馬方四季
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馬方四季
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第1位。打歩誘致の角合とその利きを遮断しない角合がテーマ。攻方の角の打場所を2段目と8段目で統一し、合駒制限の成桂もそれを暗示するように配置した。10年以上も前の作だが、センスに溢れた作品と思う。
January 2, 2026 at 2:59 AM
第2位。若島作をもとに複合遠打を表現。香と違い中間打(36や45など)の方が利きが多く、必ずしも遠打の方が有利ではない、というのが角の主張点。序をつけれなかったのが心残りだが、残りそうな角を再活用できる収束を見つけた時の興奮は今でも忘れられない。
January 2, 2026 at 2:45 AM
第3位。取歩駒の発生は種類が偶然に頼るものが多かったが、本作では意図的に不利合を出させて、それを取歩駒として逆用するという構成になっている。
January 2, 2026 at 2:22 AM
持駒の種類が多い方が有利に働くことがある、というテーマ。桂香2歩2の持駒で作りたかったが、あまり無理せずに。
January 2, 2026 at 2:12 AM
第5位。これは井上徹也作のアイデアそのもの。井上作では近づいたときの処理に苦労がみえたので、そこを省いて簡略化。
January 2, 2026 at 2:01 AM
第6位。桂先桂歩の打診合の1号局。収束も軽やかで好ましい。
January 2, 2026 at 1:54 AM
第7位。馬屋原作のアイデアそのものだがキレイにできてる所が取り柄。右図は短編版。それにしても、第1号局から完成度の高い作品を作ることはホント難しい。
January 2, 2026 at 1:44 AM
第8位。銀成なら香合、銀生なら角合で打歩誘致。紛れにでてくる香合が作意でもでてくる所が面白い。
January 2, 2026 at 1:31 AM
第9位。受け方の飛と香の後ろの利きの差異。序の4手で作品になった気がする。
January 1, 2026 at 7:40 PM
復帰後の発表作の中から19~29手のお気に入り作を10作選んでみた。まずは第10位。完成度は低いが構造自体はかなり面白いと思う。
January 1, 2026 at 7:30 PM
来年はもう少し……
December 30, 2025 at 2:09 PM
中編は1作だけだが、収束まで含めてエレガントに表現できたと自負している。
December 30, 2025 at 2:08 PM
誰も出来なかったテーマを作れたということで、論理的思考がまだまだできることを再確認した。
December 30, 2025 at 2:03 PM
b)47飛→香
これはいい感じにできた。
December 30, 2025 at 1:58 PM
駒の入れ替えだが同種だと不思議な感じが表現できる。
December 30, 2025 at 1:51 PM
December 30, 2025 at 1:48 PM
今年ここでリハビリ代わりに出した作。こんなものでも出来ると嬉しかったりする。
December 30, 2025 at 1:47 PM
こんな感じ。
September 9, 2025 at 8:02 AM
改めて。47飛→47香
August 31, 2025 at 3:16 PM
もっとエレガントに出来そうだがとりあえず。77香→77飛
August 31, 2025 at 1:45 PM
最短不利合のときの収束から。
香→飛
August 29, 2025 at 12:25 PM
2駒入れ替えはあったような。
August 29, 2025 at 4:41 AM
桂だとこんな感じ。単玉は試してない。
August 28, 2025 at 2:55 PM
久々に脳内盤を動かしリハビリ。課題を2手逆算して詰将棋らしく。
August 27, 2025 at 11:06 AM
『花は咲く、修羅の如く』を観ていてなんか気になったので調べたら、やっぱユーフォの武田さんやった。
June 5, 2025 at 11:31 AM