ささがき@ひとりごと垢
banner
sasagaki51.bsky.social
ささがき@ひとりごと垢
@sasagaki51.bsky.social
一次創作の小話やプロット、妄想がだだ漏れなアカウント。
メイン日常垢はこっち→
@tonoa0122.bsky.social

カクヨム→
https://kakuyomu.jp/users/sasagaki51
個人サイト→
https://colourless-moon.whitesnow.jp/
#私の創作に対して抱いているイメージを自分で言う

月と星?
今出してある話は夜空のシーンが多いので。
January 7, 2026 at 6:10 AM
最初のお仕事で連れてくロバが2頭いるので、見分けのために名前つけとこかなあ。
難しく考えずに鬣の色とかで。
・セキ(赤)
・ハク(白)
・ロク(緑)
みたいなのが候補。緑の鬣、とかファンタジーっぽくていいかもしれない。
January 7, 2026 at 3:53 AM
一応なろう系を踏襲してるので、割と周り女子キャラが多い。
受付三人娘とか。

ルミア→個人的な頼み事ができる関係。普通に親しい。
オリエ→分かりづらいが恋心あり。影から見守って満足してるタイプ。
ケイティ→弓使いの追っかけ。

あと、弓使いの師匠は今のところ女傑の予定。
January 5, 2026 at 3:57 PM
弓使いが父性愛に傾いちゃったらどうするの、って部分で関係性が落ち着かないように、シンは時々挑発行動をとる子に設定しているとこある。
January 5, 2026 at 3:53 PM
初期はちゃんと距離取ってるんだけど、途中から「弓使いは外敵からの安全地帯」ってことでなにかとべたべたくっついているシン。
January 5, 2026 at 12:09 PM
シンは普通に弓使いの服を毛布代わりにして中に潜り込んでることがある。
January 5, 2026 at 11:34 AM
「裏通りのお姉さんから『どんな男もイチコロ』な技を教えてもらった!」
「へえ。じゃあそれ、どういうものか説明してみてくれるか?」
「もちろん!まず、ね、こうして」
「うん?」
「………(真っ赤)」
「おーい?」
「…っ無理ー!!」
「……なぜ俺が殴られるんだ」

聞くのは平気でも、説明する段で恥ずかしくなるシンなのだった。
January 5, 2026 at 10:30 AM
布団を引っ張って狭い空間で2人きり、となったとたんシンの動きがぴたりと止まった。仕事の関係もあって、同じ場所で眠るのは別に珍しくもなんともない。
はずなのだが…
「あれ…あれ?」
なのに顔の温度が急上昇していく。
男の裸なんて仕事柄別に珍しくもないから、平気だと思ったのに…
アロウは混乱した様子のシンの顔を覗き込む。
「お前先のこと本当に考えないよな…」
「か、考えてるもん!」
January 5, 2026 at 7:47 AM
伊豆箱根熱海とかのなにがいいって、関東からだと交通費安いんだよな…
合宿候補地他にいくらでもあるけど、交通費抑えられるの魅力的すぎる。
January 5, 2026 at 6:59 AM
お砂糖をもりもりにしてみたつもり…_(:3 」∠)_
January 5, 2026 at 4:20 AM
アロウは服を脱ぐ手を留めた。
「…シン」
「なーに?」
「……そんな見られていると脱ぎづらいんだが」
シンはベッドに転がったまま、まじまじとアロウを見つめている。
あまりに熱心な視線に、穴が開くんじゃないかと思う。
「なんでそんなに見るんだ……」
「え?だってもうボクのだから」
しれっと答えるシン。
「…はあ?」
突飛な発言はいつものことながら、アロウの語尾が跳ね上がった。
「アロウはボクのこと好きなんでしょ?だからこれ全部ボクのなんだなあって」
うっとりと目を閉じてシンは歌うように言う。
「サラサラの髪の毛もー、受け止めてくれる肩もー」
January 5, 2026 at 4:10 AM
弓使いは食事時のシンのお行儀にあまり口を出さないようにしている。
マナーを細かく言うと、食事がおいしくないだろうという配慮。
なんだけど、2人で外で食事をしているうちに、シンは自分だけが行儀が悪いことに居心地が悪いと感じるようになる。
そして弓使いはどちらかというとお行儀がいい方。
パートナーとして恥ずかしくないようになりたい、と頑張って場に合わせるようになる。(のを、「無理しなくていいのに」と思いつつ嬉しそうに眺めている弓使い)
January 5, 2026 at 12:07 AM
弓使いがシンに好意的なのは、シンがちゃんと優しさを持っているから。
…っていのをさりげなく書けたらいいんだけど難しい_( _´ω`)_✏️
January 4, 2026 at 2:51 PM
「あなたのためだから」ってセリフ、まあ親族は仕方ないとして、赤の他人がわざわざ口にする場合、真に私のためではない。向こうに利がある。

なのですごい嫌いなワードなんだよね。

なので、シンがそれを口にする時はその嫌悪感がないように気をつけたいなと思う。好感度下がりかねないので…
January 4, 2026 at 7:29 AM
「俺についてなくていいんだぞ。怪我はお前のせいじゃない。自由に生きてほしい」
東方の地に赴く前、弓使いはシンに告げた。
「んー…ボクが好きに生きてたら、そのうち死んじゃうと思うんだよね」
「それはやめてくれ…」
アロウは頭が痛そうにシンの肩に手を置いて引き留める。
シンは笑って見上げた。
「だからね、アロウの傍にいるのはボクのため。」
そう言って、するりとアロウの腕の中に収まった。
「それで、キミはボクの恩人だ!」
「恩がある割に態度が大きいな…」
「そこはほら、キミのためにね。ボクがいないと寂しいでしょ?」
にかっと笑って言い切られて、否定はできないアロウなのだった。
January 4, 2026 at 4:22 AM
画像の再上げは自分で見返すためです…_(:3 」∠)_新しいのなくてごめんね
January 4, 2026 at 3:58 AM
弓使いは終盤で怪我をして顔に傷跡が残る。
本人はまったく気にしていないが、周りは気にしている。
特段シンをかばったせいではないのだが、「責任を取るね!」って言われてしまう弓使い。
January 4, 2026 at 3:57 AM
January 3, 2026 at 6:54 PM
誘拐犯が「お前の大切な〇〇は預かった!返してほしければ云々…」とか言ったらどうするかなーって妄想。

・アロウ→秒で制圧。口上を聞く必要はない。どこにいるか口を割らせる。

・弓使い→条件を飲んで無事を確認。ただしわずかにでも傷がついていたら無言で報復する。ある意味こわい人。

・リル→「僕の大切なものってなんで知ってるの?」「本当に大切なものかな?」とか言って相手を混乱させる。(大事にしてることに無自覚。)
挙動は基本相方のアロウと同じで秒殺するタイプ。
取り返した「大切なもの」に対しては扱いが雑。
「僕の"大切な弟子"はまぬけなのかな」「ごめんなさあい」
January 3, 2026 at 4:37 AM
弓使いが古の勇者の名前をほいほいと名乗っているのは、勇者の恩恵を受けた地域ではそれにあやかって生まれた子供にの同じ名前を付けるというのが流行ったのもあって、「アロウ」の名はこの時期はそこそこ見かける名前だったというのが理由のひとつ。
January 3, 2026 at 3:03 AM
弓使い君は必要な時にはちゃんと「愛してる」って言う。

シンは「愛してる」っていう言葉になじみがないので「すき」を連発する。
手っ取り早くスキンシップで表現する。(弓使いが慌てる)
January 3, 2026 at 1:58 AM
なお、弓使いはというと寒がりなのもあって手近なものを抱き枕する癖があり(以下略
January 3, 2026 at 1:10 AM
シンは自分からアロウの布団に潜り込むのに、時々寝ぼけて朝起きると「路地裏じゃない!」ってなって「知らない人に連れてこられた」と勘違いしてアロウをベッドから蹴り落とす時がある。
January 3, 2026 at 1:08 AM
弓使い君はあからさまなラブラブアイテムには恥ずかしそうにするけど、普通に普段の行動がシンに甘すぎるのには無自覚。
January 2, 2026 at 4:00 PM
弓使い君は基本クール(を装ってる)で淡々と注文するけどよく見るとほんのり頬を染めてるよ>RP

シンは普通に元気よく注文する(よくわかってないし、分かったとしても弓使いをからかえるので楽しみそうではある)
January 2, 2026 at 3:59 PM