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ゆっくり移住中…
馬と犬と猫と暮らしたい
January 9, 2026 at 2:14 PM
みんなどんどん大人になっていく…
December 9, 2024 at 12:16 PM
December 9, 2024 at 11:43 AM
素の部分全開だったのは幼児期だけで、その後の経験で色んなことがだんだん分かるようになっていき、親の機嫌を伺ったり教室で空気読もうと必死になったりしてたはずだから、社会性が身についていく過程としては素の部分が薄れていくのも当たり前なのかもしれないな
December 8, 2024 at 5:21 PM
もしかして、「何をしても愛されるに決まってる!」という無意識の自己肯定感と「選択をミスすれば人が離れていってしまうかもしれない」っていう考えが1ミリも無かった(そこまで考える頭が無かった)ことが、あのころの勢いの根源だったのか……?
December 8, 2024 at 5:11 PM
自分の中の子どもの部分をもっと見つめて、大事にしていきたい。まだ無邪気な子どもだったころに自分が何を考えて何が好きだったとか、素の部分を表面に引っ張ってこないと自分でも本音が分からなくなってきてる感があるからな…
December 8, 2024 at 5:02 PM
自分の些細な行動と発言が人にどう思われてしまったか後からめちゃくちゃ気にしてしまうけど、子どものころは(好かれるように振る舞うことはあっても結果嫌われるかどうかという点については)多分なーんにも気にしてなかったし自分の善性を信じて疑わないタイプだったと思うので、思ったこと・やりたいことが行動に直結していて勢いがあったし、取り戻したいな。
December 8, 2024 at 4:53 PM
無償のケア労働しかり、あんだけコロナ禍にありがたられたエッセンシャルワーカーの低賃金問題しかり、本当にその辺に対してのリスペクトが無いな…全部人間の生活になくてはならないものでしょうよ……
December 4, 2024 at 3:51 AM
第三号被保険者制度の段階的な廃止、ただただ怒り……無償のケア労働をこれまで誰が担ってきたと思ってるの……誰のおかげで本来自分でやらなきゃいけない「ケア」を放り投げて外で働けてきたと思ってるんだ……
December 4, 2024 at 3:49 AM
fgoイベ8節ギリシャ神話盛りだくさんですごく良い(あの神様とあの神様が同じ場所でお喋りしてる…!)こんなギリシャ祭りしてるの、アトランティス以来では?
November 20, 2024 at 12:52 PM
仕事で荒んだ心にfgoのイベントが刺さる…ありがとう……今日からって忘れてたからセルフサプライズみたくなってるね
November 13, 2024 at 10:53 AM
まひろ、為時、いとの気持ち、どの立場から見ても、これまでの道のりとそれぞれの気持ちが心に迫ってきて溢れてしまう
August 25, 2024 at 12:23 PM
光る君へ第32回
散々言われてきた「お前が男であったなら」がこんな最高の形で報われるなんて、と思ったら次回予告がまた不穏…まひろ、内裏でやっていけるのかしら
August 25, 2024 at 11:57 AM
為時の「お前が女子であって良かった」で声を出して泣いてしまった…最高の言葉……
August 25, 2024 at 11:49 AM
1000年以上も定子様の華やかな宮中生活が伝わっているのはやっぱり清少納言が作品を残したおかげなわけで…政治的に追いやられた定子様を守ったのも、後世に残したのも、清少納言の覚悟と信念って凄いな……
July 21, 2024 at 12:30 PM
数回前までイメージがガタ落ちしてた宣孝様はこの2回で完全に持ち直した気がする。まひろに道長の危篤を伝えて去っていくところも良かった。同時に、自らの不義を知る夫に娘の実の父親の危篤を伝えられるというのが何とも複雑ではあったけれども…
July 21, 2024 at 12:19 PM
光る君へ第28回
定子様、聡明でお美しくありながら生家の政治的敗北により立場を追われたお方……作品を通して清少納言との絆がより色濃く感じられて、それだけに最期は涙無しには見られなかった。聡い故に自身の政治的立場の危うさを誰よりも理解していて、それがまた辛かったな…
July 21, 2024 at 12:12 PM
史実がどうであろうとまひろと道長を諦めておりません。まだ。(まだ。)
June 30, 2024 at 3:03 PM
宣孝さまは回を重ねる事に印象が悪くなるな。「夫婦生活では夫に逃げる道を作ってあげるべき」も何も、あれだけ価値観が違ったらそんな気も起きませんよね、まひろさん。民草(しかも子ども)への酷い態度とか、道長さまとの対比が分かりやすく描かれてるなぁ。
June 30, 2024 at 2:57 PM
光る君へ第26回
銀粉が舞った瞬間美しくてドキドキしてしまった…廃屋での逢瀬と同じ演出だしこれは次回期待していいのか…?!と思ったら来週はお休みなのね…
June 30, 2024 at 2:50 PM
ガラスペンすごく素敵だったけど、ヴェネツィアも観光公害の問題抱えてるから、観光地に住む人間としては一言に素敵!!!とは言えないな〜と思いながら見てた。生活の質が観光客の有無によって左右されてる体感があるから。
April 29, 2024 at 2:03 PM
せかほし、今回も楽しく見た。メディチ家を初めて知ったのだけれど「幸せになるのを諦めてはいけない」「明日はどうなるか分からないのだから」みたいな言葉、とても良かった。まあもちろん、歴史に名を残す大きな家には光も影もあるでしょうけど...
April 29, 2024 at 1:52 PM
今週も道長(まひろ)サイドと中関白家サイドの差がすごかった。民草を気にかけている者もいれば、片やお家の繁栄と己の保身しか考えていない...と。中関白家ご子息のザンネンっぷりも際立っていた。あの兄弟ほんと余計なことしか言わないな...
April 21, 2024 at 12:26 PM
光る君へ第16回
さわさんが「才もなく殿御にも好かれず」自暴自棄になっているのって、現代にも通じる悩みではあるね...あと同じような境遇だと思っていた友人が実は数歩先を行っている(ようにみえる)という......比べても仕方が無いのは分かっているのにね
April 21, 2024 at 12:14 PM
外食してランチセットを頼んだら配膳してくださった人が厨房の店員さんで、これまた初老の女性の、溌剌とした雰囲気の方だった。接客業だしそう見せてるだけって可能性もかなりあると思うけど、明るく働いてる女性のお年の方を見かけると、ちょっと勇気が湧いてくるなぁ。私もあんなふうに働けるようになりたい。
April 20, 2024 at 10:45 AM