改札観察しながらぼんやりできてよい
改札観察しながらぼんやりできてよい
ラジオで、妖精の国に迷い込んだみたい って紹介されてて気になる
ラジオで、妖精の国に迷い込んだみたい って紹介されてて気になる
間違いをおかした子だけど 間違いを間違いと気付いているから繰り返すことはきっとないし、同じ間違いを止めてくれそうな気がする
間違いをおかした子だけど 間違いを間違いと気付いているから繰り返すことはきっとないし、同じ間違いを止めてくれそうな気がする
誰かに「がんばれ!」って言われる幸せもあるなって思いました。
応援してくれてありがとう!、って言葉理解してるようで分からなかったんだけど、好きの反対って無関心だから、応援ってやっぱ嬉しいんだ
誰かに「がんばれ!」って言われる幸せもあるなって思いました。
応援してくれてありがとう!、って言葉理解してるようで分からなかったんだけど、好きの反対って無関心だから、応援ってやっぱ嬉しいんだ
久しぶりだけどやっぱりおいしい!
久しぶりだけどやっぱりおいしい!
何かに没頭しよう
何かに没頭しよう
何かに没頭しよう
仕事へ
私から思索を取らないで
私より
ということだけです。
仕事へ
私から思索を取らないで
私より
ということだけです。
本を特に読み漁っていたのは小学生、大学生時代で、あの頃は確かに孤独感が共にあったかもしれない。
そうではない時期は、複数人で取り組む事柄(部活や仕事など)の比重が大きくて、周りについていくための運動や勉学に力を入れていたな、と振り返ってみたり。
でもなんとなくそういう話ではない気がしていて
三人寄れば文殊の知恵のように孤独じゃなければその場の人たちと議論することで物事を解決に導く一方
ひとりで考え込むには限界があって、どうにか打破したいときって本に頼るんですよね
太宰は皮肉やさんだから、探究や思索について話してたのかもね
しらんけど
本を特に読み漁っていたのは小学生、大学生時代で、あの頃は確かに孤独感が共にあったかもしれない。
そうではない時期は、複数人で取り組む事柄(部活や仕事など)の比重が大きくて、周りについていくための運動や勉学に力を入れていたな、と振り返ってみたり。
でもなんとなくそういう話ではない気がしていて
三人寄れば文殊の知恵のように孤独じゃなければその場の人たちと議論することで物事を解決に導く一方
ひとりで考え込むには限界があって、どうにか打破したいときって本に頼るんですよね
太宰は皮肉やさんだから、探究や思索について話してたのかもね
しらんけど
俗に言われる「大人になると本を読まなくなる」というのは大人になると孤独ではなくなるのかな。
時代が違うということは一旦忘れます。
俗に言われる「大人になると本を読まなくなる」というのは大人になると孤独ではなくなるのかな。
時代が違うということは一旦忘れます。