進捗とかなんか色々ぐだぐだ喋る 近寄らない方がいいゾ いまはロンドンさんにお熱。
「……ほら、その、わたし…ユウマのこと、好きだし」「そういうものですか」「そういうもの、好きな人が困ってるなら力になりたいの」「…あはは、キリカは変ですね、俺が最近君に何を言ったか覚えてますか?」「覚えてないわけないよ、嫌われたかと思った」「あはは…」てちょっと流されちゃって、本当に困ってるなら教えてよ、とか言ってそれ以上この件の深掘りはしなくって、そのままChapter6に突入していると本当に嬉しい 頭がおかしくなりそう
「……ほら、その、わたし…ユウマのこと、好きだし」「そういうものですか」「そういうもの、好きな人が困ってるなら力になりたいの」「…あはは、キリカは変ですね、俺が最近君に何を言ったか覚えてますか?」「覚えてないわけないよ、嫌われたかと思った」「あはは…」てちょっと流されちゃって、本当に困ってるなら教えてよ、とか言ってそれ以上この件の深掘りはしなくって、そのままChapter6に突入していると本当に嬉しい 頭がおかしくなりそう
これはキリカの話になるんですけど、テラスでのこともあったしで多分声自体はかけてる気がするんですよね
「あのさ、この間のプレロマでのことだけど」と切り出してからユウマが何も言わなくなったのでちょっと躊躇ってから、「ユウマさ、何か困ってる?」って聞くんですよ
「…私じゃ頼りない?…あー、いや、ごめん、そうじゃなくて…自分の中でモヤモヤするより、誰かにちょっとだけ話すだけでマシになったり、あると思うから…」
これはキリカの話になるんですけど、テラスでのこともあったしで多分声自体はかけてる気がするんですよね
「あのさ、この間のプレロマでのことだけど」と切り出してからユウマが何も言わなくなったのでちょっと躊躇ってから、「ユウマさ、何か困ってる?」って聞くんですよ
「…私じゃ頼りない?…あー、いや、ごめん、そうじゃなくて…自分の中でモヤモヤするより、誰かにちょっとだけ話すだけでマシになったり、あると思うから…」
その後にデートイベントがあるわけで、そこではユウマは変わらずちょっと変な方に純粋で、まっすぐな青年なんですよ。
そんな拭えない違和感の中、「やっぱりユウマは変わってない」、「この間のはきっと、成果に焦っていただけだ」と必死に言い聞かせる13班がいると、俺は嬉しいです この後の瓦解により旨みが出るので
その後にデートイベントがあるわけで、そこではユウマは変わらずちょっと変な方に純粋で、まっすぐな青年なんですよ。
そんな拭えない違和感の中、「やっぱりユウマは変わってない」、「この間のはきっと、成果に焦っていただけだ」と必死に言い聞かせる13班がいると、俺は嬉しいです この後の瓦解により旨みが出るので
ぼちぼちこんなもんかなあ またなんか思い出したら書くかもしれないし、書かないかもしれない
ぼちぼちこんなもんかなあ またなんか思い出したら書くかもしれないし、書かないかもしれない
その結果、ロンドンさんに気合入れすぎて相対的にロバートに入れる力量が想像してたより上がってしまったという…完全に勢いで作った悪影響だけど、まあ終わってみれば結果オーライって感じですね。ロバートのまばたきもロンドンさんに力を入れすぎてなければ生まれてなかったような気がしますので…
その結果、ロンドンさんに気合入れすぎて相対的にロバートに入れる力量が想像してたより上がってしまったという…完全に勢いで作った悪影響だけど、まあ終わってみれば結果オーライって感じですね。ロバートのまばたきもロンドンさんに力を入れすぎてなければ生まれてなかったような気がしますので…