あそこで先に国広→長義の順で納刀をして、長義の納刀を国広が誘導したのはお前も山姥切だと国広が言いたかったのかな
あそこで先に国広→長義の順で納刀をして、長義の納刀を国広が誘導したのはお前も山姥切だと国広が言いたかったのかな
月の鏡 照らされたなら 確かな輪郭 見まがうことなし
おぼろ月がぼやかすお前 不確かな輪郭 だとしても逃れられぬ
これをずっと考えてたんだけど、上が極めた国広の自分自身のことで、下が尊氏と初の自分(特に江水の頃)の自分と重ね合わせているのか と腑に落ちた
雲に隠れた月をみて「このくらいでちょうどよい、明るすぎると己の影と目が合ってしまう」という光から逃れたい尊氏と、布を被って前を見ようとせず 江水で自ら折れようとした国広を重ね合わせて、極めた国広からいくらぼやかし逃げてもいつか前を向く日がくる 逃げられぬと、尊氏と昔の国広へのアンサーソングなんだろうなと思った
月の鏡 照らされたなら 確かな輪郭 見まがうことなし
おぼろ月がぼやかすお前 不確かな輪郭 だとしても逃れられぬ
これをずっと考えてたんだけど、上が極めた国広の自分自身のことで、下が尊氏と初の自分(特に江水の頃)の自分と重ね合わせているのか と腑に落ちた
雲に隠れた月をみて「このくらいでちょうどよい、明るすぎると己の影と目が合ってしまう」という光から逃れたい尊氏と、布を被って前を見ようとせず 江水で自ら折れようとした国広を重ね合わせて、極めた国広からいくらぼやかし逃げてもいつか前を向く日がくる 逃げられぬと、尊氏と昔の国広へのアンサーソングなんだろうなと思った
多分民のための理想ではなく兄と誓った理想のための民としてしか見ていないのが 気味悪いのかな
多分民のための理想ではなく兄と誓った理想のための民としてしか見ていないのが 気味悪いのかな
とくび組最高
とくび組最高
ミュ本丸の主は歌仙が折れたことをすごく悔やんでいて(無意識かもしれない)折れて欲しく無かったと願っている(2枚目の言い方からの推測)とすると三日月がその願いを写して歌仙が折れる前に戻る方法を探している、
だけどばんりょで大慶に言われたとおりそれは歴史改変と変わらない行為。
という前提があったとして長義の修行について、長義が修行に行くと決めたのは主の評定が終わったから、自分の主としてふさわしいかをわかった上で修行に行く、と考えると
→続き
ミュ本丸の主は歌仙が折れたことをすごく悔やんでいて(無意識かもしれない)折れて欲しく無かったと願っている(2枚目の言い方からの推測)とすると三日月がその願いを写して歌仙が折れる前に戻る方法を探している、
だけどばんりょで大慶に言われたとおりそれは歴史改変と変わらない行為。
という前提があったとして長義の修行について、長義が修行に行くと決めたのは主の評定が終わったから、自分の主としてふさわしいかをわかった上で修行に行く、と考えると
→続き
切った歴のない自分でも名にあれば切れる=刀剣男士の中の「物語」というもののの強さによって存在が強化されたり、逆に弱くなったりもする(👈花影の一期)を実感したんだろうな、
そのうえで極国広の「いろんなことが見えるようになってきた」であったり極の強さを確かめるためなのと、任務が終わって「自慢の刀ですから」と主からに判子を押された(ここで修行に行くのを決めたように見えた)から修行に出た と考えていいのかな
切った歴のない自分でも名にあれば切れる=刀剣男士の中の「物語」というもののの強さによって存在が強化されたり、逆に弱くなったりもする(👈花影の一期)を実感したんだろうな、
そのうえで極国広の「いろんなことが見えるようになってきた」であったり極の強さを確かめるためなのと、任務が終わって「自慢の刀ですから」と主からに判子を押された(ここで修行に行くのを決めたように見えた)から修行に出た と考えていいのかな
夜半で「お前の本科はお前だろ‼️」で長義のしたかった「伯仲」がほぼ叶えられており伯仲オタクは泣いています これは極伯仲でやっと叶いそうな願いなんですが、極んばと初長義でこれが叶っていることが…凄いんですね……
夜半で「お前の本科はお前だろ‼️」で長義のしたかった「伯仲」がほぼ叶えられており伯仲オタクは泣いています これは極伯仲でやっと叶いそうな願いなんですが、極んばと初長義でこれが叶っていることが…凄いんですね……
基本的に伯仲は「霊剣山姥切」という謎の存在(初んばが本科としている存在)でずっとお互いの矢印がすれ違っているんですが、基本的には伯仲、長義から国広へのBIGLOVEがかなり大きくて無双とかでも国広をサポートする長義みたいな形が多かったんですけど、夜半伯仲は色々と寄り添って背負い込んでしまう長義を国広がサポートして辛い役目を率先してやろうしていたりしていて、極国広からの長義への矢印がしっかり見られていて 感涙
基本的に伯仲は「霊剣山姥切」という謎の存在(初んばが本科としている存在)でずっとお互いの矢印がすれ違っているんですが、基本的には伯仲、長義から国広へのBIGLOVEがかなり大きくて無双とかでも国広をサポートする長義みたいな形が多かったんですけど、夜半伯仲は色々と寄り添って背負い込んでしまう長義を国広がサポートして辛い役目を率先してやろうしていたりしていて、極国広からの長義への矢印がしっかり見られていて 感涙
あそこで今剣ちゃんの名前が出たのも特に縁がある訳じゃなくてこれ以上傷ついて欲しくないみたいな意味で出たのかなって思った
あそこで今剣ちゃんの名前が出たのも特に縁がある訳じゃなくてこれ以上傷ついて欲しくないみたいな意味で出たのかなって思った
相手は化け物❗️こちらには化け物切り2振りいる❗️お前は俺の本科で俺が強いならお前も強い❗️全く同じ攻撃を仕掛けるぞ❗️イクゾ❗️ウオオのくだりめちゃくちゃ好きだった 少年漫画のノリすぎる
相手は化け物❗️こちらには化け物切り2振りいる❗️お前は俺の本科で俺が強いならお前も強い❗️全く同じ攻撃を仕掛けるぞ❗️イクゾ❗️ウオオのくだりめちゃくちゃ好きだった 少年漫画のノリすぎる
最後長義が修行に行く前のやり取り
伯仲やり取り(無双っぽいところがあった)
歴史人物周り
最後長義が修行に行く前のやり取り
伯仲やり取り(無双っぽいところがあった)
歴史人物周り
ミュ本丸の主的に刀をもう折りたくないっていうのを願ってしまって三日月もそれに答えてしまっているのかな
ミュ本丸の主的に刀をもう折りたくないっていうのを願ってしまって三日月もそれに答えてしまっているのかな
刀剣男士は神様ではないし縋られたとしても答えることはできないんだけど、
長義がそこを理解して寄り添えなくて憤っている姿に、神様を感じてしまうのが辛みではあった
刀剣男士は神様ではないし縋られたとしても答えることはできないんだけど、
長義がそこを理解して寄り添えなくて憤っている姿に、神様を感じてしまうのが辛みではあった