🌸が服へと着替えてるときにゴソゴソ仕舞ってるのを🍶が欠伸しつつ横目でちらりと見てきて「…邪魔じゃねェのか?」と、今更ながらに尋ねるのも好き。「案外、便利だよ。武器も隠せるし♡」「おれのも挟めるサイズだしなァ♡」「もー、やらしい目っ」「仕方ねェだろ」って愛おしそうに頸にちゅってキスしてくる。
🌸が服へと着替えてるときにゴソゴソ仕舞ってるのを🍶が欠伸しつつ横目でちらりと見てきて「…邪魔じゃねェのか?」と、今更ながらに尋ねるのも好き。「案外、便利だよ。武器も隠せるし♡」「おれのも挟めるサイズだしなァ♡」「もー、やらしい目っ」「仕方ねェだろ」って愛おしそうに頸にちゅってキスしてくる。
「…そうだけど」
こんなに淫れた姿を彼にだけ見せていることに、心臓の高鳴りが止まらないのも事実。
「じゃあ、少しなら良いよ」
「そりゃ、限度がわからねェなァ。逆にどこまでなら良いんだ?」
「もう、言わせる気?」
いつの間にやら🍶に押し倒されて、太腿にごりごりぶつかっている熱塊に興奮を隠せない。
このあと、動画を再生しながら、同じ体位でガツガツ攻められて、こっちがひんひん泣く羽目になっちゃった。
「…そうだけど」
こんなに淫れた姿を彼にだけ見せていることに、心臓の高鳴りが止まらないのも事実。
「じゃあ、少しなら良いよ」
「そりゃ、限度がわからねェなァ。逆にどこまでなら良いんだ?」
「もう、言わせる気?」
いつの間にやら🍶に押し倒されて、太腿にごりごりぶつかっている熱塊に興奮を隠せない。
このあと、動画を再生しながら、同じ体位でガツガツ攻められて、こっちがひんひん泣く羽目になっちゃった。