限界夢女。刀剣乱舞は人生
好きなことを呟き、好きに創作する
ここはチラシの裏のようなアカウント
子どもの甲高い笑い声が響く公園とかを穏やかに眺める鶴丸国永とか存在するでしょ
子どもの甲高い笑い声が響く公園とかを穏やかに眺める鶴丸国永とか存在するでしょ
よっ!お守りの中に手紙が入っているとは思わなかっただろう?
驚いたかい?
きみがこれを読んでいるということはさぞかし辛いことがあったんだろう。きみの傍で驚かしてやれないことが口惜しいな。
きみは頑張りすぎるきらいがある。
驚きに緩急が必要なように、努力にも緩急が必要だぜ。
と言ってもきみのことだ。
どうしても頑張ってしまうんだろう。
本丸に帰ったら皆できみを労る宴を開こうか。
きみに最上級の驚きをもたらそう。
期待していてくれ。
よっ!お守りの中に手紙が入っているとは思わなかっただろう?
驚いたかい?
きみがこれを読んでいるということはさぞかし辛いことがあったんだろう。きみの傍で驚かしてやれないことが口惜しいな。
きみは頑張りすぎるきらいがある。
驚きに緩急が必要なように、努力にも緩急が必要だぜ。
と言ってもきみのことだ。
どうしても頑張ってしまうんだろう。
本丸に帰ったら皆できみを労る宴を開こうか。
きみに最上級の驚きをもたらそう。
期待していてくれ。
刀として生まれたなら刀として使われたい
後から付いた付加価値なんてものではなく、刀としての自分を見て欲しい
同時に再刃された自分の力量に自信がないといいな(願望)
武骨な刀に羨望を向けてるといいな(願望)
あと、「僕に触れられると思いましたか?」って敵に言うじゃん。お前ごときが僕に触れられる訳がないでしょうという天下人の象徴としてのプライドみたいなものがあるといい
宗三左文字が笑うと国が傾く。傾国の刀~!
でも、儚いよね……
回想見ると色々ありすぎて分からなくなってるし……
でも、まだ解釈深めてる途中なので……
刀として生まれたなら刀として使われたい
後から付いた付加価値なんてものではなく、刀としての自分を見て欲しい
同時に再刃された自分の力量に自信がないといいな(願望)
武骨な刀に羨望を向けてるといいな(願望)
あと、「僕に触れられると思いましたか?」って敵に言うじゃん。お前ごときが僕に触れられる訳がないでしょうという天下人の象徴としてのプライドみたいなものがあるといい
宗三左文字が笑うと国が傾く。傾国の刀~!
でも、儚いよね……
回想見ると色々ありすぎて分からなくなってるし……
でも、まだ解釈深めてる途中なので……
一度、折れて刀として終わって先がなかった筈の自分がもう一度、振るって貰える。今度こそ。いつか終わりがあるのだとしても。それでも、今一度、主の刀であれるのなら。
此度の主も扱いにくい俺を上手く扱って欲しい。今度こそは大事にして欲しい。
長く、大事に使って欲しい。
愛用してね。綺麗にしてるから。可愛くしてるから。大事にしてね。
………刀剣男士として自覚的なのかもね。
一度、折れて刀として終わって先がなかった筈の自分がもう一度、振るって貰える。今度こそ。いつか終わりがあるのだとしても。それでも、今一度、主の刀であれるのなら。
此度の主も扱いにくい俺を上手く扱って欲しい。今度こそは大事にして欲しい。
長く、大事に使って欲しい。
愛用してね。綺麗にしてるから。可愛くしてるから。大事にしてね。
………刀剣男士として自覚的なのかもね。
今のところ思いつくのが神隠しエンド、信じて貰えないエンド、転生エンド、身体を作り替えられて清光の物になるエンド、殺害エンドかな………
今のところ思いつくのが神隠しエンド、信じて貰えないエンド、転生エンド、身体を作り替えられて清光の物になるエンド、殺害エンドかな………
9日、9週間、9ヶ月間、9年
9回、99回、999回エトセトラ…
人間の寿命的に99年は難しいから愛が伝わるように頑張るの
分岐に刀ミュの清光が出ている回を観に行ったかどうかで信じて貰えるか、信じて貰えないか決まるとかどう!?
9日、9週間、9ヶ月間、9年
9回、99回、999回エトセトラ…
人間の寿命的に99年は難しいから愛が伝わるように頑張るの
分岐に刀ミュの清光が出ている回を観に行ったかどうかで信じて貰えるか、信じて貰えないか決まるとかどう!?
「あんたが俺のこと、本当に愛してるんだって、代わりじゃないってそう思わせてくれたら考える」
とりあえず、ネタメモとしてここまで呟いとく!
いつか、書きたいな。
これ、分岐するタイプの話にするか、バッドエンドにするかで迷うんだよね~!
清光に信じて貰えるパターンと死ぬまで信じて貰えないパターン!
この関係性でハッピーエンドになるかは分からん。
「あんたが俺のこと、本当に愛してるんだって、代わりじゃないってそう思わせてくれたら考える」
とりあえず、ネタメモとしてここまで呟いとく!
いつか、書きたいな。
これ、分岐するタイプの話にするか、バッドエンドにするかで迷うんだよね~!
清光に信じて貰えるパターンと死ぬまで信じて貰えないパターン!
この関係性でハッピーエンドになるかは分からん。
今更で、最低で、最悪なことをした
そう自覚しちゃう審神者ちゃん!
で、自分の清光にミュ清を重ねていたことがバレる
拗れる清さに
「知ってたよ。あんたが俺に誰かを重ねてたってことくらい。…まさか、広報担当の俺だとは思ってなかったけど」
「酷い女。俺にあいつを重ねて恋愛ごっこして、楽しかった?ねぇ、あいつの代わりの俺だから、愛してるって言ってたんでしょ。あいつの代わりにならない俺なんてあんたには必要ないよね」
今更で、最低で、最悪なことをした
そう自覚しちゃう審神者ちゃん!
で、自分の清光にミュ清を重ねていたことがバレる
拗れる清さに
「知ってたよ。あんたが俺に誰かを重ねてたってことくらい。…まさか、広報担当の俺だとは思ってなかったけど」
「酷い女。俺にあいつを重ねて恋愛ごっこして、楽しかった?ねぇ、あいつの代わりの俺だから、愛してるって言ってたんでしょ。あいつの代わりにならない俺なんてあんたには必要ないよね」