小説:金城一紀/伊坂幸太郎/宮部みゆき/辻村深月/恒川光太郎/東京バンドワゴン/IWGP
漫画:蟲師/乙嫁語り/ちはやふる/リアル/鋼の錬金術師/BLUE GIANT/セトウツミ/よつばと/羽海野チカ
音楽:80~90年代UK(Brit) POP、ELLEGARDEN/ASIAN KUNG-FU GENERATION/
舞台:90年代から飛んで2010年以降
ドラマやアニメ、映画も見るトニ世代
殺人事件と隣徳学院との関係に気付くであろう神崎にどこで助け舟をだすか、出さないか判断していかないといけない、考えましょうと是枝先生に言う御上。是枝を輪の中に入れるのも津吹の言う一見冷たいけど実は優しいに通じるかな。無理やり通そうとする強引さもない、ワンマンではない。敵を作りそうに見えるけど実際は少なそう
殺人事件と隣徳学院との関係に気付くであろう神崎にどこで助け舟をだすか、出さないか判断していかないといけない、考えましょうと是枝先生に言う御上。是枝を輪の中に入れるのも津吹の言う一見冷たいけど実は優しいに通じるかな。無理やり通そうとする強引さもない、ワンマンではない。敵を作りそうに見えるけど実際は少なそう
次元は文系なのにプログラミングが得意(数学)、御上先生に代りアクティブリコールを説明する和久井フラットなのかな
次元は文系なのにプログラミングが得意(数学)、御上先生に代りアクティブリコールを説明する和久井フラットなのかな
あんたなんでそんなに俺に構うの?と神崎に聞かれ「似てるからかな...本当に似てる(映像は間違ったものを正したいと話す高校時代の友人)」と答える御上「だから君を見捨てる訳にはいかないんだ」
あんたなんでそんなに俺に構うの?と神崎に聞かれ「似てるからかな...本当に似てる(映像は間違ったものを正したいと話す高校時代の友人)」と答える御上「だから君を見捨てる訳にはいかないんだ」
理事長、実は御上のやりたい事を分かってそう
御上先生の高校時代の聡明な友人(名札なし)が大切にしてる言葉がpersonal is political"個人が抱える生きずらさは実は社会的な問題、つまり政治が解決すべき問題
そして彼は御上を自分の思想をまだ理解できないかも、と思ってる
塚田は御上と槙野の繋がりを気にしてる
理事長、実は御上のやりたい事を分かってそう
御上先生の高校時代の聡明な友人(名札なし)が大切にしてる言葉がpersonal is political"個人が抱える生きずらさは実は社会的な問題、つまり政治が解決すべき問題
そして彼は御上を自分の思想をまだ理解できないかも、と思ってる
塚田は御上と槙野の繋がりを気にしてる
上級国民予備軍という単語におおっと笑う次元冨永、イラッとする神崎
父親が政治家の千木良、保健室で休む椎葉、
上級国民予備軍という単語におおっと笑う次元冨永、イラッとする神崎
父親が政治家の千木良、保健室で休む椎葉、
"僕は行く"
"僕は行く"