コロナ自粛期間中、ノーマスクを回れ右させる人々を見て保安官が立ち上がる。そうだ立候補しよう、な話。
風邪ひいたときのあのぐるぐる感が頭上で待機してるような頭の痛くなる映画だった。いやちょっと頭痛いっすわ…
「君は物事を単純に捉えている」
たぶんこれが唯一理解できた言語だ
でも言いたいことをはっきり言えるってイイね!
コロナ自粛期間中、ノーマスクを回れ右させる人々を見て保安官が立ち上がる。そうだ立候補しよう、な話。
風邪ひいたときのあのぐるぐる感が頭上で待機してるような頭の痛くなる映画だった。いやちょっと頭痛いっすわ…
「君は物事を単純に捉えている」
たぶんこれが唯一理解できた言語だ
でも言いたいことをはっきり言えるってイイね!
至高ではないかもだけど、理想の自分だけの質感をつくっていくぜ
至高ではないかもだけど、理想の自分だけの質感をつくっていくぜ
立法に反対←わからない
1987年に沖縄でありました←あるんかいっ!!
1件でも起きれば大問題だとおもうんだが、社会現象なんてふんわりした物差しで法律作ってたなんて吃驚ですよ。
立法に反対←わからない
1987年に沖縄でありました←あるんかいっ!!
1件でも起きれば大問題だとおもうんだが、社会現象なんてふんわりした物差しで法律作ってたなんて吃驚ですよ。
ある日ある夜あるクラスの児童が一斉に姿を消した…1人を除いて、な話。
音と雰囲気と語りで初っ端見事引き込まれてずっと緊張してた。
本筋から離れたシーンはくだらなすぎて笑いww、本筋のシーンは見事思考と感情を揺さぶる作品でした(2時間超えでこれはほぼ満点)
個人的に教師に関しては結構アレな立ち位置だなぁという印象。
パンフレット売り切れてたのはショック、裏設定気になるぅ
ある日ある夜あるクラスの児童が一斉に姿を消した…1人を除いて、な話。
音と雰囲気と語りで初っ端見事引き込まれてずっと緊張してた。
本筋から離れたシーンはくだらなすぎて笑いww、本筋のシーンは見事思考と感情を揺さぶる作品でした(2時間超えでこれはほぼ満点)
個人的に教師に関しては結構アレな立ち位置だなぁという印象。
パンフレット売り切れてたのはショック、裏設定気になるぅ
腕を骨折した童女と足を骨折した青年の落下コンビが魅せる愛と復讐の叙事詩。
落ち続ける青年が語り、年端もいかない童女が描く「壮大」と銘打たれた物語のなんと微笑ましく愛らしいことか
人生で最初に観た映画がこれである人がが少し羨ましい
現代の自分には圧倒されるというよりかは、染み込むようなどこか懐かしさを感じる映画だった。
腕を骨折した童女と足を骨折した青年の落下コンビが魅せる愛と復讐の叙事詩。
落ち続ける青年が語り、年端もいかない童女が描く「壮大」と銘打たれた物語のなんと微笑ましく愛らしいことか
人生で最初に観た映画がこれである人がが少し羨ましい
現代の自分には圧倒されるというよりかは、染み込むようなどこか懐かしさを感じる映画だった。
人に押し付けるんならご飯注文せずに酒だけ呑んでろよ
人に押し付けるんならご飯注文せずに酒だけ呑んでろよ
⭕️「xxの知識が事前にあると倍楽しめる」
前者が許されるのはシリーズモノだけよ
⭕️「xxの知識が事前にあると倍楽しめる」
前者が許されるのはシリーズモノだけよ
なんだ自分の存在意義が危ぶまれているぞ??
なんだ自分の存在意義が危ぶまれているぞ??
おったまげー
おったまげー
今年数字の見間違い酷すぎる
今年数字の見間違い酷すぎる
元ミリタリー現ブルーカラーの男は娘との普通な生活を勝ち取るため働きつつ、誘拐されたお嬢さんとの約束を果たすために奔走する。
え?ワークマン要素?
仕事は休み取ってるし、それぞれ専用の工具を使い分けますよ?ん?…な話
まぁプライベートになにしようが自由だからね…うん
元ミリタリー現ブルーカラーの男は娘との普通な生活を勝ち取るため働きつつ、誘拐されたお嬢さんとの約束を果たすために奔走する。
え?ワークマン要素?
仕事は休み取ってるし、それぞれ専用の工具を使い分けますよ?ん?…な話
まぁプライベートになにしようが自由だからね…うん
夫亡くし、娘を連れて飛行機に乗っ…たはずが娘が消えた。狂っているのは彼女か、それとも世界か…な話。
迫真の演技(マジですごい)と自分の状況がちょっと重なってるというのもあって刺さりまくった。
あの手この手でゴネればなんとかなるんだなぁ
ただ、機長は謝ったのに、母親が謝らないのはモヤっとしたというか、かなりのイライラポイントだった。
これがなければ満点だったのに 惜しい
夫亡くし、娘を連れて飛行機に乗っ…たはずが娘が消えた。狂っているのは彼女か、それとも世界か…な話。
迫真の演技(マジですごい)と自分の状況がちょっと重なってるというのもあって刺さりまくった。
あの手この手でゴネればなんとかなるんだなぁ
ただ、機長は謝ったのに、母親が謝らないのはモヤっとしたというか、かなりのイライラポイントだった。
これがなければ満点だったのに 惜しい
父親を●された少女が自然な流れでキキモラ(護衛者的な)になり復讐をする話。パパはノーマルな生活を望んでたけど、怒りが渦巻いてるんだからしょうがないよねぇ
敵の体力ゲージが高い(それか主人公の攻撃力が低い)ので色々な戦闘シーンが楽しめるし、多分カメラワーク相当頑張ってたので見てて飽きない。
でも敵のルール無用さを強調するためか、ヤったりヤらなかったりもする。
伝説装備のブギーマンさんはチラ見せ登場かと思いきや、がっつり映っててシリーズファンも大満足。
他人事だからか「まぁこんなもんでしょ」なノリで仕事してて笑える
父親を●された少女が自然な流れでキキモラ(護衛者的な)になり復讐をする話。パパはノーマルな生活を望んでたけど、怒りが渦巻いてるんだからしょうがないよねぇ
敵の体力ゲージが高い(それか主人公の攻撃力が低い)ので色々な戦闘シーンが楽しめるし、多分カメラワーク相当頑張ってたので見てて飽きない。
でも敵のルール無用さを強調するためか、ヤったりヤらなかったりもする。
伝説装備のブギーマンさんはチラ見せ登場かと思いきや、がっつり映っててシリーズファンも大満足。
他人事だからか「まぁこんなもんでしょ」なノリで仕事してて笑える
他人の睡眠報告なんて誰が聞きたがるんだよ、睡眠アプリに報告しなさいよ
他人の睡眠報告なんて誰が聞きたがるんだよ、睡眠アプリに報告しなさいよ
ハロウィンの夜、牙を向くベネチアが鳥籠を作り、降霊会により亡者たちは踊り狂いまた一人生者が仲間入りする。引退したポアロはまた死地へ赴くことになる。って話。
雰囲気というか場づくりがすごく良くて全てに惑わされる感じがすごく良かった。
それにしたってひどい、酷すぎる。ポアロが何したって言うんだ。と思ったけどポアロ自身も自覚あるみたいだしまぁがんばれ!ってなった。
友達はや相棒って大事だね、、うん
ハロウィンの夜、牙を向くベネチアが鳥籠を作り、降霊会により亡者たちは踊り狂いまた一人生者が仲間入りする。引退したポアロはまた死地へ赴くことになる。って話。
雰囲気というか場づくりがすごく良くて全てに惑わされる感じがすごく良かった。
それにしたってひどい、酷すぎる。ポアロが何したって言うんだ。と思ったけどポアロ自身も自覚あるみたいだしまぁがんばれ!ってなった。
友達はや相棒って大事だね、、うん
バツイチ子持ちの女性が知り合った男性とデート(食事中)に送られてきたイタズラDropによって翻弄されていく話。
レストランに登場する人々がいちいちインパクトがあって意識を散らされてしまい良い意味で推理ができなかった。
自分が同じ立場なら狂ってしまいそうな状況をうまく立ち回っていく主人公は中々に強かで安心して見ていられる。
あとヒロイン(?)役のデート相手がイケメンすぎて聖人すぎてヤバい。デート中で気取っていたとしてもヤバい。なんでお前独身なんだ。(清らかすぎるから?)
バツイチ子持ちの女性が知り合った男性とデート(食事中)に送られてきたイタズラDropによって翻弄されていく話。
レストランに登場する人々がいちいちインパクトがあって意識を散らされてしまい良い意味で推理ができなかった。
自分が同じ立場なら狂ってしまいそうな状況をうまく立ち回っていく主人公は中々に強かで安心して見ていられる。
あとヒロイン(?)役のデート相手がイケメンすぎて聖人すぎてヤバい。デート中で気取っていたとしてもヤバい。なんでお前独身なんだ。(清らかすぎるから?)
2作目を見たか定かではないけれど、シリーズの前日譚、始まりの話。
終末モノで終わりの始まりの期間を描く作品は珍しいからワクワクで視聴。
一般人視点で、それも長期的な規模を見出さない視点はなお珍しかったから新鮮で面白かった。
1つ残念なことは、主人公が気絶してしまったせいで「音に反応するぞ!」と発見するシーンがなかったことかな。
2作目を見たか定かではないけれど、シリーズの前日譚、始まりの話。
終末モノで終わりの始まりの期間を描く作品は珍しいからワクワクで視聴。
一般人視点で、それも長期的な規模を見出さない視点はなお珍しかったから新鮮で面白かった。
1つ残念なことは、主人公が気絶してしまったせいで「音に反応するぞ!」と発見するシーンがなかったことかな。
革命家の女と男は惹かれ合い、子が生また。自ら背負った業が、背負わされた業が迫り来る…みたいな話。
どいつもこいつもダブスタのオンパレードだけど、いちいち揚げ足取ってたら置いていかれる爆発力があって面白かった。
崇高な思想を前面に胸を張る人々と、
「何年前の話だ」「パスワード1つでぐちぐちと」「子を持つ身になれ」と呆れながら転げ回るディカプリオの対比もよかった
やはりセンセイだけは信頼できる
革命家の女と男は惹かれ合い、子が生また。自ら背負った業が、背負わされた業が迫り来る…みたいな話。
どいつもこいつもダブスタのオンパレードだけど、いちいち揚げ足取ってたら置いていかれる爆発力があって面白かった。
崇高な思想を前面に胸を張る人々と、
「何年前の話だ」「パスワード1つでぐちぐちと」「子を持つ身になれ」と呆れながら転げ回るディカプリオの対比もよかった
やはりセンセイだけは信頼できる
「●●の普段見れない顔を全部撮って魅せたい」
こんな堂々と邦画の悪癖晒すところ初めて見た
俳優のドキュメンタリーじゃねえっつの
「●●の普段見れない顔を全部撮って魅せたい」
こんな堂々と邦画の悪癖晒すところ初めて見た
俳優のドキュメンタリーじゃねえっつの
生成ツールで読ませる事自体を予防するのが最善ではあるけど、全てを完全に禁止なんて現実的には不可能だからさ
せめて表に出てくるものだけでも
生成ツールで読ませる事自体を予防するのが最善ではあるけど、全てを完全に禁止なんて現実的には不可能だからさ
せめて表に出てくるものだけでも
トップ企業はやっぱスケールが違うねぃ
トップ企業はやっぱスケールが違うねぃ
黄色(041番)を買ったのに、
届いた実物がみかん色にしか見えなくて、
でも写真に撮ったら黄色に見えるんだぁ???
黄色(041番)を買ったのに、
届いた実物がみかん色にしか見えなくて、
でも写真に撮ったら黄色に見えるんだぁ???
どれだけ自分を言い聞かせても「でも」「もしかしたら」が次々噴き出してくる
どれだけ自分を言い聞かせても「でも」「もしかしたら」が次々噴き出してくる
太鼓を叩くと不幸が起こるという、ファイナルディスティネーション系の話。
この手の曰く付きのモノは年季を感じさせる様相だが、この猿は新品ツヤツヤ、toyと呼ばれるだけはある(toyなんて呼ぶな!)
ストーリーは不真面目に考えられたギャグが9割(ふざけてでは決してない)と、真面目話が1割。きっと丁寧な人が考えたんだろうなぁという印象だった。
太鼓を叩くと不幸が起こるという、ファイナルディスティネーション系の話。
この手の曰く付きのモノは年季を感じさせる様相だが、この猿は新品ツヤツヤ、toyと呼ばれるだけはある(toyなんて呼ぶな!)
ストーリーは不真面目に考えられたギャグが9割(ふざけてでは決してない)と、真面目話が1割。きっと丁寧な人が考えたんだろうなぁという印象だった。