あぁいうのホント大好きだから、もう大満足。
ヒロインの顔芸も最高に良かったし、怨霊の色々と体当たりすぎる演技も凄かった。どんだけ裸で収録したんだ。
この2人は単純にすごいって思ったよ。
とにかく、久しぶりに私好みの映画だったなぁ。
万人受けしないのは間違いない。
ってかこれどっちも同じ監督じゃねーか。
あぁいうのホント大好きだから、もう大満足。
ヒロインの顔芸も最高に良かったし、怨霊の色々と体当たりすぎる演技も凄かった。どんだけ裸で収録したんだ。
この2人は単純にすごいって思ったよ。
とにかく、久しぶりに私好みの映画だったなぁ。
万人受けしないのは間違いない。
ってかこれどっちも同じ監督じゃねーか。
一番好きな展開が霊能者が本物だった所。
いや、別にインチキ霊能者として出してはいないけども、雰囲気とかそういうので『あぁこいつはインチキで本物は後ろのイケメンかな?』って思ってたら『え?こいつ本物かよ?!』ってなって『じゃあここから仲間として行動するんだな』と思ったら死んだしな。じゃあイケメン助手は残るかな?と思ったらあっさり死んだし。
あと子供が黒幕だったのが判明する辺りできちんと映像で答え合わせする前に冒頭の展開が脳裏にフラッシュバックされたのも良かった。
それだけ、印象に残るように演出されていたのはさすが。
一番好きな展開が霊能者が本物だった所。
いや、別にインチキ霊能者として出してはいないけども、雰囲気とかそういうので『あぁこいつはインチキで本物は後ろのイケメンかな?』って思ってたら『え?こいつ本物かよ?!』ってなって『じゃあここから仲間として行動するんだな』と思ったら死んだしな。じゃあイケメン助手は残るかな?と思ったらあっさり死んだし。
あと子供が黒幕だったのが判明する辺りできちんと映像で答え合わせする前に冒頭の展開が脳裏にフラッシュバックされたのも良かった。
それだけ、印象に残るように演出されていたのはさすが。
この治療を終えれば完治ですよのタイミング。
その段階で当初の目的は果たされたわけだからね。
この治療を終えれば完治ですよのタイミング。
その段階で当初の目的は果たされたわけだからね。
類が入れるなら、類が連れてきた寧々もまたセカイに入れるようになった。
司のセカイなんだけど、えむがそれを再利用してる形。
だから他のバチャも今生えたというより他所に行っててこのステージのある所に戻ってきた、という事になっている。
バチャはそもそも全員が司の幼少期に生えてるから。
司のバチャ知識は咲希から。咲希は一歌から聞いていて司にも教えていた。
セカイ考察はこんな所かな。
あくまで私見ね。
類が入れるなら、類が連れてきた寧々もまたセカイに入れるようになった。
司のセカイなんだけど、えむがそれを再利用してる形。
だから他のバチャも今生えたというより他所に行っててこのステージのある所に戻ってきた、という事になっている。
バチャはそもそも全員が司の幼少期に生えてるから。
司のバチャ知識は咲希から。咲希は一歌から聞いていて司にも教えていた。
セカイ考察はこんな所かな。
あくまで私見ね。
想いは消える事はない。
ないけども、忘れる事はある。『あれ?なんだっけ?』的な。
咲希を笑顔をする事が目的だった司は咲希が完治した事により(みんなを笑顔にする)世界一のショースターを目指す事になる。
それを目的にするうちに()内を忘れて、その状態でえむと出会う。
えむはセカイを作れる程の想いを持っていたけども、セカイが形成される前にセカイを持っていた司と出会った。(もしくはえむの想いが司を引き寄せた)
それによって、一度は閉じた司のセカイが再び繋がった。
想いは消える事はない。
ないけども、忘れる事はある。『あれ?なんだっけ?』的な。
咲希を笑顔をする事が目的だった司は咲希が完治した事により(みんなを笑顔にする)世界一のショースターを目指す事になる。
それを目的にするうちに()内を忘れて、その状態でえむと出会う。
えむはセカイを作れる程の想いを持っていたけども、セカイが形成される前にセカイを持っていた司と出会った。(もしくはえむの想いが司を引き寄せた)
それによって、一度は閉じた司のセカイが再び繋がった。