短期間で凄まじい数作っているのも、その集中力の高さも
紡ぎたい物語が、展開が、キャラ同士の掛け合いが湧き続けてくるのも本当に凄い
今は沢山作りたい!のフェーズなのかもしれないから、徐々に一つ一つの世界観を深めるとか、展開の取捨選択をする、みたいな段階を踏んでいって欲しい
短期間で凄まじい数作っているのも、その集中力の高さも
紡ぎたい物語が、展開が、キャラ同士の掛け合いが湧き続けてくるのも本当に凄い
今は沢山作りたい!のフェーズなのかもしれないから、徐々に一つ一つの世界観を深めるとか、展開の取捨選択をする、みたいな段階を踏んでいって欲しい
その上で「自作シナリオで遊びましょう」「自分、いつでも卓回しますよ」のスタンスを取るのなら、もっとこう!突き詰めて欲しい
一からシナリオを作り、卓を回すというバイタリティが素晴らしいからこそ勿体ないなぁと感じてしまう、というクリエイター気取りの戯言でした
その上で「自作シナリオで遊びましょう」「自分、いつでも卓回しますよ」のスタンスを取るのなら、もっとこう!突き詰めて欲しい
一からシナリオを作り、卓を回すというバイタリティが素晴らしいからこそ勿体ないなぁと感じてしまう、というクリエイター気取りの戯言でした
それらを元に生み出される作品は自己満で良いと思うんだよな、その作品に触れるも触れないも、触れた上でどう捉えるかも受け取り手の勝手だから
何なら途中でとめてしまうこともできる
だけれどtrpgのシナリオ、加えて複数人で遊ぶとなるとそういう訳にもいかないから
それらを元に生み出される作品は自己満で良いと思うんだよな、その作品に触れるも触れないも、触れた上でどう捉えるかも受け取り手の勝手だから
何なら途中でとめてしまうこともできる
だけれどtrpgのシナリオ、加えて複数人で遊ぶとなるとそういう訳にもいかないから
trpgで遊ぶ時間、はどうしても=拘束時間、という面があるのだから私自身もシナリオ作りを齧ったことがあるからこそ、そのシナリオは探索者目線でいうと作成者の自己満に付き合っているだけなのでは?と感じてしまった
trpgで遊ぶ時間、はどうしても=拘束時間、という面があるのだから私自身もシナリオ作りを齧ったことがあるからこそ、そのシナリオは探索者目線でいうと作成者の自己満に付き合っているだけなのでは?と感じてしまった
楽しいが続くのは良いことなんだけど、trpg要素あれもこれも盛り盛り!かつストーリーも拘っています!ならもう少しぎゅっと収縮した方が探索者も回りやすいのでは、と
楽しいが続くのは良いことなんだけど、trpg要素あれもこれも盛り盛り!かつストーリーも拘っています!ならもう少しぎゅっと収縮した方が探索者も回りやすいのでは、と
まじで劇場版の最新は答え合わせの回って感じで2時間に内容が凝縮されてた
全てわかっているからこそ、そうだよなぁ、となるんだけど、いよいよもって救いがねぇ〜!!
結末の付け方がなんとなくわかっていても、最後見終わると呆然というか、なんとも言えない感情に襲われる
まじで劇場版の最新は答え合わせの回って感じで2時間に内容が凝縮されてた
全てわかっているからこそ、そうだよなぁ、となるんだけど、いよいよもって救いがねぇ〜!!
結末の付け方がなんとなくわかっていても、最後見終わると呆然というか、なんとも言えない感情に襲われる
設定や人間関係、湿度感や会話の節々などめちゃくちゃリアルだった
個人的に「そんなことしたらあなたのこと、須藤は嫌いになりますよ」って言葉が咄嗟に出る青砥さんすごいなと思いました、人間性が善
設定や人間関係、湿度感や会話の節々などめちゃくちゃリアルだった
個人的に「そんなことしたらあなたのこと、須藤は嫌いになりますよ」って言葉が咄嗟に出る青砥さんすごいなと思いました、人間性が善
あと吉沢亮と吉岡里帆の演技が上手い
あと吉沢亮と吉岡里帆の演技が上手い
無印のクソデカパソコンとか《インターネット》の字幕とか
無印のクソデカパソコンとか《インターネット》の字幕とか
懺悔室でも思ったけど《言語の壁》を不安に思いつつ、オペラを見てがっつり泣いちゃってるのまじで感受性が豊かで良い
懺悔室でも思ったけど《言語の壁》を不安に思いつつ、オペラを見てがっつり泣いちゃってるのまじで感受性が豊かで良い
視聴後に創作意欲が掻き立たせられる作品は良い作品だと相場が決まっているのです
視聴後に創作意欲が掻き立たせられる作品は良い作品だと相場が決まっているのです
というかデジモンって喋るんだなってなったことにより、思った以上にデジモンの記憶がないことを実感
というかデジモンって喋るんだなってなったことにより、思った以上にデジモンの記憶がないことを実感
BGMが全部ボレロの衝撃
全然記憶になかったせいで約20分が怪獣大戦争でびっくりしたし、コロモンの進化の早さにもびっくりした
あの後本編が待っている前提の展開なのは分かるけど、過ごす時間の短さも相まって普通に恐怖体験でしょってなっちゃった
劇場版には出ていないけど昔はパタもんが好きでした
BGMが全部ボレロの衝撃
全然記憶になかったせいで約20分が怪獣大戦争でびっくりしたし、コロモンの進化の早さにもびっくりした
あの後本編が待っている前提の展開なのは分かるけど、過ごす時間の短さも相まって普通に恐怖体験でしょってなっちゃった
劇場版には出ていないけど昔はパタもんが好きでした
ここ最近の映画だと黒鉄の魚影が一番面白かった!って思ってたんだけど、超えてきた
席の前に座っていたカップルがポップコーンを8割残すくらいには展開から目が離せなかったです
ここ最近の映画だと黒鉄の魚影が一番面白かった!って思ってたんだけど、超えてきた
席の前に座っていたカップルがポップコーンを8割残すくらいには展開から目が離せなかったです
「自分はプリンセス」だったってことを思い出す→酷いわ!の気持ちの変動は理解できるけど、もう2度と会えない形でのお別れをしたら色々と後悔しない?ラプンツェル
最初に塔出た時のメンタルの揺れ中々凄かったし
「自分はプリンセス」だったってことを思い出す→酷いわ!の気持ちの変動は理解できるけど、もう2度と会えない形でのお別れをしたら色々と後悔しない?ラプンツェル
最初に塔出た時のメンタルの揺れ中々凄かったし
実の両親と過ごした記憶が生まれてすぐのほんの数ヶ月分あるとしても、自己の形成期間は偽の母親とずっと一緒に過ごしていた訳でしかもその間外界との関わりは0と来た
子供にとって世界の全てが『親』なんだよね、良くも悪くも
偽の母が塔から落ちる瞬間ちょっとだけ、あ!って驚いた顔はしてるけどたったそれだけ悲しむ訳でも悔やむ訳でもない
3つ子の魂100までとは言うけど、育ての親の死後すぐに実の両親と再会してハッピーエンド!はさ、そのハッピーエンドの後にラプンツェルが病んだりしない?大丈夫?
実の両親と過ごした記憶が生まれてすぐのほんの数ヶ月分あるとしても、自己の形成期間は偽の母親とずっと一緒に過ごしていた訳でしかもその間外界との関わりは0と来た
子供にとって世界の全てが『親』なんだよね、良くも悪くも
偽の母が塔から落ちる瞬間ちょっとだけ、あ!って驚いた顔はしてるけどたったそれだけ悲しむ訳でも悔やむ訳でもない
3つ子の魂100までとは言うけど、育ての親の死後すぐに実の両親と再会してハッピーエンド!はさ、そのハッピーエンドの後にラプンツェルが病んだりしない?大丈夫?
2時間で綺麗に収まってたし構成と伏線の貼り方が上手でした
2時間で綺麗に収まってたし構成と伏線の貼り方が上手でした