もちろんBBCもガイリチも一生推します。
エレメンタリー履修中。
基本Xに住もうと思ってた。
あ、ごめん事実だね。
あ、ごめん事実だね。
それに感付きながらも知らんぷりして、だけど自分から離れないようにワトソンの気を引くホームズも大好きです。
それに感付きながらも知らんぷりして、だけど自分から離れないようにワトソンの気を引くホームズも大好きです。
戦場から戻って、特に生きる希望もなく「希死念慮」的なものを抱えていた身としては、かなり重宝するべき存在だったのではと、だからシャーロック・ホームズと同居を始めた結果、なんか自分より遥かにヤバい同居人いるし、いつの間にか好奇心にすり替えられていて、気付けば何十年と死ぬことを先延ばしにしていたんじゃないかって。
というわけでみんなもシャーロック・ホームズ読んで長生きしような🫵
戦場から戻って、特に生きる希望もなく「希死念慮」的なものを抱えていた身としては、かなり重宝するべき存在だったのではと、だからシャーロック・ホームズと同居を始めた結果、なんか自分より遥かにヤバい同居人いるし、いつの間にか好奇心にすり替えられていて、気付けば何十年と死ぬことを先延ばしにしていたんじゃないかって。
というわけでみんなもシャーロック・ホームズ読んで長生きしような🫵
あなたを知れたこの世界に心から感謝と祝福を🥳
もうほんとに何度も人生救われてるまじ
あなたを知れたこの世界に心から感謝と祝福を🥳
もうほんとに何度も人生救われてるまじ
「うちのホームズ、今日は朝ごはんちゃんと食べたんだよ」
「いいなぁ、僕のところは相変わらずマインドパレスですよ」
「こっちはついにハエに夢中になり始めた…」
みたいな会話を一生やってて欲しい。
そして各シャーロック・ホームズは「一体何をしているんだ…?」と何か恐ろしいものを見る目で見てて欲しい。楽しい。
「うちのホームズ、今日は朝ごはんちゃんと食べたんだよ」
「いいなぁ、僕のところは相変わらずマインドパレスですよ」
「こっちはついにハエに夢中になり始めた…」
みたいな会話を一生やってて欲しい。
そして各シャーロック・ホームズは「一体何をしているんだ…?」と何か恐ろしいものを見る目で見てて欲しい。楽しい。
曇っていた。
濁っていた。
─ああ、頰が濡れた。
耳を打つ水音は、しばらく止みそうにないだろう。
空を見た。
澄んでいた。
美しかった。
─ああ、君と見れたなら。
目に浮かぶ彼の姿は、しばらく消えそうにない。
空を見た。
曇っていた。
だが美しかった。
─ほら、ご覧よ。
─曇ってる。
─だけど、綺麗じゃないか。
─…ああ、本当だ。
微笑んだ君と、これからも共に在らんことを。
ホムワト/正典寄り
短いし文章下手だなあ
もっと頑張りたい
曇っていた。
濁っていた。
─ああ、頰が濡れた。
耳を打つ水音は、しばらく止みそうにないだろう。
空を見た。
澄んでいた。
美しかった。
─ああ、君と見れたなら。
目に浮かぶ彼の姿は、しばらく消えそうにない。
空を見た。
曇っていた。
だが美しかった。
─ほら、ご覧よ。
─曇ってる。
─だけど、綺麗じゃないか。
─…ああ、本当だ。
微笑んだ君と、これからも共に在らんことを。
ホムワト/正典寄り
短いし文章下手だなあ
もっと頑張りたい
え?マジすか、?
え?マジすか、?
彼はね、すごく知的でハンサムなんだ。唯一無二の、全てを見通す頭脳。
一見冷たく見えるその表情の裏には、真逆の熱意を燃えたぎらせている。そして如何なる人物にも化けきってしまう整った容姿とすらりとした長身。ね、素晴らしいだろう?まあ“ちょっとした”欠点は持つけれど、人間ならば誰しもが欠点などあるだろう?彼の人間性を鑑みればあんな欠点些細なものさ。たとえ溶液7%を週に何度も使っているだとか、同居人の心臓を脅かしたりだとか、同居人に内緒で勝手に敵地に乗り込んだりだとか、」
「ねぇ、ワトスン。ごめんよ。その、わかったから、すまなかった。」
彼はね、すごく知的でハンサムなんだ。唯一無二の、全てを見通す頭脳。
一見冷たく見えるその表情の裏には、真逆の熱意を燃えたぎらせている。そして如何なる人物にも化けきってしまう整った容姿とすらりとした長身。ね、素晴らしいだろう?まあ“ちょっとした”欠点は持つけれど、人間ならば誰しもが欠点などあるだろう?彼の人間性を鑑みればあんな欠点些細なものさ。たとえ溶液7%を週に何度も使っているだとか、同居人の心臓を脅かしたりだとか、同居人に内緒で勝手に敵地に乗り込んだりだとか、」
「ねぇ、ワトスン。ごめんよ。その、わかったから、すまなかった。」
ホームズのせいで癒えない傷を負った。
ホームズのせいで、ホームズのせいで。
「だけれど、ならどうして先生は笑っているんですか?」
それは鋭い指摘だ、きみ。
ではそんな賢い子にヒントをあげようじゃないか。
彼にとって僕は
僕にとって彼は
少し、おかしな親友だからさ。
ホームズのせいで癒えない傷を負った。
ホームズのせいで、ホームズのせいで。
「だけれど、ならどうして先生は笑っているんですか?」
それは鋭い指摘だ、きみ。
ではそんな賢い子にヒントをあげようじゃないか。
彼にとって僕は
僕にとって彼は
少し、おかしな親友だからさ。
それか普通に病む話書きたい。
で反転してギャグも書きたい。
ホームズとワトスンのすれ違い恋愛ギャグ書きたい。
新年あけましておめでとうございます。
それか普通に病む話書きたい。
で反転してギャグも書きたい。
ホームズとワトスンのすれ違い恋愛ギャグ書きたい。
新年あけましておめでとうございます。
正典
「僕は君より狂ってないよ。だって君は必要とあらば睡眠も食事も摂らないし、法スレスレの行為をする。」
BBC
「それに、平気で人をこき使わせる。それがどんなにくだらないことでもね!」
映画版
「だからホームズ、そんなくだらない疑問を私にぶつける前にとっとと部屋を片付けてメアリーとの食事会に参加しろ、いいな」
シャーロック・ホームズ氏
「「「そんな僕と十数年付き合い法スレスレの行為も共にした君がはたして狂っていないとでも???」」」
正典
「僕は君より狂ってないよ。だって君は必要とあらば睡眠も食事も摂らないし、法スレスレの行為をする。」
BBC
「それに、平気で人をこき使わせる。それがどんなにくだらないことでもね!」
映画版
「だからホームズ、そんなくだらない疑問を私にぶつける前にとっとと部屋を片付けてメアリーとの食事会に参加しろ、いいな」
シャーロック・ホームズ氏
「「「そんな僕と十数年付き合い法スレスレの行為も共にした君がはたして狂っていないとでも???」」」
正典
「…すまない。何か気に障ったのなら謝るよ。だから君も僕を見下ろしていないで一緒に座ってくれないかな、?」
BBC
「ジョン?なぜ怒っているんだ、…僕は何かしてしまった?」
映画版
「ワトソン!今回のことはしょうがなかったんだ私としても申し訳なく思ってi「黙れこの引きこもりが」
BBCと映画版は態度によっては👊が出る。
正典が1番穏やか(ホームズ氏がワトスンの怒りをしっかり恐れている)かなあ。
正典
「…すまない。何か気に障ったのなら謝るよ。だから君も僕を見下ろしていないで一緒に座ってくれないかな、?」
BBC
「ジョン?なぜ怒っているんだ、…僕は何かしてしまった?」
映画版
「ワトソン!今回のことはしょうがなかったんだ私としても申し訳なく思ってi「黙れこの引きこもりが」
BBCと映画版は態度によっては👊が出る。
正典が1番穏やか(ホームズ氏がワトスンの怒りをしっかり恐れている)かなあ。
なんか某ホムワトを想起してしまい罪悪感と納得感と満足感に襲われました。
ありがとうございます。
なんか某ホムワトを想起してしまい罪悪感と納得感と満足感に襲われました。
ありがとうございます。
石言葉から見た目まで本当に最高です。とくに刺さる人にはブッ刺さります。なので布教します。マルチ商法ですこれは。
ロンドンブルートパーズをぜひ見やがれください🫵🫵🫵
石言葉から見た目まで本当に最高です。とくに刺さる人にはブッ刺さります。なので布教します。マルチ商法ですこれは。
ロンドンブルートパーズをぜひ見やがれください🫵🫵🫵
カナヘビの尻尾じゃないんだよ。
血液と心臓みたいな。
文字と紙みたいな。
言い回しが難しいんだよ。
カナヘビの尻尾じゃないんだよ。
血液と心臓みたいな。
文字と紙みたいな。
言い回しが難しいんだよ。
だって1人でも実験はできるし、事件解決に導くこともできる。
でもビリーとかベイカーストリート隊?に頼んでたし…て考えるとやっぱりいるのかな、
どっちにしろ、ホームズに必要なのは“ジョン・H・ワトスン”名前をもつただ1人の人間だよね。うん。
助手のワトスンじゃなくて、ワトスンが助手なんだよ(???)
だって1人でも実験はできるし、事件解決に導くこともできる。
でもビリーとかベイカーストリート隊?に頼んでたし…て考えるとやっぱりいるのかな、
どっちにしろ、ホームズに必要なのは“ジョン・H・ワトスン”名前をもつただ1人の人間だよね。うん。
助手のワトスンじゃなくて、ワトスンが助手なんだよ(???)
ただ少し他の人より頭が良かっただけで、ただ少し他の人より危険が好きだっただけで、ただ少し他の人よりも互いに持ってるピースがよくハマっただけなんだよね、と。
だけどピッタリではないから、ワトスンは結婚するし、ホームズは滝に沈んでしまう。
でもなんやかんやでピースの揃い具合が2人の人生で1番だったんだよね。って話。
でも運命話も大好き。ありがとうございます😊
ただ少し他の人より頭が良かっただけで、ただ少し他の人より危険が好きだっただけで、ただ少し他の人よりも互いに持ってるピースがよくハマっただけなんだよね、と。
だけどピッタリではないから、ワトスンは結婚するし、ホームズは滝に沈んでしまう。
でもなんやかんやでピースの揃い具合が2人の人生で1番だったんだよね。って話。
でも運命話も大好き。ありがとうございます😊
だからシャーロック・ホームズっていうのはその「何か」すらを飛び越えた「何か」なんだよね。
だからワトスンもホームズのそばにつくことにしたんだよ。
この人のそばなら生きられそう、みたいな、ね?
だからシャーロック・ホームズっていうのはその「何か」すらを飛び越えた「何か」なんだよね。
だからワトスンもホームズのそばにつくことにしたんだよ。
この人のそばなら生きられそう、みたいな、ね?
だけれどもどなたかの小説で
「シャーロックが死んだ時、ジョンの半身も死んだ。そこには“恋”という名がついていた」みたいなのを見てすごくすとんと心に収まってしまった。
好き。
どうしてそうみんな文才があるの??
だけれどもどなたかの小説で
「シャーロックが死んだ時、ジョンの半身も死んだ。そこには“恋”という名がついていた」みたいなのを見てすごくすとんと心に収まってしまった。
好き。
どうしてそうみんな文才があるの??
「クリスマスだぞシャーロック」「ロージーにプレゼントを」「はやい」「もう渡した」「なあ、」「安心しろ“サンタ用”にもう2つある」「ノリノリだな」
「ワトソン!クリスマスだ!!」「お前知ってたのか」「プレゼント」「ない」「(´・ω・)」
「クリスマスだぞシャーロック」「ロージーにプレゼントを」「はやい」「もう渡した」「なあ、」「安心しろ“サンタ用”にもう2つある」「ノリノリだな」
「ワトソン!クリスマスだ!!」「お前知ってたのか」「プレゼント」「ない」「(´・ω・)」