(1)を帰納的に用いて、
a_10が奇数のとき、a_10=2*3^10*P-1(Pは自然数)とおける。これを満たす最小の自然数PはP=1なので、(1)より、a_0=2*2^10*P-1=2047
(1)を帰納的に用いて、
a_10が奇数のとき、a_10=2*3^10*P-1(Pは自然数)とおける。これを満たす最小の自然数PはP=1なので、(1)より、a_0=2*2^10*P-1=2047
(1)
a_0が奇数のとき、a_0=2A-1(Aは自然数)とおくと、a_1=(6A-2)/2=3A-1
a_1が奇数のとき、Aは偶数なのでA=2B(Bは自然数)とおけ、a_1=6B-1
これより、a_2=(18B-2)/2=9B-1
a_2が奇数のとき、Bは偶数なのでB=2C(Cは自然数)とおけ、a_2=18C-1
これより、a_3=(54C-2)/2=27C-1
a_3が奇数の時、Cは偶数なので、これを満たす最小の自然数CはC=2
よって、a_0=2A-1=4A-1=8C-1=15
(1)
a_0が奇数のとき、a_0=2A-1(Aは自然数)とおくと、a_1=(6A-2)/2=3A-1
a_1が奇数のとき、Aは偶数なのでA=2B(Bは自然数)とおけ、a_1=6B-1
これより、a_2=(18B-2)/2=9B-1
a_2が奇数のとき、Bは偶数なのでB=2C(Cは自然数)とおけ、a_2=18C-1
これより、a_3=(54C-2)/2=27C-1
a_3が奇数の時、Cは偶数なので、これを満たす最小の自然数CはC=2
よって、a_0=2A-1=4A-1=8C-1=15
やけどこっからやな
やけどこっからやな