京都信愛教会 (日本イエス・キリスト教団)
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京都信愛教会 (日本イエス・キリスト教団)
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伝統的な信仰の流れをくむキリスト教・プロテスタント教会です。主管牧師:大頭眞一。毎週日曜日朝9:30より教会学校、10:30より主日礼拝。Youtube https://www.youtube.com/@kyotoshinai での礼拝メッセージ配信や、教会ブログ https://shin-ai.net での要約配信のお知らせなどもします。お問い合わせは直接、教会に電話などでお知らせください(こちらでの返信はいたしかねます)。
■大将軍日記(89)

月刊「舟の右側」の『焚き火を囲んで聴く神の物語』は、全12回。谷口和一郎編集長が「何を書いてもいい」と言うので、かなり自由な文章を毎回4ページ、約8千字書きました。聖書を題材に、聖書中の人物とぼくが語り合ったりする趣向。神学的にも掘り下げてみました。

タイトルで大体の中身は推察できます。
1月「焚き火を囲んで天地創造」
2月「アダムの目にも涙」
3月「焚き火を囲んで、族長ぞくぞく」(つづく)
(大頭)
September 5, 2024 at 12:52 PM
■大将軍日記(88)

2015年の「聖書はさらに物語る 一年12回で聖書を読む本」が出たときには、「『さらに』の次は何?」という質問や「『なおも』にしては?」などの提案が多くありました。けれども今のところ、第三巻の予定はありません。主なことはすでにふたつの本にあるので、むしろリピートしたほうがよくわかるからです。そして神の愛の物語に飽きることはないからです。翌2016年ぼくの初めての連載が始まりました。月刊「舟の右側」の『焚き火を囲んで聴く神の物語』です。(大頭)
August 30, 2024 at 1:16 AM
■大将軍日記(87)

「一年12回で聖書を読む会」の参加者は、求道者以前の求道者。救いを求めるというよりは、聖書の内容を知りたい人びとです。けれども、2年目以降も続けて学ぶことを望む人びとがかなりおられます。そんな方がたのために2015年に出版されたのが「聖書はさらに物語る 一年12回で聖書を読む本」で、現行は第五刷。信愛では、毎週第三土曜日の午前9時から10時30分が二年生、10時30分から12時までが一年生です。教会員のみなさんもぜひのぞいてみてください。(大頭)
August 21, 2024 at 2:18 PM