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宿はチェックしてたとこがもう埋まっていた💦
代わりに見つけたところが公演のあるホールからは少し離れているけど駅からも近く、なかなか良さそうなのでちょっと嬉しい
大分空港から大分駅までの所要時間をちゃんと確認していなくて、公演が2時間だったとしても終わって当日帰りの便に乗るのにギリギリすぎる便を予約しそうになって慌ててその次の便へ
帰宅は日付が変わる直前になりそうだ…
3泊して月曜に帰京(もちろん月曜は午前半休)っていう手もあるっちゃあるけど、帰ってからの怒涛のような仕事の依頼を考えるとゾッとする…
宿はチェックしてたとこがもう埋まっていた💦
代わりに見つけたところが公演のあるホールからは少し離れているけど駅からも近く、なかなか良さそうなのでちょっと嬉しい
大分空港から大分駅までの所要時間をちゃんと確認していなくて、公演が2時間だったとしても終わって当日帰りの便に乗るのにギリギリすぎる便を予約しそうになって慌ててその次の便へ
帰宅は日付が変わる直前になりそうだ…
3泊して月曜に帰京(もちろん月曜は午前半休)っていう手もあるっちゃあるけど、帰ってからの怒涛のような仕事の依頼を考えるとゾッとする…
宿は取らずにトンボ帰りすれば往復の飛行機代だけで済むけど、それだとたぶん身体が辛くなりそう
金曜午後半休取って大分入りし1泊
土曜に観光して回ってもう1泊
日曜に朗読劇観て帰る、
が現地も楽しめそうで良さげなのだが
宿は取らずにトンボ帰りすれば往復の飛行機代だけで済むけど、それだとたぶん身体が辛くなりそう
金曜午後半休取って大分入りし1泊
土曜に観光して回ってもう1泊
日曜に朗読劇観て帰る、
が現地も楽しめそうで良さげなのだが
前半は11の最終話に鞍馬で「もう一人」と再会した尚哉が、ゼミの最中に色々な可能性に気づき始める
同一案件の依頼が「隣のハナシ」と異操の山路からも
ここで出会った恐ろしい怪異との対峙で「もう一人」が再登場
怪異の謎の発言に高槻先生ってまさか…?と思っていたら…
extraは高槻先生の父・智彰目線の、母・清花との馴れ初め〜彰良を海外へと考えるところまで
ここで1つ目の祖母による祖父の話と2つ目の怪異の発言を裏付ける核心となるエピが数多く語られ、やっぱ高槻先生って…?と鳥肌
この感じだと次が最終巻かな〜
推し活始める前から読んでいるシリーズなので、完結は寂しい…🥲
前半は11の最終話に鞍馬で「もう一人」と再会した尚哉が、ゼミの最中に色々な可能性に気づき始める
同一案件の依頼が「隣のハナシ」と異操の山路からも
ここで出会った恐ろしい怪異との対峙で「もう一人」が再登場
怪異の謎の発言に高槻先生ってまさか…?と思っていたら…
extraは高槻先生の父・智彰目線の、母・清花との馴れ初め〜彰良を海外へと考えるところまで
ここで1つ目の祖母による祖父の話と2つ目の怪異の発言を裏付ける核心となるエピが数多く語られ、やっぱ高槻先生って…?と鳥肌
この感じだと次が最終巻かな〜
推し活始める前から読んでいるシリーズなので、完結は寂しい…🥲
クビタチ村って変わった地名だとは思っていたけど、8話の図書館で佳紀とヒカルが色々調べるあたりから、この地名と諸々がつながり始めて、この作品実はすごい構成だなと驚いてる
実際自分も大学で民俗学があるところにいたけど、講義で都市伝説の話をしてた先生がいた
『准教授・高槻彰良の考察』の高槻先生みたいな人がひかなつの世界にもいて、巻のお兄さんが通ってそう
クビタチ村って変わった地名だとは思っていたけど、8話の図書館で佳紀とヒカルが色々調べるあたりから、この地名と諸々がつながり始めて、この作品実はすごい構成だなと驚いてる
実際自分も大学で民俗学があるところにいたけど、講義で都市伝説の話をしてた先生がいた
『准教授・高槻彰良の考察』の高槻先生みたいな人がひかなつの世界にもいて、巻のお兄さんが通ってそう
TVアニメとゲーム、リアルイベントが過去最多!
そりゃあ超多忙でSNSにポストしているヒマ無いよね
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そりゃあ超多忙でSNSにポストしているヒマ無いよね