手芸部p ⚙️valkyrieP🥀
音楽、映画とか絵の練習とかもメモしたい!
ディシーが先に死ぬ未来ってやっぱりほとんどないような気がして
もし🩵に残ってた魔力が少なく、これ以上分けたら🩵側が死ぬという状況であっても
🩵は死にかけの🤍に魔力を分け与えるだろうな
バレないように優しくする親だからね…
ディシーが先に死ぬ未来ってやっぱりほとんどないような気がして
もし🩵に残ってた魔力が少なく、これ以上分けたら🩵側が死ぬという状況であっても
🩵は死にかけの🤍に魔力を分け与えるだろうな
バレないように優しくする親だからね…
三年生の頃に言おうが
fine側で語られていた気がするけど
どのみち結末は殆ど変わらないだろうね
幼少期夏目のことを懐かしがって、零を尊敬し、シューとそれなりにいい関係を築けていたとしても
それ(友情らしき人たち)と、これ(学校の荒れている現状と革命ストーリーのドラマチックさ)
は別のものだと理解しているトェグは大人だから 変わらないはず!
三年生の頃に言おうが
fine側で語られていた気がするけど
どのみち結末は殆ど変わらないだろうね
幼少期夏目のことを懐かしがって、零を尊敬し、シューとそれなりにいい関係を築けていたとしても
それ(友情らしき人たち)と、これ(学校の荒れている現状と革命ストーリーのドラマチックさ)
は別のものだと理解しているトェグは大人だから 変わらないはず!
シュウが難しい漢字の熟語を多用しても、みかのように「それって何?」みたいに聞き返してこない
←これは話し相手のことを理解する意思がある為悪いことだとは言えないが会話のスムーズさは落ちるから なんとも
もちろん本の話題も付いてきてくれるし、作った作品も手放しに誉めてくれる
あの頃のチェグの褒め言葉の中身に具体性はないだろうけど
この辺の理解してくれる同志という喜びは、シューが荒れてた夢ノ咲の学校に通い続ける一つの理由になっていたかもしれない
が、あの頃は良かった直接口にしたのは3年になってからで
早く言えば変わってたのかな?
シュウが難しい漢字の熟語を多用しても、みかのように「それって何?」みたいに聞き返してこない
←これは話し相手のことを理解する意思がある為悪いことだとは言えないが会話のスムーズさは落ちるから なんとも
もちろん本の話題も付いてきてくれるし、作った作品も手放しに誉めてくれる
あの頃のチェグの褒め言葉の中身に具体性はないだろうけど
この辺の理解してくれる同志という喜びは、シューが荒れてた夢ノ咲の学校に通い続ける一つの理由になっていたかもしれない
が、あの頃は良かった直接口にしたのは3年になってからで
早く言えば変わってたのかな?
同意できないし同情したくないし理解できなくて気色悪い
みたいに扱っているから、その辺が全て外されているし
あとは、初見
人当たりが良くて仕事人っぽいという最近のイメージも除外されてて
シューにとってチェグの知る由もない部分を外していくと、ラオが出来上がるような気が。する、 するだけか…ほっ、ぜんぶう
同意できないし同情したくないし理解できなくて気色悪い
みたいに扱っているから、その辺が全て外されているし
あとは、初見
人当たりが良くて仕事人っぽいという最近のイメージも除外されてて
シューにとってチェグの知る由もない部分を外していくと、ラオが出来上がるような気が。する、 するだけか…ほっ、ぜんぶう
シューがチェグをどのように見ているかの範囲、が語られる機会が少なすぎるから妄想補完でしかないが…
胡散臭くて、周りくどくて、お節介でいつもよくわからない場所から見守りつつ、馴れ馴れしくて面倒だが
帰結するとそこに優しさが見える行動だ
というのはイースターとかピクチャードラマとかシンセカイっぽいチェグかも
普通?チェグをを再解釈して描写するならば、やっぱり
最大多数の幸福なんとか、は外せない部分だと思うし
傷ついて痛みを感じないーとか、利他的で自己犠牲が強いとか
そういう部分をピックしたくなるはずだけど
シューがチェグをどのように見ているかの範囲、が語られる機会が少なすぎるから妄想補完でしかないが…
胡散臭くて、周りくどくて、お節介でいつもよくわからない場所から見守りつつ、馴れ馴れしくて面倒だが
帰結するとそこに優しさが見える行動だ
というのはイースターとかピクチャードラマとかシンセカイっぽいチェグかも
普通?チェグをを再解釈して描写するならば、やっぱり
最大多数の幸福なんとか、は外せない部分だと思うし
傷ついて痛みを感じないーとか、利他的で自己犠牲が強いとか
そういう部分をピックしたくなるはずだけど