とま
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釣り🎣主に東京湾
カワハギ・フグ・アジ🐟ヤリイカ・スルメイカ・マルイカ🦑
6/9 マルイカ 小沢丸 午前船
直結5〜6本仕掛け 20杯 アナリスターマルイカゼロテン(自作穂先)
水深65〜75m程度 オモリ50(TG)号

前日までの好反応が嘘の様とのこと…。。。
浅場に慣れすぎて深場の乗り感がわからない。。。

早い段階でアドミラのPE高切れでスコーピオンに変更。巻きがとにかく重たい…紅牙買おう…。

久々の深場でプラヅノ投入し、何杯か。
水色、ピンクとケイムラが調子よし。
かかる瞬間だけテンションを抜く…が
次回できる様に意識すること。

深場挟むと浅場の感覚忘れそう。。。
June 12, 2024 at 1:29 PM
6/8 LTアジ 粂丸
JOKER1号3本針 がまかつ1号金3本針
69匹 港出口、ベイブリッジ周辺 ライトゲーム73MH

警戒心強め、食い浅めとのことなので1号ハリス金針に。魚を寄せるため、まずはドカ撒き。魚はあっってきているがあたりが少ないため誘い上げ。誘い下げたあたりで吸い込み当たり。早合わせすると口が切れるので飲ませるように下げて合わせる。前半バラし0
多点できるほどの食い気はない。

中盤から棚が下がったが食い気が上がり、0.5〜1あたりでコマセを振って待つとあたりがある。しっかり合わせ、そこからゆっくりあげて多点13回。
この日はあまりビシを降らない方が正解。
June 12, 2024 at 1:28 PM
6/2 マルイカ 長三郎丸
直結5本仕掛け 41杯 アナリスターマルイカゼロテン(自作穂先)
水深13〜20メートル程度 オモリ30号

葉山の浅場マルイカ4回目

前回使った硬め穂先でスタート。

テンションの緩め具合(抱きしろ)と巻き落としをしっかりやること、落とし直しの着底の瞬間を意識。着底と同時にハンドルを戻さずすぐにあたりを見るようにする。叩きながらハンドルを触っていい位置に持ってくる。途中まで調子よし!
予備リールを忘れてFG組んでいる間にあたっている2流しできず。。。フグに引き続き準備できてなくて反省…
June 12, 2024 at 1:06 PM
5/25 ショウサイフグ 一郎丸
カットウ仕掛け ショウサイ1匹
オモリ10号 極鋭カワハギEX MC

大雨直後の大潮で、ひどい濁りと、水面、水中共に大量の草で、落とすたびに草がかかり釣りにならない…

流れも早く、15.20.25号のオモリ必須だったが20号以上を忘れて釣りにならず…。。。

反省多数。次回に向けてちゃんと準備する。
大潮のフグは難しい…
June 12, 2024 at 12:55 PM
5/22 マルイカ 長三郎丸
直結5本仕掛け 39杯 アナリスターマルイカゼロテン(自作穂先)
水深13〜20メートル程度 オモリ30号

葉山の浅場マルイカ3回目

前回モゾモゾあたりがなかなか取れなかった&巻き始めと巻きスピードを意識

柔らかめ穂先はあたりが出ても掛けにくいので、少し硬めに変更、釣れ始める
ダブルをことごとく取り込みで失敗…

基本浅場のマルイカは小さくパワーがないのでいつものようにテンションを張ってしまうと抱きしろがなくあたりが出にくいので調整する
巻き落としも浅場は中途半端にやらず、仕掛けを上までしっかりやる方が効果的

着底のたたき始めと錘の置き方を次回意識する
May 22, 2024 at 10:18 PM
5/18 マルイカ 長三郎丸
直結5本仕掛け 14杯 アナリスターマルイカゼロテン(自作穂先)
水深13〜20メートル程度 オモリ30号

葉山の浅場マルイカ2回目
やはり朝イチは名島付近なかなか当たらず鎌倉沖に移動

鎌倉沖でも流し変えのたびにポツリポツリ名手たちは2.3回転
初っ端ダブルでスタートも取り込みバラしスタート
モゾモゾあたりをなかなか捉えられず、数伸びす…

テンションを張ったり抜いたり、合わせ方、叩きの強さなど、前回より工夫したつもりだったけど、なかなか手が合わず足切れ多く…
合わせを優しくしてもなかなか上がってこない原因を見つけないと上達しなそう
May 19, 2024 at 8:25 AM
5/8 マルイカ 長三郎丸
直結5本仕掛け 26杯 アナリスターマルイカゼロテン(自作穂先)
水深13〜20メートル程度 オモリ30号

葉山の浅場マルイカ初挑戦
2日時化が続き、底荒れからか朝の名島はなかなか当たらず鎌倉沖に移動

ここで2回いい群れに当ててもらうも、バレ、足だけ上がってくる
逃げあたりで掛けてるんじゃ?と指摘され、より穂先集中でなんとか6回転

最後は名島に戻りもう1回いい群れに

穂先ブルブル、糸の横揺れ、震えあたりなど色んなあたりがあって楽しい

テンションを張ったり抜いたりのタイミング、合わせ方、叩きの強さなど、浅場と深場では違いもたくさんで別の釣り物のようでした
May 8, 2024 at 10:30 PM
5/5 マルイカ 翔太丸
直結6本仕掛け 14杯 アナリスターマルイカゼロテン(自作穂先)
水深70〜80メートル程度 オモリ50〜60号

一投目、通常の誘いで素直なあたり、多点スタート!

潮がかなり澄んでおり、そこからなかなか乗らず
底潮が効いてきたため、直ブラ2つ入れる
着底に時間がかかるのでここで60号に変更
FNネオンの赤ヘッドが好調とのことで入れるとあたる!
そこで何杯か取り、あたらなくなったため全て直結に戻す

もたれあたり、震えあたりあり
風が強くあたりがわかりにくい&イカが小さく乗り感がわかりにくい、なるべく軽いオモリで直結でやりたいところ
こればかりは慣れるために練習!
May 6, 2024 at 3:13 PM
5/3カワハギ 巳之助丸21号船 
パスピ7、7.5、くわせ5 8枚 オモリ30号 鴨居、久里浜沖
極鋭EX MC.LC、RT VS

鴨居沖
そこまで苦手意識のない鴨居、VSで始めるもあたりが出ず、集寄つけるも変わらず、MCに変更し1枚、掛け遅れを感じLCに変更し2枚
ここで潮の雰囲気が変わりあたりが出ず、集寄VSに戻し誘い掛けで3枚

久里浜沖に移動
鴨居より潮が早く、仕掛けを短めに変更、中オモリにするもあたり出せず
連れはバラし多発…おそらく早掛けしすぎていると判断してMC集寄に変更して1枚
潮が早くVSに変更、小刻みな噛みあたりでは掛けず本あたりまで待って掛けて1枚
May 6, 2024 at 3:06 PM
4/29カワハギ 巳之助丸20号船 
パスピ7、7.5、くわせ5 12枚 オモリ30号 下浦、竹岡沖
極鋭EX MC.RT VS

下浦沖なのでVS
前日下浦フグで3枚釣ったため上まで誘う
フグに混じりカワハギのあたりあり
弛ませすぎるとキタマクラ、激しく動かしすぎるとコモンが反応してしまうので様子を見ながら誘い下げ
フグのモゾモゾあたりがあれば底を切って対処で5枚

竹岡に移動し、あたりが取りにくいのでMC

集寄をやりたいが船下への潮、流し変えのたびに潮がコロコロ速さが変わるため、集寄の重さをこまめに調節
始めは長め、二枚潮になってからは短めの仕掛けで集寄ゆさゆさ、または送り込みで7枚
May 1, 2024 at 11:39 AM
4/28 ショウサイフグ 一郎丸
カットウ仕掛け ショウサイ4匹 コモン8匹
オモリ10号 極鋭カワハギEX MC

下浦沖でコモン数狙いの様子
カワハギポイントため、両方のあたりがあり面白い
カワハギの方が餌に執着している感じ、どちらとも上であたりが出るので、しっかり誘い下げれば顎下でかけれるも、コモンの方が顎下ヒット率低め。サイズの問題もあるから、ここはカットウが短くても良かったかも

10mない砂地の浅場に移動しショウサイ狙い
潮があり釣りやすいが全くあたりなく、カワハギの誘いを入れるとあたりあり連続4匹ゲット、バラしなし

ガン玉を継続したため、一度もエビに葛藤が絡まずストレスフリー
April 29, 2024 at 10:50 PM
4/20 カワハギ 巳之助丸21号船 
パスピ7、7.5、くわせ5
12枚 オモリ30号 下浦沖20〜30m弱
極鋭EX MC.RT VS

潮が良くMC集寄誘い掛けで1枚。6cmハリスに食い渋くパスピに変更

あたりは出るが、かけ遅れ&底潮がかっ飛び始めたため、VSに変更し誘い掛けで2枚追加

ジッと待っていると釣れる時間に突入も、待ちのカワハギは今年やらないと決めたので、集寄L1号3枚、L1.5号2枚と試し、L2号2枚で誘って送り込み。何枚か釣れるも思うようなあたりではない

送り込みが遅い?集寄でぼやけてる?と短め仕掛けで中オモリ3号に変更し、早めの送り込みでコンッといういいあたり連発
April 23, 2024 at 11:38 AM
4/18 ヤリマル 寿々木丸 午前船
直結6本仕掛け 17杯 アナリスターマルイカゼロテン(自作穂先)
水深80〜120m程度 オモリ50(TG)号

朝イチ、ヤリイカ狙いであたらず、数投するもマルイカに変更。こちらも群れ小さくクルージング…

前回の伊東に続き小湊も、ちょくちょくあたればサイズはいいので、引き心地最高!

終盤マルイカもあたらなくなり、ヤリイカに変更。
ここでスッテをやめ、プラヅノ8cm直結6本に変更。
フォールでもあたる高活性!
多点もあり、ヤリイカで最高の盛り上がり!

深場でスコーピオン使ったため、肘がイカれる…
次回はアドミラでやろう…。。。
April 22, 2024 at 10:36 PM
4/14 マルイカ 二階屋丸 午前船
直結6本仕掛け 7杯 アナリスターマルイカゼロテン(自作穂先)
水深60〜80m程度 オモリ40(TG)号

群れ小さく長いクルージング…

底がヘドロのようで、オモリが埋まり合わせが効かないため、TG40号を使用。後ろから当てて行くスタイルのようで、完全に順番に後ろの人からかかっていく。席はミヨシだったけど、群れのあたりが遅くて助かった結果に。

重たすぎて巻けない、ダブルのバラしなどもあり、釣果伸びず。(トップで13)
April 22, 2024 at 10:28 PM
4/7 マルイカ 翔太丸
直結6本仕掛け 11杯 アナリスターマルイカゼロテン(自作穂先)
水深60〜80m程度 オモリ40(TG)〜50号

前日好調の亀城60m付近、朝イチ船中パラパラ釣れるも、あたりなし

城ヶ島沖80m付近に移動で2枚潮、底潮が相当重たい。直ブラ入れるも反応なく直結にするもオマツリで仕掛け全損

リールをアドミラからスコーピオンに変更。自重も巻き心地も重いけど、ノリ感がわかりやすい?浅場主体になら良さそうかも
リールか仕掛けの変更が功を奏し、ここから巻き上げて11杯(竿頭15なのでまずまず)

重たい潮で触腕で引っ張るあたりを掛けるのが比較的苦手じゃないかもしれない
April 8, 2024 at 10:44 PM
3/31 カワハギ 巳之助丸21号船 
パスピ7、くわせ(ロング)4.5、5
6枚 オモリ30号 竹岡沖15弱〜25m弱
極鋭EX MC.EX LC、RT VS

爆風によりなかなかゼロテンが効かず、柔らかい竿では誘いも効かず、竿に頼ってしまいゼロテンがイマイチになるので(自分の性格上)、VSに変更。
そのタイミングでさすがにショートハリスで吸い込みも不十分と判断し、8cm、10cm主体に変更で4枚。

あたりもなくなったためキャストから集寄をほんのすこーし動かし続けてあたりを出す。コロコロ状況が変わるのでしっくりくる集寄を見つけるのが難しい。
この誘いの時は飲み込み多数でバラし少なく2枚。
April 8, 2024 at 10:28 PM
3/23 マルイカ 秀丸(深夜便)
直結 6本仕掛け 7杯 オモリ30号15号
アナリスターマルイカゼロテン(自作穂先)

あたりは感じ取れるが、前半特になかなかかけられない(前回に引き続き)

船長から、あたりわかってる感じなのに、前回から合わせが遅れてる、オモリが浮くのにタイムラグがある感じ?と言われ、軽いオモリでやってみたら?と15号を渡される

軽くして少し掛け遅れ改善

リアランサーより自作穂先の方が穂先が柔らかいのでそこをパワーとスピードで補えるかという問題なのかな…?

なおちんスペシャルのサスペンドによく乗りました
April 7, 2024 at 10:45 PM
3/16 マルイカ 秀丸(深夜便)
直結 6本仕掛け 17杯 オモリ30号
アナリスターマルイカゼロテン(自作穂先)

昼アジからの1日2釣行挑戦。

あたりは感じ取れるが、前半特になかなかかけられない。自作穂先にして初釣行、まだゼロテンの位置がしっくりこないが、一度も巻き込みせず折ることなく終了が救い。。。

バシッと合わせても全く乗らず、乗せに行くあわせで何とか拾う。

ダイワ33のギョクロとケイムラによくのった。
April 1, 2024 at 10:49 PM
3/16 LTアジ 粂丸
がまかつ1.5号金3本針、1号金3本針
85匹 つばさ橋付近、バース周辺 ライトゲーム73MH

朝はバースまで走るも本線入船のため20分もできずに撤退。中型ポツポツ混ざる程度、食い活発とまでは行かない

つばさ橋付近では出入りする小型の群れ、底ベッタリで、着底からコマセを降って1mで待たないと上針にはかけられず多点ができない。また吸い込み弱く皮一枚で上がってくる個体が多いので巻きバラし多発

最後バースに戻るもパッとせず中型ポツポツ拾い釣り

ライン釣法は向かないので、警戒されないようにビシをあまり振らずにコマセを撒くか、
1箇所でドカ撒きからの超スローな誘い上げ
March 21, 2024 at 9:18 PM
3/10 マルイカ 翔太丸
直結6本仕掛け 12杯 バイオインパクト82 SS155
水深70〜80メートル程度 オモリ60号

剣崎間口付近、辺りをかなり感じるが底が泥感があり、バイオインパクトだとバットのパワー不足で掛け遅れ感がある。
城ヶ島から相模湾側に移動したところでそこが砂地になり掛けやすくなる。
プラヅノ75ケイムラ、玉露に反応良し。

次回はアナリスター・自作穂先で挑戦。
March 21, 2024 at 9:07 PM
3/9 カワハギ 巳之助丸21号船 
パスピ6.5、7、くわせ4.5、5
3枚 オモリ30号 剣崎間口20弱〜30m弱 13℃
極鋭EX MC.EX LC、RT VS

急に水温が3度以上も下がり、超低活性。
剣崎浅場、深場を3流しぐらいやるが、外道すらほぼあたらず竹岡に移動。

竹岡では北風が強く白波とうねりがひどい。ハワセてじっと待てば、ごくたまにあたりが出る程度。
根以外では全くあたりでず。
キャストして広範囲を探るが、食いも浅くバラし数枚。
ロングハリスを使えばよかったと今更後悔。
March 21, 2024 at 9:03 PM
3/3 マルイカ 春盛丸
直結6本仕掛け 2杯
バイオインパクト82 SS155
水深70〜90メートル程度 オモリ60号

城ヶ島、長井沖、亀城
とにかくあたりとれず。船全体でも群れに嫌われトップが9杯。
底潮がかっ飛んでいたため、途中で下2つを直ブラに。

周りを見ると赤ヘッドに少し反応が良かった様子?

正解も課題も見えない一日…

70mぐらいの水深になると、かなり楽に感じる。

亀城でクロマグロのナブラ発見でマルイカより盛り上がる。おかげでマルイカは釣れないけど。すごい迫力。良いものが見れた!ベイトは多分サバ。
March 8, 2024 at 11:16 AM
2/25 カワハギ 巳之助丸21号船 
パスピ6.5、7 くわせ5.5
8枚(竿頭) オモリ30号 剣崎20m弱、下浦30m弱16℃
極鋭RT VS

出船から雨と北風、うねりによりゼロテンが難しいため、極力誘う。

金色オモリで弛ませると一瞬でキタマクラの襲撃をうけるため、緑のライトでドーピング。ラトル集寄をつけ、リズミカルかつかなり丁寧にテンション保ちながらゆすっていくとあたりが増え、5枚(誘い掛け2枚)

集寄0.75×3枚で潮と仕掛けを同調させて2枚追加

いる!って思う根では必ずあたる

下浦へ移動、こちらは中オモリで1枚

やる気のあるカワハギとだけ対峙する
待たず、攻め抜いた一日
February 25, 2024 at 10:31 PM
2/18 マルイカ 翔太丸
3回目の昼マルイカ 直結6本仕掛け 8杯
バイオインパクト82 SS155
水深80〜90メートル程度 オモリ60号

城ヶ島沖〜剣崎沖
序盤、うねりと風もあってか深場マルイカのあたりがまだわからなかったが、中盤から穂先のテンションの掛け方が少しわかってきた。
バラし10以上。でも前回より成長、よしよし。
2枚潮、底潮がかっ飛んでいたため、後半は直ブラが良かったとのことだが、今回は数が伸びなくても直結であたりを感じること優先。
周りを見てると8〜9cmのプラ角も入れてもいいのかも。

忘れないうちに今の水深のマルイカにもう一度行っておきたいけど、なかなか予定合わず。
February 19, 2024 at 1:27 PM
2/11 マルイカ 春盛丸
2年ぶりの2回目の昼マルイカ 直結5本仕掛け 0杯
バイオインパクト82 SS155
水深90メートル程度 オモリ60号

トップ7杯と激渋。深場マルイカのあたりがよくわからない&テンションの掛け方がしっくりこない。あたりが出やすいように6本から5本仕掛けに変更。底潮がかっ飛んでいたため、直ブラが良かった可能性もあるが、あたりがボヤけそうで断念。次はきっと釣れる。
お隣がトップでゆっくり目、逆隣が2番手で早い誘い、1杯差なので正解は不明。ゆっくり誘いは宙しか見たことがなかったので参考になった。

春盛は流し方的に後ろにあてるのかもしれない?とのこと。次行く時の参考。
February 19, 2024 at 1:09 PM