月刊「舟の右側」の『焚き火を囲んで聴く神の物語』は、全12回。谷口和一郎編集長が「何を書いてもいい」と言うので、かなり自由な文章を毎回4ページ、約8千字書きました。聖書を題材に、聖書中の人物とぼくが語り合ったりする趣向。神学的にも掘り下げてみました。
タイトルで大体の中身は推察できます。
1月「焚き火を囲んで天地創造」
2月「アダムの目にも涙」
3月「焚き火を囲んで、族長ぞくぞく」(つづく)
(大頭)
月刊「舟の右側」の『焚き火を囲んで聴く神の物語』は、全12回。谷口和一郎編集長が「何を書いてもいい」と言うので、かなり自由な文章を毎回4ページ、約8千字書きました。聖書を題材に、聖書中の人物とぼくが語り合ったりする趣向。神学的にも掘り下げてみました。
タイトルで大体の中身は推察できます。
1月「焚き火を囲んで天地創造」
2月「アダムの目にも涙」
3月「焚き火を囲んで、族長ぞくぞく」(つづく)
(大頭)
2015年の「聖書はさらに物語る 一年12回で聖書を読む本」が出たときには、「『さらに』の次は何?」という質問や「『なおも』にしては?」などの提案が多くありました。けれども今のところ、第三巻の予定はありません。主なことはすでにふたつの本にあるので、むしろリピートしたほうがよくわかるからです。そして神の愛の物語に飽きることはないからです。翌2016年ぼくの初めての連載が始まりました。月刊「舟の右側」の『焚き火を囲んで聴く神の物語』です。(大頭)
2015年の「聖書はさらに物語る 一年12回で聖書を読む本」が出たときには、「『さらに』の次は何?」という質問や「『なおも』にしては?」などの提案が多くありました。けれども今のところ、第三巻の予定はありません。主なことはすでにふたつの本にあるので、むしろリピートしたほうがよくわかるからです。そして神の愛の物語に飽きることはないからです。翌2016年ぼくの初めての連載が始まりました。月刊「舟の右側」の『焚き火を囲んで聴く神の物語』です。(大頭)
「一年12回で聖書を読む会」の参加者は、求道者以前の求道者。救いを求めるというよりは、聖書の内容を知りたい人びとです。けれども、2年目以降も続けて学ぶことを望む人びとがかなりおられます。そんな方がたのために2015年に出版されたのが「聖書はさらに物語る 一年12回で聖書を読む本」で、現行は第五刷。信愛では、毎週第三土曜日の午前9時から10時30分が二年生、10時30分から12時までが一年生です。教会員のみなさんもぜひのぞいてみてください。(大頭)
「一年12回で聖書を読む会」の参加者は、求道者以前の求道者。救いを求めるというよりは、聖書の内容を知りたい人びとです。けれども、2年目以降も続けて学ぶことを望む人びとがかなりおられます。そんな方がたのために2015年に出版されたのが「聖書はさらに物語る 一年12回で聖書を読む本」で、現行は第五刷。信愛では、毎週第三土曜日の午前9時から10時30分が二年生、10時30分から12時までが一年生です。教会員のみなさんもぜひのぞいてみてください。(大頭)