たまに現れては思考垂れ流し
長いし、万が一本人に見られてこの線がなくなるのも残念なので、トンデモ雑予想としてここに投稿。)
長いし、万が一本人に見られてこの線がなくなるのも残念なので、トンデモ雑予想としてここに投稿。)
無月の魂は時空警察によって、火にくべる形で処分されていた。実際は、瓶の中身が炎の上昇気流によってどっかいっただけ(?)で、ロスサントスを漂っていた。
転送時、心のあるものとして無月の魂も送信され、一時的に意識を失っていたツクヨミの体に混入。先祖の体ということもあり、よく馴染む。
記憶喪失としてツクヨミの脳はロスサントスに来てからのことを忘れており、一時的に後から植え付けられた無月の記憶しかない状態だった。
無月の魂は時空警察によって、火にくべる形で処分されていた。実際は、瓶の中身が炎の上昇気流によってどっかいっただけ(?)で、ロスサントスを漂っていた。
転送時、心のあるものとして無月の魂も送信され、一時的に意識を失っていたツクヨミの体に混入。先祖の体ということもあり、よく馴染む。
記憶喪失としてツクヨミの脳はロスサントスに来てからのことを忘れており、一時的に後から植え付けられた無月の記憶しかない状態だった。
「でもなんか...覚えてはいるんですけど、自分じゃないみたいで」
【(はっきりしたことは誰にもわからないが、)ツクヨミレオと名付けられた誰かさんの自我消失end】
「でもなんか...覚えてはいるんですけど、自分じゃないみたいで」
【(はっきりしたことは誰にもわからないが、)ツクヨミレオと名付けられた誰かさんの自我消失end】
そこには、見覚えのある人の姿があった。
「○○さん...?」
(相手が深めの記憶喪失RPをしている場合)
-「...誰?」
「僕は無月レオです...けど...、〇〇さんは自分のこと分かります?」
-「(否定)」
「そう...なんですね。えっと、〇〇さんは(他己紹介)で、多分元の世界で○んじゃって...」
_人人人人人人人_
>自認死者による<
> 勘違いRP <
¯Y^Y^Y^Y^Y^Y¯
(中略)
そこには、見覚えのある人の姿があった。
「○○さん...?」
(相手が深めの記憶喪失RPをしている場合)
-「...誰?」
「僕は無月レオです...けど...、〇〇さんは自分のこと分かります?」
-「(否定)」
「そう...なんですね。えっと、〇〇さんは(他己紹介)で、多分元の世界で○んじゃって...」
_人人人人人人人_
>自認死者による<
> 勘違いRP <
¯Y^Y^Y^Y^Y^Y¯
(中略)
パテ「...はい」
クズ「よし、(無線ON)えー、パテが黒くなる理由もなくなったため、ヨシャパテ君はノーリミットの体験を終了とし、JTSに送り返してきまーす」
無線一同「「えー!!!」」
パテ「???」
弁明パテ「・・・、貴方に誘われたってだけでも理由としては十分っすよ」「あと今更戻れねぇっす」
クズ「あほんと?(無線ON)やっぱ引き続き体験しまーす」
その間
無線まる「あぅぁ〜😭」
無線AP「なんかめっちゃ短かったけどありがとね🤣」
ミュートけっつん「いやそれでいいよ、その方がいい。(以下講釈)っていや戻んのかよww」
パテ「...はい」
クズ「よし、(無線ON)えー、パテが黒くなる理由もなくなったため、ヨシャパテ君はノーリミットの体験を終了とし、JTSに送り返してきまーす」
無線一同「「えー!!!」」
パテ「???」
弁明パテ「・・・、貴方に誘われたってだけでも理由としては十分っすよ」「あと今更戻れねぇっす」
クズ「あほんと?(無線ON)やっぱ引き続き体験しまーす」
その間
無線まる「あぅぁ〜😭」
無線AP「なんかめっちゃ短かったけどありがとね🤣」
ミュートけっつん「いやそれでいいよ、その方がいい。(以下講釈)っていや戻んのかよww」