scacchista.bsky.social
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安易ですが「原テーマ」がいちばん表現力ありますかね。個人的には「線駒を重ねる」だけではなく、最終手の味わいが必須ポイント。ただこれは日本語表現が困難で、すなわち「原テーマ」になるのかなと。
September 18, 2025 at 12:32 AM
このテーマを表す日本語はどう言うのでしょうか?「合駒移動によるアンピン効果で詰む」と言うのでは多数引っかかる作がありそうでこの「奇妙な味」が表現できていない気が。
September 13, 2025 at 12:30 AM
解いてみました。1号局も思い出しました。ちょっとメカニカルすぎるかもしれないがスマートにできていることは確か。上田さんは10枚でできていることに感動してました。「昔頑張ったけど12枚にしかできんかった。短編は10枚以下でないと」とのこと。
September 13, 2025 at 12:04 AM
「パラ今月号の小学校のXさんの作品解いた? 解いてみて。何年か前のYさんの作品のテーマの2号局や。僕もやってみたけどこんなにスマートにできんかった」
ほほう。チャレンジしてみよ。それにしても上田さん、毎月解いてるんですね…。
September 12, 2025 at 8:41 AM
「奥薗作品集見て思ったけど、図巧の98番99番100番を目指したんやね。クリアした後は1番にチャレンジした」「駒場さんも北原さんも同じやったのでは」「みんなクリア後の目標設定に苦労してる感じや」
なるほど。詰将棋作家の力量は新たなテーマを見つける力なのですね。
September 12, 2025 at 8:28 AM
どなたもいなければ協力したいと思います。(相対的に)若い人が得難い機会として参加するのが望ましいとは思いますが。
January 10, 2025 at 2:32 AM
少ない駒数で上手に作られている。8手目の意味づけがダブっている?のはプラスかマイナスか。
December 7, 2024 at 3:08 AM