佐々木。
ryosukemumaki.bsky.social
佐々木。
@ryosukemumaki.bsky.social
犬の思い出。思い出したい犬。いつかいなくなる犬。
予祝が未来の成功を先取りして祝うことで現実をそこへ引き寄せる呪術と実践であるのなら。予悔は未来の失敗や不幸を先取りして嘆き感情的ダメージを分割前払いする技法なのであるよ。最悪を既に経験したことにする。希望を切り下げることで運命の落差をなだらかにするという防衛儀礼だ。最悪の事態が起きることを想定しよう。希望に水を差そう。良いことは起きないし幸運も期待できない。絶望しかなくても前に進む覚悟。失望を先払いして希望がなくとも行動を放棄しない。自認をナルニア国物語の泥足にがえもんにするんだ。一年の計は小正月にありだ。君は。自認泥足にがえもんとして絶望の中で正気を保つ一年を過ごすんだよ。
January 15, 2026 at 12:30 PM
《酸素欠乏症災害事例》

①からくりサーカス阿紫花英良の夢小説を読んだ被災者が酸素欠乏症

◆発生状況
被災者は昔好きだったキャラクターを何気なく検索した結果表示されたサイトを何気なく読み耽り三日後沼に嵌った状態で発見された。

◆原因
災害の原因としては次の事が考えられる。

⑴ 「昔好きだった」「何気なく」「検索」。この三点が揃った時点で被災者は保護具未着用で立入禁止区域に侵入している。

⑵ 酸素欠乏雰囲気の有無についての事前予測不足。

⑶単独行動による被害拡大。本件は単独での災害発生であり命綱や共同作業者(経験者)の同行がなかった。

◆考察
本災害は構造的酸素欠乏が主因である。
January 14, 2026 at 4:08 AM
腐女子は健全な世界に対して卑しいのでその設定に触れた瞬間に電子に相当する無垢な心や何も疑わずに信じられる視線を手放してしまい。公式を裏返し。関係性を歪め。別の意味を発生させる行為の結果。腐食する。他者が見逃す関係性や隙間や化学反応を真っ先に酸化させて検出する犠牲陽極なのです。

閉じた環境。公式から長らく供給ないジャンルに於いては腐食による酸化作用で酸素欠乏雰囲気が形成され。新規参入者がその空気を吸入する事によっておきる酸素欠乏症による判断力低下発揚状態不安定な精神状態溜息頻発酩酊状態体温上昇意識朦朧に陥った結果の転落墜落溺死が沼に嵌る沼に落ちる沼に引き摺り込まれるといった現象なのです。
January 14, 2026 at 4:08 AM
つまりは。起こり得ない筈の不思議なことが起きた時。それを物語の要素に分類し言葉で文章に物語る事によって。その事象を再現できるって事ではないのでしょうか。私の言葉で。物語で。世界を編み直し。やり直す事ができるのです。そうであれと。そうであれかしと。願い叶える事ができるのです。あと少しで。何かを付け加えることで。届くのに。届く筈なのに。私は。私の言葉は。幽理学は。それが叶わなかった事だけを物語の中に据える事しか。叶わなかった事実だけを記録する事しか。出来なかった」
January 9, 2026 at 2:41 PM
「でも。それが労災隠しのやつだとしても。ますますおかしいですねえ。あなた右利きですよね。それなのに。治療を受けてるのが右手の人差し指の切断でしょう?右手で丸鋸を扱っての怪我となると左手の筈では?それに。切断した人差し指はどうしたんです?病院に持ち込んだら接合してくれるのに。あなたは持ち込まなかったから欠損してしまいましたね。なにか。気になるんですよ。あなた。もしかして。丸鋸での怪我以前に。人差し指を欠損してません?その人差し指の欠損を隠すために。あえて丸鋸で更に切ったんじゃ。いやね。別件で。身元不明の女性の遺体が発見されましてね。その女性の胃の中から。人の指と思われるものが発見されましてね」
January 9, 2026 at 6:56 AM
でも。擬似なんでしょう?

「ええ。本当のところ。飲んだ人は塗炭の苦しみを地獄絵図を味わう。飲まされた本人は救われない。けれども周囲の人は救われた気になる。そんなお薬が。なんと。今回に限り※個人の感想です」
January 9, 2026 at 12:29 AM
小林製薬からよく効く胃薬が発売される。

永遠に続く不快な胃もたれ すぐ消したい!小林製薬の『不死殺し その前に』
(イメージキャラクター佐藤B作)
「1000年の胃もたれも30分でサッと解消」
「イモータリンの働きを止めて不死をリセット」
「胃もたれケアから人生ケアへ」

佐藤B作
(※満面の笑顔でお腹を押さえながら)「スッキリした!もう生きなくていいや!」とコメント
September 9, 2025 at 11:13 PM
不死者の胃粘膜に特殊なタンパク質「Immortalin(イモータリン)」を発見。

イモータリンは胃もたれ時に過剰分泌され細胞死(アポトーシス)を抑制。

データ: イモータリン濃度(ng/mL)と不死性の相関係数 = 0.95(p<0.001)

対照群ではイモータリン検出されず 胃凭れは単なる消化不良。

疫学的観察
不死者の90%が「胃凭れを愛している」と回答。

データ例: 「胃凭れを感じない日は不死者としてのアイデンティティが揺らぐ」(被験者A 年齢不明)

この医療データから「胃凭れ=不死の源泉」説を裏付ける証拠が揃っている。胃がモータル状態である事がイモータルである事の証左である
September 9, 2025 at 11:08 PM