今は忙しいだけだから、育児が落ち着いたり、もっと先の未来でまた筆を執る日がくるのかもしれないけど、周りの創作を楽しんでいる人たちや物語の人物達が創作に四苦八苦しているのを見るとなんか複雑な感情になる。
羨ましいとか、焦りとかなんかそういうやつ。
結婚も出産も自分の意思だし、楽しいな幸せだなと思うけども、やっぱ隣の芝生は青く見えるものなのかもね。
今は忙しいだけだから、育児が落ち着いたり、もっと先の未来でまた筆を執る日がくるのかもしれないけど、周りの創作を楽しんでいる人たちや物語の人物達が創作に四苦八苦しているのを見るとなんか複雑な感情になる。
羨ましいとか、焦りとかなんかそういうやつ。
結婚も出産も自分の意思だし、楽しいな幸せだなと思うけども、やっぱ隣の芝生は青く見えるものなのかもね。
このセリフめちゃめちゃ刺してくるんだよね。
私自身創作する理由が「このキャラのこういうとこ魅力的ですよね!」とか「こんな事になっちゃった推し見てもらえませんか!?」みたいな、自分の考えを外に発信するための表現の一つだった。
あくまで趣味なのでそんな固く考える必要ないんだけど、上の台詞を読んだ時「あー、私ってもう言いたいこと無くなっちゃったんだな」と納得したと同時に、一種の喪失感みたいなのを感じた。
創作、前のような情熱で楽しむことはもうできないのかもなあ、なんてね。
このセリフめちゃめちゃ刺してくるんだよね。
私自身創作する理由が「このキャラのこういうとこ魅力的ですよね!」とか「こんな事になっちゃった推し見てもらえませんか!?」みたいな、自分の考えを外に発信するための表現の一つだった。
あくまで趣味なのでそんな固く考える必要ないんだけど、上の台詞を読んだ時「あー、私ってもう言いたいこと無くなっちゃったんだな」と納得したと同時に、一種の喪失感みたいなのを感じた。
創作、前のような情熱で楽しむことはもうできないのかもなあ、なんてね。
自分が創作したいと思ってもしていないのは、時間の作り方が下手なのとそこまで創ろうという意思が無いのかなと考えてしまう。
改めて考えてみても「創作したい」と思ってもかく題材が無い。
創作を楽しくやっていた頃は、創作したいと考える前に表現したいネタがたくさんあって時間が足りなかった。
今は、「創作するために」何か題材になるものはないか探したり考えたりしてしまう。そんで結局見つからなくて創作するまでにいかない。
無理やり見つけた題材は形にするのがとても億劫になる性質みたいなので。
自分が創作したいと思ってもしていないのは、時間の作り方が下手なのとそこまで創ろうという意思が無いのかなと考えてしまう。
改めて考えてみても「創作したい」と思ってもかく題材が無い。
創作を楽しくやっていた頃は、創作したいと考える前に表現したいネタがたくさんあって時間が足りなかった。
今は、「創作するために」何か題材になるものはないか探したり考えたりしてしまう。そんで結局見つからなくて創作するまでにいかない。
無理やり見つけた題材は形にするのがとても億劫になる性質みたいなので。