働きたくない。
宝くじ、当たらないかな。
ずっとドラマ見てたい。
働きたくない。
宝くじ、当たらないかな。
ずっとドラマ見てたい。
本編は好きだったんだけど、スペシャルはやっぱりモヤるな。
独身が一方的に悪者チックに描かれているのがなんとも。独身者が本来は自分でやらなきゃいけない仕事を押し付けてたみたいな描かれ方だけど、独身者は実際には一人でできる分量をはるかに超える仕事をこなさなくてはならない。突発的なトラブルも夜や休日も働ける独身者からまず声がかかる。予定があっても涙を飲んで働かざるを得ない。それを「さも当然」って顔をするのは違うのではと私は思う。
独身者も病気や介護で休むこともあると言われるけど、実際は産休や育休よりずっと休みを取りにくい。なんなら退職勧奨につながりかねない。
#逃げ恥
本編は好きだったんだけど、スペシャルはやっぱりモヤるな。
独身が一方的に悪者チックに描かれているのがなんとも。独身者が本来は自分でやらなきゃいけない仕事を押し付けてたみたいな描かれ方だけど、独身者は実際には一人でできる分量をはるかに超える仕事をこなさなくてはならない。突発的なトラブルも夜や休日も働ける独身者からまず声がかかる。予定があっても涙を飲んで働かざるを得ない。それを「さも当然」って顔をするのは違うのではと私は思う。
独身者も病気や介護で休むこともあると言われるけど、実際は産休や育休よりずっと休みを取りにくい。なんなら退職勧奨につながりかねない。
#逃げ恥
この言葉に、人が生きるうえで大切なことが凝縮されているようで、自然と涙が出てきた。
視聴者が何を感じ、何を思うか、その余白を残してくれているようなドラマだと思った。
杉咲花ちゃんのそばかすを隠さない自然な笑顔が美しいし、若葉竜也さんの何考えてるかわからないけど温かみはダダ漏れな感じもいいし、井浦新さんのすべてを包み込む優しさも素敵。
これからが楽しみ。
#アンメット
この言葉に、人が生きるうえで大切なことが凝縮されているようで、自然と涙が出てきた。
視聴者が何を感じ、何を思うか、その余白を残してくれているようなドラマだと思った。
杉咲花ちゃんのそばかすを隠さない自然な笑顔が美しいし、若葉竜也さんの何考えてるかわからないけど温かみはダダ漏れな感じもいいし、井浦新さんのすべてを包み込む優しさも素敵。
これからが楽しみ。
#アンメット
なんか、人生みたい。
最近いろいろうまくいかなくて落ち込むことが多いけど、開花に向かっていると思いたい。
なんか、人生みたい。
最近いろいろうまくいかなくて落ち込むことが多いけど、開花に向かっていると思いたい。
この母親のように、わたしの母は外交的なタイプじゃないけど、わたしのことを何もわかっていないところとか、こちらは拒絶しているのに人のエリアにたまにずかずか入り込んでくるとことか、神経逆撫でしてくるとことか、わたしのこと嫌いなくせに困った時だけすり寄ってくるとことか、わかりすぎて…
なぜ母親は娘の人生に同化しようするのだろう。娘の人生は娘自身のもの。別人格だし、一定の距離感を守らないと。
この母親のように、わたしの母は外交的なタイプじゃないけど、わたしのことを何もわかっていないところとか、こちらは拒絶しているのに人のエリアにたまにずかずか入り込んでくるとことか、神経逆撫でしてくるとことか、わたしのこと嫌いなくせに困った時だけすり寄ってくるとことか、わかりすぎて…
なぜ母親は娘の人生に同化しようするのだろう。娘の人生は娘自身のもの。別人格だし、一定の距離感を守らないと。
竹内結子さん、ハマり役だったなぁ。明るく振る舞ってるけど、どこか寂しさがあって、凛としてて。
こういうドラマらしいドラマをまた観たい。
竹内結子さん、ハマり役だったなぁ。明るく振る舞ってるけど、どこか寂しさがあって、凛としてて。
こういうドラマらしいドラマをまた観たい。
これ言われたら気持ちしぼんじゃうな、私なら。私は仕事が大切だから。
恋人や家族の方を大事に思えと強要されているように感じてしまうし。大事なものに順位つけるのもなんか違う気がするし。
アイのない恋人たち、遊川さん脚本だけど、いまのところ割と普通にラブストーリー。
これ言われたら気持ちしぼんじゃうな、私なら。私は仕事が大切だから。
恋人や家族の方を大事に思えと強要されているように感じてしまうし。大事なものに順位つけるのもなんか違う気がするし。
アイのない恋人たち、遊川さん脚本だけど、いまのところ割と普通にラブストーリー。
アイのない恋人たちで、おばあちゃんが孫に掛けた言葉。
いやいやいや、自分たち以外の誰のために結婚するというのか。家族にとって都合が良い結婚なんかしたら、自分の人生を失くしてしまう。
誰もが自分の人生があって、家族一人ひとり別人格なんだから。
アイのない恋人たちで、おばあちゃんが孫に掛けた言葉。
いやいやいや、自分たち以外の誰のために結婚するというのか。家族にとって都合が良い結婚なんかしたら、自分の人生を失くしてしまう。
誰もが自分の人生があって、家族一人ひとり別人格なんだから。
昭和な懐メロもJUJUママさんが歌うとオシャレな空気を纏うから不思議。
NOKKOさんのフレンズ歌いながらの登場に鳥肌立ったし、鈴木雅之さんとJUJUママさんのロンリーチャップリン最高だったし、小田和正さんの言葉にできないに痺れたし、やっぱりJUJUの歌も聴きたいなと思ってたところにアンコールのJUJUメドレー2024は最高の最高でした。
ラストが一番好きな「やさしさで溢れるように」が聴けて大大大満足。
また行きたいなぁ。
昭和な懐メロもJUJUママさんが歌うとオシャレな空気を纏うから不思議。
NOKKOさんのフレンズ歌いながらの登場に鳥肌立ったし、鈴木雅之さんとJUJUママさんのロンリーチャップリン最高だったし、小田和正さんの言葉にできないに痺れたし、やっぱりJUJUの歌も聴きたいなと思ってたところにアンコールのJUJUメドレー2024は最高の最高でした。
ラストが一番好きな「やさしさで溢れるように」が聴けて大大大満足。
また行きたいなぁ。
「女の子なんだからゆっくりすればいい」
「女の子なんだから会社は期待してない」
そうやって、頑張らないように、前に出てこないように押さえつけられ、気がつくと自立の翼がもがれてる、なんてことになりかねない。
男女問わず、自分の人生の舵を自分で取るって大事ですよね。そして、自立した者同士で支え合えると、人生は素晴らしいものになる。
「女の子なんだからゆっくりすればいい」
「女の子なんだから会社は期待してない」
そうやって、頑張らないように、前に出てこないように押さえつけられ、気がつくと自立の翼がもがれてる、なんてことになりかねない。
男女問わず、自分の人生の舵を自分で取るって大事ですよね。そして、自立した者同士で支え合えると、人生は素晴らしいものになる。
自分を好きになる大切さを教えてくれる素敵な映画でした。
「自分を助ける最良の人は自分」
もしかしたら、うまくいかなかったり自信が持てなかったりするのは、一番身近な自分が自分を大切にしてあげられていないからかもしれない。
自分を好きになれたら世界が変わる。そんな気持ちになりました。
自分を好きになる大切さを教えてくれる素敵な映画でした。
「自分を助ける最良の人は自分」
もしかしたら、うまくいかなかったり自信が持てなかったりするのは、一番身近な自分が自分を大切にしてあげられていないからかもしれない。
自分を好きになれたら世界が変わる。そんな気持ちになりました。
ここはまだ穏やかな世界でほっとします。
ここはまだ穏やかな世界でほっとします。
その後、原作漫画を読んでみて、複雑な気持ちになりました。ドラマ版は男女問わずの「生きづらさ」が薄まって表現されていて、確かに作品観が異なると感じたからです。原作漫画は固定観念に苦しめられてきた人の怒りを内包した、でもそんな負の感情に引っ張られないように懸命に前を向こうとする、メッセージ性が強いものでした。
知らなかったとはいえ、自分が享受して楽しませてもらったドラマの裏側で、原作者がつらい思いをしていたと思うと…
その後、原作漫画を読んでみて、複雑な気持ちになりました。ドラマ版は男女問わずの「生きづらさ」が薄まって表現されていて、確かに作品観が異なると感じたからです。原作漫画は固定観念に苦しめられてきた人の怒りを内包した、でもそんな負の感情に引っ張られないように懸命に前を向こうとする、メッセージ性が強いものでした。
知らなかったとはいえ、自分が享受して楽しませてもらったドラマの裏側で、原作者がつらい思いをしていたと思うと…