テーマはM・ナイト・シャマラン監督の映画『サイン』。信じられる大きな物語を失ったとき、人はどのように危機を乗りこえたらいいのか?信じることについてのわれわれのスタンスも正直に話しています。聴いてください!
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そもそも、自分たちもほんとうは共産主義を信じていないから、語ることができないんだろう。これはマルクスを読んでる・読んでないという問題じゃない。いまこの世に、共産主義社会を実現しようと思っていたら、「自由時間の拡大」程度の要求で満足できるはずがない。
そもそも、自分たちもほんとうは共産主義を信じていないから、語ることができないんだろう。これはマルクスを読んでる・読んでないという問題じゃない。いまこの世に、共産主義社会を実現しようと思っていたら、「自由時間の拡大」程度の要求で満足できるはずがない。
それで驚いたのが、カントが言っている(らしい)だれかを助けようとして嘘をつくのは善かって問題に近いものが、プラトンの『国家』にも出てくること。
それは以下のような話で、友人から武器を借りたとする。その後精神的に不安定になってしまっている友人に、正直に武器を返すのは正しいのか(岩波文庫上30頁)。
それで驚いたのが、カントが言っている(らしい)だれかを助けようとして嘘をつくのは善かって問題に近いものが、プラトンの『国家』にも出てくること。
それは以下のような話で、友人から武器を借りたとする。その後精神的に不安定になってしまっている友人に、正直に武器を返すのは正しいのか(岩波文庫上30頁)。
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