メイン日常垢はこっち→
@tonoa0122.bsky.social
カクヨム→
https://kakuyomu.jp/users/sasagaki51
個人サイト→
https://colourless-moon.whitesnow.jp/
難しく考えずに鬣の色とかで。
・セキ(赤)
・ハク(白)
・ロク(緑)
みたいなのが候補。緑の鬣、とかファンタジーっぽくていいかもしれない。
難しく考えずに鬣の色とかで。
・セキ(赤)
・ハク(白)
・ロク(緑)
みたいなのが候補。緑の鬣、とかファンタジーっぽくていいかもしれない。
受付三人娘とか。
ルミア→個人的な頼み事ができる関係。普通に親しい。
オリエ→分かりづらいが恋心あり。影から見守って満足してるタイプ。
ケイティ→弓使いの追っかけ。
あと、弓使いの師匠は今のところ女傑の予定。
受付三人娘とか。
ルミア→個人的な頼み事ができる関係。普通に親しい。
オリエ→分かりづらいが恋心あり。影から見守って満足してるタイプ。
ケイティ→弓使いの追っかけ。
あと、弓使いの師匠は今のところ女傑の予定。
「へえ。じゃあそれ、どういうものか説明してみてくれるか?」
「もちろん!まず、ね、こうして」
「うん?」
「………(真っ赤)」
「おーい?」
「…っ無理ー!!」
「……なぜ俺が殴られるんだ」
聞くのは平気でも、説明する段で恥ずかしくなるシンなのだった。
「へえ。じゃあそれ、どういうものか説明してみてくれるか?」
「もちろん!まず、ね、こうして」
「うん?」
「………(真っ赤)」
「おーい?」
「…っ無理ー!!」
「……なぜ俺が殴られるんだ」
聞くのは平気でも、説明する段で恥ずかしくなるシンなのだった。
はずなのだが…
「あれ…あれ?」
なのに顔の温度が急上昇していく。
男の裸なんて仕事柄別に珍しくもないから、平気だと思ったのに…
アロウは混乱した様子のシンの顔を覗き込む。
「お前先のこと本当に考えないよな…」
「か、考えてるもん!」
はずなのだが…
「あれ…あれ?」
なのに顔の温度が急上昇していく。
男の裸なんて仕事柄別に珍しくもないから、平気だと思ったのに…
アロウは混乱した様子のシンの顔を覗き込む。
「お前先のこと本当に考えないよな…」
「か、考えてるもん!」
合宿候補地他にいくらでもあるけど、交通費抑えられるの魅力的すぎる。
合宿候補地他にいくらでもあるけど、交通費抑えられるの魅力的すぎる。
「…シン」
「なーに?」
「……そんな見られていると脱ぎづらいんだが」
シンはベッドに転がったまま、まじまじとアロウを見つめている。
あまりに熱心な視線に、穴が開くんじゃないかと思う。
「なんでそんなに見るんだ……」
「え?だってもうボクのだから」
しれっと答えるシン。
「…はあ?」
突飛な発言はいつものことながら、アロウの語尾が跳ね上がった。
「アロウはボクのこと好きなんでしょ?だからこれ全部ボクのなんだなあって」
うっとりと目を閉じてシンは歌うように言う。
「サラサラの髪の毛もー、受け止めてくれる肩もー」
「…シン」
「なーに?」
「……そんな見られていると脱ぎづらいんだが」
シンはベッドに転がったまま、まじまじとアロウを見つめている。
あまりに熱心な視線に、穴が開くんじゃないかと思う。
「なんでそんなに見るんだ……」
「え?だってもうボクのだから」
しれっと答えるシン。
「…はあ?」
突飛な発言はいつものことながら、アロウの語尾が跳ね上がった。
「アロウはボクのこと好きなんでしょ?だからこれ全部ボクのなんだなあって」
うっとりと目を閉じてシンは歌うように言う。
「サラサラの髪の毛もー、受け止めてくれる肩もー」
マナーを細かく言うと、食事がおいしくないだろうという配慮。
なんだけど、2人で外で食事をしているうちに、シンは自分だけが行儀が悪いことに居心地が悪いと感じるようになる。
そして弓使いはどちらかというとお行儀がいい方。
パートナーとして恥ずかしくないようになりたい、と頑張って場に合わせるようになる。(のを、「無理しなくていいのに」と思いつつ嬉しそうに眺めている弓使い)
マナーを細かく言うと、食事がおいしくないだろうという配慮。
なんだけど、2人で外で食事をしているうちに、シンは自分だけが行儀が悪いことに居心地が悪いと感じるようになる。
そして弓使いはどちらかというとお行儀がいい方。
パートナーとして恥ずかしくないようになりたい、と頑張って場に合わせるようになる。(のを、「無理しなくていいのに」と思いつつ嬉しそうに眺めている弓使い)
…っていのをさりげなく書けたらいいんだけど難しい_( _´ω`)_✏️
…っていのをさりげなく書けたらいいんだけど難しい_( _´ω`)_✏️
なのですごい嫌いなワードなんだよね。
なので、シンがそれを口にする時はその嫌悪感がないように気をつけたいなと思う。好感度下がりかねないので…
なのですごい嫌いなワードなんだよね。
なので、シンがそれを口にする時はその嫌悪感がないように気をつけたいなと思う。好感度下がりかねないので…
東方の地に赴く前、弓使いはシンに告げた。
「んー…ボクが好きに生きてたら、そのうち死んじゃうと思うんだよね」
「それはやめてくれ…」
アロウは頭が痛そうにシンの肩に手を置いて引き留める。
シンは笑って見上げた。
「だからね、アロウの傍にいるのはボクのため。」
そう言って、するりとアロウの腕の中に収まった。
「それで、キミはボクの恩人だ!」
「恩がある割に態度が大きいな…」
「そこはほら、キミのためにね。ボクがいないと寂しいでしょ?」
にかっと笑って言い切られて、否定はできないアロウなのだった。
東方の地に赴く前、弓使いはシンに告げた。
「んー…ボクが好きに生きてたら、そのうち死んじゃうと思うんだよね」
「それはやめてくれ…」
アロウは頭が痛そうにシンの肩に手を置いて引き留める。
シンは笑って見上げた。
「だからね、アロウの傍にいるのはボクのため。」
そう言って、するりとアロウの腕の中に収まった。
「それで、キミはボクの恩人だ!」
「恩がある割に態度が大きいな…」
「そこはほら、キミのためにね。ボクがいないと寂しいでしょ?」
にかっと笑って言い切られて、否定はできないアロウなのだった。
本人はまったく気にしていないが、周りは気にしている。
特段シンをかばったせいではないのだが、「責任を取るね!」って言われてしまう弓使い。
本人はまったく気にしていないが、周りは気にしている。
特段シンをかばったせいではないのだが、「責任を取るね!」って言われてしまう弓使い。
・アロウ→秒で制圧。口上を聞く必要はない。どこにいるか口を割らせる。
・弓使い→条件を飲んで無事を確認。ただしわずかにでも傷がついていたら無言で報復する。ある意味こわい人。
・リル→「僕の大切なものってなんで知ってるの?」「本当に大切なものかな?」とか言って相手を混乱させる。(大事にしてることに無自覚。)
挙動は基本相方のアロウと同じで秒殺するタイプ。
取り返した「大切なもの」に対しては扱いが雑。
「僕の"大切な弟子"はまぬけなのかな」「ごめんなさあい」
・アロウ→秒で制圧。口上を聞く必要はない。どこにいるか口を割らせる。
・弓使い→条件を飲んで無事を確認。ただしわずかにでも傷がついていたら無言で報復する。ある意味こわい人。
・リル→「僕の大切なものってなんで知ってるの?」「本当に大切なものかな?」とか言って相手を混乱させる。(大事にしてることに無自覚。)
挙動は基本相方のアロウと同じで秒殺するタイプ。
取り返した「大切なもの」に対しては扱いが雑。
「僕の"大切な弟子"はまぬけなのかな」「ごめんなさあい」
シンは「愛してる」っていう言葉になじみがないので「すき」を連発する。
手っ取り早くスキンシップで表現する。(弓使いが慌てる)
シンは「愛してる」っていう言葉になじみがないので「すき」を連発する。
手っ取り早くスキンシップで表現する。(弓使いが慌てる)
シンは普通に元気よく注文する(よくわかってないし、分かったとしても弓使いをからかえるので楽しみそうではある)
シンは普通に元気よく注文する(よくわかってないし、分かったとしても弓使いをからかえるので楽しみそうではある)