってくる頃合いだと思う。逆に標準装になったから電気などわざわざ記さなくてもいいようになってしまったのか?
January 6, 2026 at 5:09 PM
犬を見ると大体いつも心の中ではギョッとするんだが、犬には謎の汗か匂いでそういった感情などがわかるらしい。その情報が私をさらに犬を未知のものにしてしまう。苦手ではないのだが街の社会?世界に異様に馴染んでいてたまに不思議になる。
January 6, 2026 at 4:35 PM
お香はあるのにお香立てがないから代わりにスティック糊に刺したら意外といい塩梅で笑った
January 6, 2026 at 12:45 PM
CMの文言を一字一句違うことなく言うことが得意だったので、YouTubeで五分くらいの勉強動画を見て同時に繰り返すのがだいぶ向いている勉強法です。これが一番覚えやすい。
January 6, 2026 at 11:10 AM
家の直ぐそばにとても安い自動販売機があるため、出先で自販機を見てもいやここは高いから、と止めることができる。ただしその自動販売機につくと帰った方が早いし安いな、と思い買わない。
January 3, 2026 at 8:20 PM
お節やお雑煮の地域差や伝統はよく語られるけど、大晦日のご飯については全く語られないんだよな。お節と同じくらい大変なんだが。
January 1, 2026 at 8:26 AM
何かの分野について知っているかいないかでそれが所謂「ギャップ」になるかならないかはその人が社会的にどうみられているかに依拠する。そしてそれが好意的に映るかそれとも否か、それはまた少し違う「見られ方」の基準が存在していると思う。
知識を持っていないことが「ギャップ」として好印象になるというのが昔は分からなかったが、所謂ポンコツというキャラクターの概念を獲得したため、安易に理解できる。ただ、知識を有していないのみで好印象に思われる場合はそれは本当に健全なことなのか考察が必要だと思う。悪く言えば支配的、上下関係になってしまうだろう。というか単純に悪用されるだろう。
December 22, 2025 at 6:07 PM
今までずっとヴァイオリンの肩当てのこと「カターテ」って呼んでいて、それはイタリア語かドイツ語か分からんが日本語と似てるなと思っていたら俗称らしい‼︎‼︎⁉︎肩当てが訛ってカターテになったん?中々紛らわしい。イタリア語ではスパリエラだそうです。
December 19, 2025 at 5:02 AM
野々村仁清の作品ですら色絵藤花文茶壷だし、そんなこと言えば絵ですら双鹿図とか説明文でしかない。きっと勝手?に「悲嘆」とか「幼少の日々へ」見たいな題名をつけるという考えがなかったのだろう。いつ生まれたんだこの慣習。
銘、名付けがよくされるものだと刀か?作者の名前だけしか伝わらない分名付けなければ判別しづらいというのはありそう。本体以外の拵えになると急に説明文になるからやはり見た目の問題はあるかも。そう考えると人間と同じだな。
December 17, 2025 at 3:03 PM
 茶碗って基本名前が織部とか楽とかの産地と形、描いてある柄、とかの説明だけだから、中々名前を覚えられない。結構個性豊かなのに、そんなに個体を区別していない。「銘:卯の花垣」のあの茶碗とかめちゃくちゃ好きなんだが、そういった見立てで銘がつけられることも少ない。もっと名付けて楽しみたい。
逆に最近の作家の作品だとシリーズや個別に名前が付いているものが多い気がする。これは昔の名前は失われているのか、最近になって名付けの概念ができたのかどちらなのだろうか。
December 17, 2025 at 2:54 PM
大量のじゃがいもで作るポタージュの、量に比例する満足感よ。
December 16, 2025 at 2:44 PM
昔レコードを買おうとした時に見かけた、夜のアメリカンダイナーのジャケ写がとても素晴らしかったんだが、曲はそうでもなさそうだったので買わなかった。今でもあのジャケ写だけ欲しい。全然当てがないので今度レコード屋に行ってみようか。
December 12, 2025 at 5:54 PM
最近あまり本を読んでいない。
December 12, 2025 at 1:15 PM
本当にやる気がないと魚が焦げても草を切ったまま茹でて味付けしなくても食べてしまうので、やる気がある時だけ料理をした方がいい。
December 11, 2025 at 12:48 PM
サソリばっか食べて体内から光てーーーーーー!!!!!
December 11, 2025 at 12:47 PM
 外国の料理を作るのが好きなのだが、一度も食べたことがないものばかりなもので、毎度これが本場でも食べられているのか?と訝しみつつ作って食べている。
 ゴールが見えないまま作っているとこうなってしまうのだが果たして、古代の料理を再現されている方や書籍の料理を再現される方々はどんな風に作ってらっしゃるのか気になる。
December 7, 2025 at 2:46 PM
色々な思惑から柿渋を作りたいのだけど、それができる場所、時間がないというか覚悟がない。
December 1, 2025 at 3:42 PM
街中でやっているようなマーケットや同人誌即売会などのイベントを見る度に、数十、百年前より格段に創作すると言う概念が変わっているなあと思う。デジタルデバイや大量生産などのさまざまな影響だが、これを生業とせずに続けられる人間が格段に増えていると思う。特に絵や小説、アクセサリーに関しては程度はあるとしてもどの位経験、継続している人口が多いのかとても気になる。
December 1, 2025 at 3:38 PM