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主人公:馬澤 年齢:43
4児の父・絶倫・馬並のデカマラ・有名企業人事部長・円満な家庭・下半身現役
とかまで考えていたんですが、あまりの選択肢の多さに筆が止まって封印されてたやつです。供養します
主人公:馬澤 年齢:43
4児の父・絶倫・馬並のデカマラ・有名企業人事部長・円満な家庭・下半身現役
とかまで考えていたんですが、あまりの選択肢の多さに筆が止まって封印されてたやつです。供養します
ようやく少し冷静になれた。それと同時に、絶頂を引き伸ばされているような、終わりの見えない強い快楽に襲われて、止めるという考えが微塵も浮かんでこなかったことに少し怖くなる。
早急になんとかしなければならない。
ようやく少し冷静になれた。それと同時に、絶頂を引き伸ばされているような、終わりの見えない強い快楽に襲われて、止めるという考えが微塵も浮かんでこなかったことに少し怖くなる。
早急になんとかしなければならない。
ようやく快楽から引き剥がされた俺は、爽やかな朝は何処へやら、額に玉の汗をかき、肩で息をしてしまっている。
「これは、ハァ、もしかして、あれか…?」
上気した頭でもなんとなく理解できる。これはおそらく、最近新株が発見されたかなんだかで話題の"排精病"ってやつだ。ニュースだったりによると、ある日突然、精液を垂れ流し始めてしまうっていう病気らしい。
「ハァ、ハァ、どう、したもんか…」
どう対処するか考えたいところだが、今の状態ではそれも難しい。まずは一旦この興奮を収めなければならない
ようやく快楽から引き剥がされた俺は、爽やかな朝は何処へやら、額に玉の汗をかき、肩で息をしてしまっている。
「これは、ハァ、もしかして、あれか…?」
上気した頭でもなんとなく理解できる。これはおそらく、最近新株が発見されたかなんだかで話題の"排精病"ってやつだ。ニュースだったりによると、ある日突然、精液を垂れ流し始めてしまうっていう病気らしい。
「ハァ、ハァ、どう、したもんか…」
どう対処するか考えたいところだが、今の状態ではそれも難しい。まずは一旦この興奮を収めなければならない