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【404 Not Found】

𝘐𝘯𝘴𝘵𝘢𝘨𝘳𝘢𝘮 : teapicog
初めてぴたテンを観た日から、この世でいちばん憧れている女の子です。
髪をピンクに染めるきっかけを与えてくれたのも美紗さんです。美紗さんになりたかったんです。
素敵な作品を生み出して下さってありがとうございます。これからも大好きです。応援しています。
November 13, 2025 at 4:18 PM
ヒクイドリもさ、ほんとに。恐竜。足の太い鳥ってあまりにも恐竜。
August 30, 2025 at 10:35 PM
場面が変わって

不思議な建造物(美術館にあるオブジェみたいな建物。)の美容院に行った。
そこも青がベースで所々黄色もある、メタモンみたいな形の建物。たぶんコンクリート。柔らかそうな形の硬い建物。近未来的なデザイン。

そこにはいつもわたしを担当してくれる美容師さんがお客さんとして居た。
わたしが着いた時に入れ違いで担当美容師は帰るタイミングだった。
でも夢の中のわたしと担当美容師は全く知り合いではない感じ。
担当美容師はそのお店の美容師に「じゃあ今日この後予定あるんで~!」と言って颯爽と帰って行った。

そのあたりから記憶はぼやぼやとしてきて目が覚めた。
July 13, 2025 at 3:59 AM
クスクス笑いながら黒髪の女性をからかうように言った。
黒髪の女性は「もぉ~!分かってるからそんなに言わないでよ!!」と恥ずかしいような困ったような笑ってるような顔で言っていた。
女性二人はしばらくその会話でじゃれ合っていた。
ちなみにその会話は彼女達の母国語で行われていたけれどなぜか聞き取れた。(夢の中の不思議)

夢の中のわたしは鹿横丁公園という土地に対して、家賃もかなり優しめな土地、っていう感覚があった。
ちなみに鹿横丁公園は地方であると感じた。関東ではない。県名も教えてくれたけど忘れてしまったな。でも、なんか、兵庫県、、?とかだったような気もする。違ったかな。
July 13, 2025 at 3:56 AM
ブロンドのロングヘアな白人女性は「Liquid!」と言った。それは地名を言われたのかもよく分からないけれど、翻訳アプリを通して吉祥寺に住んでると教えてくれた。

もう一人の黒髪2つ結び黒人女性は少し言いにくそうに、照れたような顔で「、、鹿横丁公園」と言った。(本当にそんな地名の場所があるのかと調べたけど現実には無さそう)

現実のわたしは鹿横丁公園なんて全く知らないけれど、夢の中のわたしはその土地を知っていたようで、聞いた瞬間にあまり治安が良くない土地だな、、と感じた。そしてそれが顔に出てしまったようでブロンドの女性が「ほら、やっぱり印象良くない土地なのよ。彼女(わたしの事)の顔見た?」と
July 13, 2025 at 3:54 AM
July 13, 2025 at 3:50 AM
July 13, 2025 at 3:50 AM
July 13, 2025 at 3:48 AM
July 13, 2025 at 3:47 AM