「スナッチー★の効果はっつどーう!審問と書いてキャッチの時間だぞ!シンクロ召喚!」ってやってる
「スナッチー★の効果はっつどーう!審問と書いてキャッチの時間だぞ!シンクロ召喚!」ってやってる
まあそんな感じ
まあそんな感じ
「綿みちみちで固いよぉ〜」
「固い方が長持ちするよ。僕が渡したアレも旅に耐えられる作りにしたつもりだけど」
「変な方向の褒め方覚えんなよぉ〜。さすがに家で留守番だし」
「そうなのかい?そういえば君のこちらの家には行ったことがなかったね」
「完全に招いてもらえる前提で発言してる」
「ええ?!だめなのかい?」
「怖……別にいいけど後でごすに怒られなね」
「ああ、文句が酷そうだから内緒にしておこうかな」
「もう泥沼の気配ある〜」とかやってる
「綿みちみちで固いよぉ〜」
「固い方が長持ちするよ。僕が渡したアレも旅に耐えられる作りにしたつもりだけど」
「変な方向の褒め方覚えんなよぉ〜。さすがに家で留守番だし」
「そうなのかい?そういえば君のこちらの家には行ったことがなかったね」
「完全に招いてもらえる前提で発言してる」
「ええ?!だめなのかい?」
「怖……別にいいけど後でごすに怒られなね」
「ああ、文句が酷そうだから内緒にしておこうかな」
「もう泥沼の気配ある〜」とかやってる
「来ないかも(^_−)−☆」
「仕方がない大魔王様。僕の首輪を外しておいて自分はそう在るつもりなんだね」
「お役御免になったら遊んでよ。あたしバトエン好きなんだー」
「もちろん。君とならいつまでも楽しく遊べるさ」
って最悪の共感して解散するし、これは墓場まで持っていく話だとお互い分かってるから何も起きないよ
「来ないかも(^_−)−☆」
「仕方がない大魔王様。僕の首輪を外しておいて自分はそう在るつもりなんだね」
「お役御免になったら遊んでよ。あたしバトエン好きなんだー」
「もちろん。君とならいつまでも楽しく遊べるさ」
って最悪の共感して解散するし、これは墓場まで持っていく話だとお互い分かってるから何も起きないよ
「自虐じゃ〜ん。だめだよー? それにねぇあたしの仲良しくん」
「家臣とは呼ばないんだね」
「だあめ♡あたしとキミタチは対等☆だから生きてるあたしの時間はたくさんあげるけど、あたしの死だけはあたしのものだから」
「ふうむ困ったね。慰霊の神殿はゼクレス領内に建てていいかな?」
「話きいてねぇ〜」
「自虐じゃ〜ん。だめだよー? それにねぇあたしの仲良しくん」
「家臣とは呼ばないんだね」
「だあめ♡あたしとキミタチは対等☆だから生きてるあたしの時間はたくさんあげるけど、あたしの死だけはあたしのものだから」
「ふうむ困ったね。慰霊の神殿はゼクレス領内に建てていいかな?」
「話きいてねぇ〜」
↑これを11年続けた
↑これを11年続けた
トーラ「おや蛇はお仲間認定ではなく?」
オ「羽ない子も仲間、だけど……ドラゴンだから」
ト「辰ってそもそも羽無しじゃねぇの?キミんち(西洋竜)レースに出てないだろ」
オ「レース?」
ト「おっとぉそこから」
トーラ「おや蛇はお仲間認定ではなく?」
オ「羽ない子も仲間、だけど……ドラゴンだから」
ト「辰ってそもそも羽無しじゃねぇの?キミんち(西洋竜)レースに出てないだろ」
オ「レース?」
ト「おっとぉそこから」