まだ色分け+お肌と髪をラフ塗りした程度なのですが
すでになんだかいいかんじ🐬
まだ色分け+お肌と髪をラフ塗りした程度なのですが
すでになんだかいいかんじ🐬
伴侶刀制度の恩恵を得ようとしたけど、別に恋刀はいない審神者。まあ嫌われてはいないだろと思って「者共~~。悪いんだけど罰ゲームの時間だよ」とそこら辺の刀を適当に集めてマグカップに突き刺した割り箸を1本ずつ引いてもらって「赤い印がついてるやつは俺の伴侶刀になってもらいます。まあ譲渡も可だから最終話し合って決めてくれ。決まったら書類書くから俺んとこ来てね」と部屋に戻ってしばらく経ったら、赤の印が付いた割り箸を持って大倶利伽羅がやってきたので「お前?運が悪いなあ。ここに来たからには逃がさんぞ」「ふん、あんたこそ逃げるなよ」と穏便(?)に伴侶刀が決まった。
伴侶刀制度の恩恵を得ようとしたけど、別に恋刀はいない審神者。まあ嫌われてはいないだろと思って「者共~~。悪いんだけど罰ゲームの時間だよ」とそこら辺の刀を適当に集めてマグカップに突き刺した割り箸を1本ずつ引いてもらって「赤い印がついてるやつは俺の伴侶刀になってもらいます。まあ譲渡も可だから最終話し合って決めてくれ。決まったら書類書くから俺んとこ来てね」と部屋に戻ってしばらく経ったら、赤の印が付いた割り箸を持って大倶利伽羅がやってきたので「お前?運が悪いなあ。ここに来たからには逃がさんぞ」「ふん、あんたこそ逃げるなよ」と穏便(?)に伴侶刀が決まった。
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主刀の博多くん、審神者が審神者になる前の幼少期(代々続く審神者の一族)に親の目を盗んで勝手に顕現させた刀なので出会った頃は博多くんの方が見た目お兄さんだったけど、審神者が成長した今となっては伴侶刀が博多くんだというと「犯罪じゃん…」と言われる。「確かに!犯罪たい!ばってん好きになってしもうたもんなしょんなかろうもん、俺もこげん幼か人に本気になるなんて思うとらんかった!甘んじて犯罪者の汚名を……被る……!」と審神者に抱きついて俺が惚れたばかりに!青田買いしたばかりに!と喚くし、審神者は抱きつかれたまま「そこ繊細な問題なんで口挟まんでください」と言う。
主刀の博多くん、審神者が審神者になる前の幼少期(代々続く審神者の一族)に親の目を盗んで勝手に顕現させた刀なので出会った頃は博多くんの方が見た目お兄さんだったけど、審神者が成長した今となっては伴侶刀が博多くんだというと「犯罪じゃん…」と言われる。「確かに!犯罪たい!ばってん好きになってしもうたもんなしょんなかろうもん、俺もこげん幼か人に本気になるなんて思うとらんかった!甘んじて犯罪者の汚名を……被る……!」と審神者に抱きついて俺が惚れたばかりに!青田買いしたばかりに!と喚くし、審神者は抱きつかれたまま「そこ繊細な問題なんで口挟まんでください」と言う。