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#2025年映画ベスト10 (※公開順)
•トワイライト・ウォリアーズ
•野生の島のロズ
•ウィキッド ふたりの魔女
•Flow
•国宝
•罪人たち
•Hans Zimmer & Friends:Diamond in the Desert
•スーパーマン
•ひみつきちのつくりかた
•羅小黒戦記2 ぼくらが望む未来
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沖縄料理って基本的に味付けが好みなんだよな〜
沖縄料理って基本的に味付けが好みなんだよな〜
動物の後ろ姿すき
動物の後ろ姿すき
(昔の記録を移してくるのは骨が折れそうなのでちまちまやる…。)
(昔の記録を移してくるのは骨が折れそうなのでちまちまやる…。)
個人的にかなり面白かったのは歩いて札を探すデジタル百人一首とザッパー&スコープ!!
ザッパースコープは13人くらいで一列に並んでプレイするのに運悪く隣に1位、2位獲るお二人が並んでたせいで自分は3位だった……。(悔しすぎる。)
個人的にかなり面白かったのは歩いて札を探すデジタル百人一首とザッパー&スコープ!!
ザッパースコープは13人くらいで一列に並んでプレイするのに運悪く隣に1位、2位獲るお二人が並んでたせいで自分は3位だった……。(悔しすぎる。)
各ゲーム機毎の展示物はもちろん素敵なのですが、どこを見ても「自分が持っていたのはこの色だった!」「懐かしい!よく遊んでいたよ!」と様々な言語と世代の人たちが楽しそうに話している光景がとても印象的でした。
アナログからデジタル、これまでの任天堂とそれを遊んできた人々の歴史を余すことなく体感できる素晴らしい施設でした。
各ゲーム機毎の展示物はもちろん素敵なのですが、どこを見ても「自分が持っていたのはこの色だった!」「懐かしい!よく遊んでいたよ!」と様々な言語と世代の人たちが楽しそうに話している光景がとても印象的でした。
アナログからデジタル、これまでの任天堂とそれを遊んできた人々の歴史を余すことなく体感できる素晴らしい施設でした。
クリスマス休暇中の寄宿学校で、嫌われものの偏屈教師ポールと、家庭の事情で残ることになった反抗的な生徒アンガス、そして戦争で息子を亡くしたばかりの料理長メアリーの3人で共同生活をすることに。
孤独な3人が、次第に互いを気遣うことで絆を構築していく過程が心温まる、それでいてユーモアにあふれている最高のクリスマス映画でした。(日本公開夏だったけど!)
3人の心の距離感の詰め方が本当絶妙で、時にはみ出してしまうことはあれど個人とその境遇を尊重し互いを理解しようと努める姿が非常に印象的。(他二人はもちろん、アンガス役のセッサの表情や仕草が良かった…。)
クリスマス休暇中の寄宿学校で、嫌われものの偏屈教師ポールと、家庭の事情で残ることになった反抗的な生徒アンガス、そして戦争で息子を亡くしたばかりの料理長メアリーの3人で共同生活をすることに。
孤独な3人が、次第に互いを気遣うことで絆を構築していく過程が心温まる、それでいてユーモアにあふれている最高のクリスマス映画でした。(日本公開夏だったけど!)
3人の心の距離感の詰め方が本当絶妙で、時にはみ出してしまうことはあれど個人とその境遇を尊重し互いを理解しようと努める姿が非常に印象的。(他二人はもちろん、アンガス役のセッサの表情や仕草が良かった…。)
そして戦争というものが何をもたらすのかを今一度考えるきっかけとなった。
当時ニュースをみて、何か少しでも思いを抱いた方にこそ、その思いが風化する前に、この映画を観ることをオススメしたい。
(※終始ショッキングな映像が続くため、苦手な人は無理しない方が良いです…。
自分も見たあとは丸一日沈み込んでしまった…。)(2/2)
そして戦争というものが何をもたらすのかを今一度考えるきっかけとなった。
当時ニュースをみて、何か少しでも思いを抱いた方にこそ、その思いが風化する前に、この映画を観ることをオススメしたい。
(※終始ショッキングな映像が続くため、苦手な人は無理しない方が良いです…。
自分も見たあとは丸一日沈み込んでしまった…。)(2/2)
『これを見るには覚悟がいる。それでも見なければならない。』
「民間人への攻撃」「産院への爆撃」
当時、私もニュースを“眺めて”いて「なんて惨いことを…」などと思っていたのを思い出す。
この映画で映し出される映像はそんな思いをはるかに越える現実の戦争を突きつけてくる。
そこで暮らす人達の暮らしが理不尽に奪われ、無差別に殺害されていく。
子供達が死に、医師達はその様子を「記録しろ、世界に広めてくれ」と記者チェルノフに願う。
正直、全編を通して、見ていてかなりキツかった。
見たくない光景だけど、それでも目を背けることができなかった。(1/2)
『これを見るには覚悟がいる。それでも見なければならない。』
「民間人への攻撃」「産院への爆撃」
当時、私もニュースを“眺めて”いて「なんて惨いことを…」などと思っていたのを思い出す。
この映画で映し出される映像はそんな思いをはるかに越える現実の戦争を突きつけてくる。
そこで暮らす人達の暮らしが理不尽に奪われ、無差別に殺害されていく。
子供達が死に、医師達はその様子を「記録しろ、世界に広めてくれ」と記者チェルノフに願う。
正直、全編を通して、見ていてかなりキツかった。
見たくない光景だけど、それでも目を背けることができなかった。(1/2)