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shjw-os.bsky.social
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@shjw-os.bsky.social
正典大好き人間。
もちろんBBCもガイリチも一生推します。
エレメンタリー履修中。
基本Xに住もうと思ってた。
ホームズのバイオリンがワトソンの知る音楽の中で1番好きであってほしい。そしてワトソンの褒め言葉がホームズの知る言葉の中で1番好きであってほしい。
あ、ごめん事実だね。
January 7, 2026 at 6:47 AM
すみません自分希死念慮ワトソン大好き人間です。
それに感付きながらも知らんぷりして、だけど自分から離れないようにワトソンの気を引くホームズも大好きです。
January 6, 2026 at 10:55 PM
実はジョン・H・ワトスンって危険大好きだけど、最初の方はただ好きなんじゃなくて、「いつかうっかり殺してくれそう」だから好きだったんじゃ?と唐突に思った。
戦場から戻って、特に生きる希望もなく「希死念慮」的なものを抱えていた身としては、かなり重宝するべき存在だったのではと、だからシャーロック・ホームズと同居を始めた結果、なんか自分より遥かにヤバい同居人いるし、いつの間にか好奇心にすり替えられていて、気付けば何十年と死ぬことを先延ばしにしていたんじゃないかって。

というわけでみんなもシャーロック・ホームズ読んで長生きしような🫵
January 6, 2026 at 10:50 PM
シャーロック・ホームズ生誕おめでとう!!!!!!!!!!!!!!!
あなたを知れたこの世界に心から感謝と祝福を🥳
もうほんとに何度も人生救われてるまじ
January 5, 2026 at 7:30 PM
正典・BBC・ガイリチ版のジョン・H・ワトソンたちできゃっきゃと文通してて欲しい。時空は飛び越えてくれ。
「うちのホームズ、今日は朝ごはんちゃんと食べたんだよ」
「いいなぁ、僕のところは相変わらずマインドパレスですよ」
「こっちはついにハエに夢中になり始めた…」
みたいな会話を一生やってて欲しい。
そして各シャーロック・ホームズは「一体何をしているんだ…?」と何か恐ろしいものを見る目で見てて欲しい。楽しい。
January 4, 2026 at 3:24 AM
空を見た。
曇っていた。
濁っていた。
─ああ、頰が濡れた。
耳を打つ水音は、しばらく止みそうにないだろう。

空を見た。
澄んでいた。
美しかった。
─ああ、君と見れたなら。
目に浮かぶ彼の姿は、しばらく消えそうにない。

空を見た。
曇っていた。
だが美しかった。
─ほら、ご覧よ。
─曇ってる。
─だけど、綺麗じゃないか。
─…ああ、本当だ。
微笑んだ君と、これからも共に在らんことを。

ホムワト/正典寄り
短いし文章下手だなあ
もっと頑張りたい
January 1, 2026 at 12:57 PM
今相棒みてるんだけど、唐突なポアロのネタバレにひどく動揺している。
え?マジすか、?
January 1, 2026 at 12:19 PM
「ねぇきみ。シャーロック・ホームズという人間を知っているかい?
彼はね、すごく知的でハンサムなんだ。唯一無二の、全てを見通す頭脳。
一見冷たく見えるその表情の裏には、真逆の熱意を燃えたぎらせている。そして如何なる人物にも化けきってしまう整った容姿とすらりとした長身。ね、素晴らしいだろう?まあ“ちょっとした”欠点は持つけれど、人間ならば誰しもが欠点などあるだろう?彼の人間性を鑑みればあんな欠点些細なものさ。たとえ溶液7%を週に何度も使っているだとか、同居人の心臓を脅かしたりだとか、同居人に内緒で勝手に敵地に乗り込んだりだとか、」

「ねぇ、ワトスン。ごめんよ。その、わかったから、すまなかった。」
January 1, 2026 at 11:16 AM
ホームズのせいで嫌なことを見た。
ホームズのせいで癒えない傷を負った。
ホームズのせいで、ホームズのせいで。

「だけれど、ならどうして先生は笑っているんですか?」

それは鋭い指摘だ、きみ。
ではそんな賢い子にヒントをあげようじゃないか。

彼にとって僕は
僕にとって彼は

少し、おかしな親友だからさ。
January 1, 2026 at 5:26 AM
ワトスンが銃に興味唆られて、魅了されて、気が付けば自殺未遂だったみたいな話を書きたい。
それか普通に病む話書きたい。
で反転してギャグも書きたい。
ホームズとワトスンのすれ違い恋愛ギャグ書きたい。

新年あけましておめでとうございます。
January 1, 2026 at 1:27 AM
ジョン・H・ワトスンはシャーロック・ホームズより狂っているか?

正典
「僕は君より狂ってないよ。だって君は必要とあらば睡眠も食事も摂らないし、法スレスレの行為をする。」
BBC
「それに、平気で人をこき使わせる。それがどんなにくだらないことでもね!」
映画版
「だからホームズ、そんなくだらない疑問を私にぶつける前にとっとと部屋を片付けてメアリーとの食事会に参加しろ、いいな」

シャーロック・ホームズ氏
「「「そんな僕と十数年付き合い法スレスレの行為も共にした君がはたして狂っていないとでも???」」」
December 31, 2025 at 9:59 AM
ジョン・H・ワトスン氏が「シャーロック・ホームズ」ってフルネーム呼んだら間違いなくシャーロック・ホームズ氏は固まって慌てると思ふ。
正典
「…すまない。何か気に障ったのなら謝るよ。だから君も僕を見下ろしていないで一緒に座ってくれないかな、?」
BBC
「ジョン?なぜ怒っているんだ、…僕は何かしてしまった?」
映画版
「ワトソン!今回のことはしょうがなかったんだ私としても申し訳なく思ってi「黙れこの引きこもりが」

BBCと映画版は態度によっては👊が出る。
正典が1番穏やか(ホームズ氏がワトスンの怒りをしっかり恐れている)かなあ。
December 31, 2025 at 1:18 AM
うーん、やっぱり赤い糸じゃなくて赤い鋼だよね、ホムワトって。
December 29, 2025 at 6:42 AM
ズートピア2を観たんだけども、
なんか某ホムワトを想起してしまい罪悪感と納得感と満足感に襲われました。
ありがとうございます。
December 27, 2025 at 2:43 PM
これを見た人、ロンドンブルートパーズという宝石をぜひご覧ください。
石言葉から見た目まで本当に最高です。とくに刺さる人にはブッ刺さります。なので布教します。マルチ商法ですこれは。
ロンドンブルートパーズをぜひ見やがれください🫵🫵🫵
December 27, 2025 at 2:13 AM
シャーロック・ホームズとジョン・H・ワトスンっていうのは、2人で1つなんだよ。わかる?
カナヘビの尻尾じゃないんだよ。
血液と心臓みたいな。
文字と紙みたいな。
言い回しが難しいんだよ。
December 27, 2025 at 2:11 AM
ホームズに“助手”って必要だったのかな?って思う。
だって1人でも実験はできるし、事件解決に導くこともできる。
でもビリーとかベイカーストリート隊?に頼んでたし…て考えるとやっぱりいるのかな、
どっちにしろ、ホームズに必要なのは“ジョン・H・ワトスン”名前をもつただ1人の人間だよね。うん。
助手のワトスンじゃなくて、ワトスンが助手なんだよ(???)
December 26, 2025 at 1:06 PM
シャーロック・ホームズとジョン・H・ワトスンは出会うべくして出会った、とよく言われるけれども、決して運命の赤い糸の相手であったわけでも、前世で結婚を誓い合ったとかいうわけでもないと思う時がある。
ただ少し他の人より頭が良かっただけで、ただ少し他の人より危険が好きだっただけで、ただ少し他の人よりも互いに持ってるピースがよくハマっただけなんだよね、と。
だけどピッタリではないから、ワトスンは結婚するし、ホームズは滝に沈んでしまう。
でもなんやかんやでピースの揃い具合が2人の人生で1番だったんだよね。って話。
でも運命話も大好き。ありがとうございます😊
December 26, 2025 at 8:44 AM
てか普通にブルースカイ文字数多くて歓喜
December 26, 2025 at 3:30 AM
ジョン・H・ワトスンという人間は「希死念慮」の持ち主で、一応なんとか食べている、みたいな描写から生きようとしていたことはわかるけど、多分「何かあっても生にしがみつこうとは思っていない」って節があったと思う。
だからシャーロック・ホームズっていうのはその「何か」すらを飛び越えた「何か」なんだよね。
だからワトスンもホームズのそばにつくことにしたんだよ。
この人のそばなら生きられそう、みたいな、ね?
December 26, 2025 at 3:29 AM
BBCは共依存がすぎた。
だけれどもどなたかの小説で
「シャーロックが死んだ時、ジョンの半身も死んだ。そこには“恋”という名がついていた」みたいなのを見てすごくすとんと心に収まってしまった。
好き。
どうしてそうみんな文才があるの??
December 25, 2025 at 10:58 PM
「クリスマスだねえホームズ」「サンタに事件を頼んだのだが、」「えぇ…」「ハドスン夫人がローストチキン失敗したらしい」「事件だ…」

「クリスマスだぞシャーロック」「ロージーにプレゼントを」「はやい」「もう渡した」「なあ、」「安心しろ“サンタ用”にもう2つある」「ノリノリだな」

「ワトソン!クリスマスだ!!」「お前知ってたのか」「プレゼント」「ない」「(´・ω・)」
December 25, 2025 at 5:13 AM